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KOHALON

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人物
生誕 スクリプトエラー: モジュール「Separated entries」はありません。
死没 スクリプトエラー: モジュール「Separated entries」はありません。
出身校 芝中学校・高等学校
職業 YouTuber
YouTube
チャンネル
ジャンル ゲーム実況、実家系、食虫系YouTuber
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総再生回数 スクリプトエラー: モジュール「Separated entries」はありません。
チャンネル登録者数、総再生回数は2021年1月13日時点。
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コハロンとはゲーム実況やFC東京の動画を中心に投稿している2人組YouTuber。チャンネルの登録者数は6.15万人(2021年1月13日現在) 観戦動画等のJリーグに関する動画投稿者のパイオニア的YouTuberであり、FC東京を含め多くのJリーグチームサポーターや現役選手(後述)にも親しまれている[1]

概要[編集]

芝中学校・高等学校の同級生である、コハロンとぽんこつプロデューサー(以降ぽんP)の2人で活動。

FC東京の観戦動画やスポーツ、交通機関、パーティー系など多ジャンルのゲーム実況動画投稿を主としている。

視聴者の総称は『コハラー』『サポーター』。そして定着しなかったが、『お母さん』という総称も少なからず存在した。

現在はYouTubeの他、TwitterInstagramTikTokも行っている。

撮影はぽんPの家の地下室で行われている。

来歴[編集]

芝中学校一年次にコハロンとぽんPが出会い、以後親友関係となる。

その後、2015年頃に同級生の結婚式にて新郎新婦の馴れ初めの再現VTRを2人で製作する。これが式で評判だった為、同級生である新郎から「もっと動画を撮った方が良い」とアドバイスされたことから活動を開始する。なお、この時からコハロンが出演し、ぽんPが撮影、編集という体制をとっていた[2]

数か月の準備期間の後、旧メインチャンネル(現サブチャンネル)『KOHALON』を2016年1月12日[3]を開設。『Kohachu Channel』を2016年7月16日に(最新の動画は2016年9月28日投稿)、現メインチャンネルの『KOHALON TOKYO』を2017年2月17日[4]に開設。

メンバー[編集]

コハロン[編集]

本名、小原爽(こはらあきら)。チャンネルのメインキャスト。顔出しをしている。古くからのFC東京のファンとして知られている。愛称は『老害』『あきちゃん』『こどおじ』『にぃに』『ディープ[5]』『こはらっち[6]

当初は全ての動画に全身タイツを着用して出演しており、それがトレードマークになっていた。2018年夏から夏季限定で熱中症対策の為、タイツではなく私服での出演を解禁[7]。2021年現在は観戦動画ではタイツを着用し、それ以外は私服(基本的にはFC東京のユニフォーム。他には企画で操作してるチームのユニフォームなど。)で出演している[8][9]

1990年9月5日小原家の長男として誕生。東京都世田谷区出身。身長は191.8センチ、顔の長さは31センチ。嫌いな食べ物はチョコレート。また、左足に13針縫った古傷がある。この傷は飲み会の準備中にお皿を足で踏んでしまい負傷した。趣味はサッカー観戦、ゲーム、(空港デート)。ボーイスカウト経験者で、かつて動画内でボーイスカウト連盟歌の花はかおるよを歌ったことがあった。[10]

中学受験を経て、芝中学校・高等学校に入学。サッカー部の仮入部で行った1vs1でぽんPに股抜きされて卓球部へ転部した[10]

学生時代、「トリビアの泉」に出演し、バレンタインデー当日の行動で「体育の時間の時にいつもより思いっきり走る」と答えた。尚、このインタビューを答える前は合コンをしていた。

初めての定期テストで1位を取ったらPS2を買ってあげると母に言われ、必死に勉強し、学年1位を取った[10]

中1ではいじめに遇い、美術の時間には、同級生に背中を殴られて、約20分間静かに泣いた[10]。同じく中1の図工の授業で先生に反抗し『邪魔っけ』と言われた。また体育で柔道を行った際に、自分の帯を友達にキツく締められた後、取れなくなったことにキレた結果、先生に怒られて背負い投げをされた。

中3時にぽんPとバンドを組んでいて、下北沢でライブをやった時にとある女性と連絡先を交換。その後、デートに行き、ジョナサンで食事をした後、東京ドームシティの観覧車で告白をするつもりだったが、勇気が出ずにてっぺんを少し過ぎたあたりで告白。その後「友達としてしか見れない」と言われ振られてしまう[10]。その数日後、ニュージーランドへ約2~3週間のホームステイ。後にニュージーランドを第二の故郷だと語る[11]

卒業アルバムの写真は半ばフリー素材と化しており、度々動画内に登場している[12]

高校1年生の時ぽんP、さくゆたと遊園地トリプルデートを画策し、観覧車でM氏に告白するもフラれる。

大学受験では慶応義塾大学を志望していたものの不合格となり、唯一合格した立教大学法学部に進学[13]。大学では塾講師やTV局でのアルバイトを行う傍ら、テニスサークル「アトランダム」に所属し、代表を務めた。なお、アトランダムは潰れた[14]

就職活動では前述のTV局での経験から放送業界を志望するも内定は1つも得る事が出来ず、コネを頼りに渋谷にあるIT企業に入社。会社では営業の仕事を務めながら、Youtube活動を行っていた[15][16]

活動開始の翌年5月、長く付き合っていた彼女に「全身タイツの人とは将来を考えられない」と言われ別れる。その後復縁し、また別れた。浜崎あゆみの曲を聴くと彼女を思い出すとのこと。[17]

2017年、ぽんPが風邪をこじらせ撮影が中止になった際のコハラジオで、油そばを食べた後訪れたZARAで脱糞をしてしまう[18]

2018年夏頃に会社を退職し、活動に専念。[19]2019年春頃にアルバイトと人生初の一人暮らしを開始[20]。2020年3月にどちらも断念し、実家に戻る[21]。30歳を過ぎても実家暮らしを続けているため、こどもおじさんと自虐している[22]

同年、札幌ドームでのコンサドーレ札幌戦後動画の編集を行う予定だったのにもかかわらず風俗に行き、後日相方のぽんPに怒られたことがある。その時、編集作業ができていなかった理由を「時間がなかったから」と嘘をついた[23]

2019年7月14日に開催されたJ1第19節川崎フロンターレ戦で観戦動画を撮影した際に、度々動画に出演する川崎フロンターレサポーターの女性視聴者のGパンにフランクフルトの油を垂らしてしまう[24]。他の多摩川クラシコの観戦動画では、その女性視聴者に対して「象のような食べっぷり」と女性に対してタブーな言葉を発言してしまう。また、彼女を試合終了後1時間以上待たせたうえに、指切りをした際にニヤニヤし、全く反省をしていない様子が垣間見えた[25]

動画の終わりにはぽんPとの勝負に負けるとゲンゴロウ等の虫を食べて終わることもしばしばある[26][27]。なお、ゲンゴロウではなくカブトムシ♂を食べた際には角が喉に刺さり、翌日病院で抜いてもらった[28]。他配信者とコラボした際に酷いプレーをすると、タガメを食べて許しを請うパフォーマンスを披露する[29]

また、当初は動画内の挨拶、コメントへの返信において語尾に「ロン」を付けていた。(例「ありがとう」→「ありがロン」、動画の締め→「バイロン」)2021年現在では使用する事をやめている。

元カノに「吉野」と「小倉」いう人物がいて、たびたび動画内でネタにされる。

なお、『吉野』に関しては視聴者考案のチャント(本人非公認)があり、原曲は2017年にFC東京に所属していた(現在はセレッソ大阪に所属)の大久保嘉人の当時のチャントとなっている。

スヌーピーは家族で好き[30]。しばしば、差し入れで貰ったスヌーピーグッズをぽんPと取り合いになる。

元モーニング娘。の後藤真希と乃木坂46の松村沙友理のファンである[31]

ネットスラングであり、通常は「くさ」と発音する「草」を「そう」と発音する。これから派生し、それの代用として彼の本名の「爽」を「そう」と呼んで用いる視聴者が見られる。

最近はAGAの治療にも力を入れているが、マリオカートで50レース以内に1位が取れず坊主になった。

コハロンとねこにらによるユニット、【死に物狂い[32]】はFC東京応援番組(非公式)である『俺たちの東京[33]』の動画撮影を度々行っている。

ぽんP(ぽんこつプロデューサー)[編集]

企画、編集、撮影を担当。

1990年7月23日生まれ。神奈川県川崎市出身。芝中学校・高等学校、慶応義塾大学卒業[34]

顔出しはせず、主に観戦動画の撮影やゲーム実況でコハロンの対戦相手として声のみ出演している。コハロンと違い、自分の素性をあまり表の出さない。コハロン曰く、人前に出ることが苦手とのこと。

中高時代はサッカー部に所属。大学受験では東京大学を志望していた[35]

大学卒業後、一度就職している。コハロンと同様に活動に専念する為、彼より少し早いタイミングで会社を退職した。[36]

坂道グループのファンである[37]。動画内で度々その趣旨の発言をしたり[38]、視聴者からグッズの差し入れを贈られることがある[39]

古くからの川崎フロンターレサポーターであり[40]、学生時代からコハロンと共にスタジアムで試合観戦をしている。

KOHALON[編集]

2015年11月23日に開設。開設当初は○○してみた系の動画が中心。その後、FIFAの実況や深夜の生放送用のチャンネルとなった。最近では、メインチャンネルの未公開シーンの動画が公開されている。一時期、チャンネル名を『ダーツ大好きチャンネル[41]』に変更していたことがある。

主な企画[編集]

FIFA2017でFC東京を使ってリーグ戦をやってみた[編集]

コハロンがFIFA17でFC東京を操作し、Jリーグのリーグ戦をこなす。対戦相手は全試合ぽんPが務めた。開幕から2分6敗と苦しみ、第9節の名古屋グランパス戦では勝利を確信し、眠らない街を歌っていたら同点に追い付かれるという失態もあった。最終節の浦和レッドダイヤモンズ戦ではズラタン・リュビヤンキッチに5ゴールを許す大敗を喫するも、8勝7分19敗の15位で辛くも残留を決めた。

PUBG[編集]

深夜の生放送でPUBGをぽんPと協力プレイする。パニックエイム故、1キルするのにも苦労し、1キルするだけで視聴者に奇跡扱いされる。キルシーンが少ないため、雑談中心の生放送となっている。

マリオカート[編集]

深夜の生放送でマリオカートを視聴者対戦でプレイする。アイテムの使い方が下手なうえ、逆ドリフトやショートカットミスなどの珍プレイが目立つ。得意コースはベビィパークとサンシャインくうこうである。 幼児公園の王者。

マリオブラザーズ[編集]

深夜の生放送でNEWスーパーマリオブラザーズU DXをプレイする。仕様が理解できない、ダッシュジャンプをしない、壁キックができないため、ぽんPが介護しながらプレイする。全死亡回数は800回を超え、全死亡集の動画が7本にわたって公開された。なお、セーブを忘れた罰としてカブトムシを食べた際に、カブトムシの角が喉に刺さり、手術をするはめになった。という放送事故も起きている。

人狼殺[編集]

深夜の生放送で人狼殺をプレイする。考察が伸びないため、なかなか勝つことができない。この生放送で生まれた「赤ちゃんの時の桑田佳祐」のギャグは語り草となっている。 また2020/11/1の生放送で「6番さん(女性)に白出ししたいな色んな意味で」と問題発言をしている。

マリオメーカー[編集]

深夜の生放送でスーパーマリオメーカー2をプレイする。マリオブラザーズ同様、プレイが壊滅的で、視聴者のストレスが溜まるだけの放送である。なお、放送終盤にはテトリスをプレイする回も度々ある。

Detroit: Become Human[編集]

深夜の生放送でDetroit: Become Humanをプレイする。選択肢を3択だと勘違いして殺されるなど、判断ミスが多く、バッドエンドを迎え、低評価の嵐となってしまった。

コハロンがヤクルトを救う[編集]

深夜の生放送でプロ野球スピリッツ2019の選手キャリアで東京ヤクルトスワローズを救う。2軍暮らしが長く、ホームランも1放送に3回ほどしか見られない。

Kohachu Channel[編集]

小原爽が黄色の全身タイツを着ることでピカチュウに扮しているチャンネル。基本的に1分未満の短い動画で、海外ウケを狙ってタイトルや字幕は英語で表記されている。(設定上ではコハチュウはコハロンの友達である。)

初投稿から4本目までの動画は、約1分の動画であるポケモンGoをオマージュしたReal Pokemon GO with Kohachuがアップロードされていたが、その後はチャンネルの方針が迷走している。

2016年9月を最後に投稿がない。本人曰く黒歴史とのこと。

FC東京の三田啓貴は渋谷でコハチュウに遭遇したと供述している[42]

なお、禁断ボーイズのサブ垢であるサブアカボーイズに、2016/9/1にアップロードされた「サグワ・田中VS野生のピカチュウ【フルバージョン】」の動画でに出演していることから、Kohachu Channelでは禁断ボーイズのみがチャンネル登録されている。

KOHALON TOKYO[編集]

2017年2月14日に開設。当初はサッカーコンテンツ専用チャンネルだったが、現在はメインチャンネルとしてゲーム実況もこのチャンネルで行っている。

主な企画[編集]

totoロン[編集]

スポーツ振興くじ(toto)でJリーグの試合結果を予想する企画。2017年から2018年までほぼ毎節行っていた。コハロンとぽんPがそれぞれ予想し、その的中数を競う。

本気で応援してきたシリーズ[編集]

コハロンが応援するFC東京、もしくは日本代表の試合を観戦するシリーズ。2017年からほぼ毎節欠かさず投稿している。内容は主にスタジアムまでの旅の模様、スタジアムグルメの食レポ、両チームのサポーターの注目選手等のインタビューである。美女サポーターに対してのインタビューになると問題行動が増えてしまっている。

差し入れ紹介[編集]

試合観戦時などでサポーターから頂いた差し入れを紹介していくコーナー。デスソースや虫を食べて悶えるシーンも数多くある。現在はサブチャンネルに降格した模様。

予想試合[編集]

FIFAを使ってFC東京の試合の予想試合をする企画。

救うシリーズ[編集]

1ユーロ130円、1ドル120円として計算。

FIFA17でFC東京を使ってリーグ戦をやってみた2017[編集]

FIFA17でFC東京を使ってリーグ戦をする企画。1st第10節川崎フロンターレ戦では1点リードで迎えた終盤に丸山祐市がオウンゴール。等々力劇場(自演)として名場面となっている。元スロヴェニア代表ミリヴォイェ・ノヴァコヴィッチや南アフリカ共和国国籍のディーン・ファーマンを獲得、ユースから森けんじを昇格させるなど補強をしたがなかなか勝利することが出来ず、残留争いに巻き込まれ、7勝9分18敗の最下位でJ2降格となってしまった。

面長がFC東京を救う[編集]

小原爽自らFC東京のFWとなってFC東京を救う企画。助っ人FWロバーツとの確執やコハロンの得点など見どころの多い企画。なお、監督キャリアの人気が高かったためか、空中分解した。

コハロン監督がFC東京を救う2018[編集]

FIFA18でFC東京を使ってリーグ戦をする企画。スペイン代表イケル・カシージャスを780万ユーロ(10億1400万円)で獲得するも、守備崩壊が続き、最後はエクアドル人FWロベルト・オルドニェスを獲得するもデビュー戦で解任となってしまった。最終成績は1分8敗。その後アルビレックス新潟を10日で解雇され、アイルランドのボヘミアンFCの監督に就任。以後、アイルランドを中心とした北欧の選手の獲得が多くなっていく。

コハロン監督がマンチェスター・シティを救う[編集]

FIFA18でマンチェスター・シティを使ってリーグ戦をする企画。イングランド代表ハリー・ケインを1億4250万ユーロ(185億2500万円)で獲得、アイルランド人FWギャリー・ショーを100万ユーロ(1億3000万円)で獲得するなど、高額移籍を連発。カイル・ウォーカー・ピーターズを獲得後すぐに室屋成とトレードさせる不可解な移籍も発生。第22節ワトフォード戦で0-8の大敗を喫するなど、プレミアの舞台で全く歯が立たず、4勝7分16敗で解任となった。

コハロン監督がクリスタル・パレスを救う[編集]

FIFA18でクリスタルパレスを救う企画。残留争いのチームに途中就任したが、エースベンテケの負傷もあり、1勝2分6敗で降格となった。

コハロン監督がFC東京を救う2019[編集]

FIFA19でFC東京を救う企画。元スペイン代表ダビド・ビジャなど、移籍市場に60億円以上というJリーグチームとしては破格の投資をするも、全く結果が出なかった。カシージャスとショーは夏に獲得したものの冬加入となった。最後はポール・オヌアチュを獲得し、クロスゲーをするも、3勝3分17敗で解任となった。第19節ヴィッセル神戸戦では守護神林彰洋が自らボールをゴールに入れるという造反を起こし、2018年コハロンアウォーズベスト失点賞を受賞した。

コハロン監督がレアル・マドリードを救う2019[編集]

FIFA19でレアル・マドリードを救う企画。ハリー・ケインとエデン・アザール、そして教え子ギャリーショーを計300億ほどで獲得する大型補強を見せる。チャンピオンズリーグのASローマ戦では教え子のギャリーショーが起死回生の同点弾を決めた。第20節のセビージャFC戦ではガレス・ベイルがボールをキャッチした相手GKにタックルしてゴールを決め、同年に話題となった日本大学フェニックス反則タックル問題にあやかり、立教大学タックル事件と呼ばれた。最終節を前にして10勝7分20敗で解任された。監督キャリアで10勝したのはこれが唯一である。

コハロン監督がユベントスを救う2019[編集]

FIFA19でユヴェントスFCを救う企画。ロメル・ルカク、ポール・ポグバなど、移籍市場に350億以上を投資した。また、アイルランドのコネ枠としてショーン・ボイドを獲得。2連勝したにもかかわらず評価が下がるなど、フロントからの信頼は薄く、7勝9分17敗で解任された。

コハロン監督がFC東京を救う2019 Season2[編集]

FIFA19でFC東京を救う企画。夏まで補強をしなかったため、現有戦力では全く歯が立たず、1勝4分10敗で解任。最終的にイングランド4部のモアカムの監督に就任。

コハロン監督がモナコを救う2019[編集]

FIFA19でASモナコを救う企画。アドリアン・ラビオや日本の期待の若手久保建英を獲得。また、電柱枠にはイタリア人のジャンルカ・スカマッカを補強した。2勝2分6敗になったところで空中分解し、突然企画終了した。

コハロン監督がFC東京を救う2020[編集]

FIFA20でFC東京を救う企画。デンマーク代表のパウルス・アラユーリ、アイスランド代表のビルキル・ビャルナソン、元アルゼンチン代表のカルロス・テベスらを獲得。第10節ガンバ大阪戦では元FC東京の渡邉千真に古巣へのリスペストを欠かれた失点を喫し、第16節では長沢駿にシャペウからゴールを決められ、第18節では橋本拳人がオウンゴールなど、名場面が多かった。2勝4分17敗で解任となった。

コハロン監督がマンチェスター・ユナイテッドを救う2020[編集]

FIFA20でマンチェスター・ユナイテッドを救う企画。ガボン代表のピエール=エメリク・オーバメヤンやセネガル代表のカリドゥ・クリバリなどを獲得。開幕戦のチェルシー戦では、ダヴィド・ネレスにヒールリフトからゴールを決められた。1勝2分10敗で解任。

小原爽がジーコジャパンを救う[編集]

コハロンが小原爽、ぽんPが中田英寿を操作。アジア最終予選を戦ったが、最終節のイラク戦のロスタイムに失点し、ワールドカップ出場を逃したため、コーハの悲劇と呼ばれた。

小原選手兼監督がミランを救う[編集]

FIFA20でACミランを救う企画。リヴァプールからジョー・ゴメスらを獲得した。チャンピオンズリーグのヘンク戦では、教え子のオヌアチュにゴールを決められた。ユヴェントス戦では友達をやめるゴールを決められた。0勝2分13敗で解任。

小原爽が岡田ジャパンを救う[編集]

コハロンが小原爽、ぽんPが中村憲剛を操作。5試合目から小原がゴールを量産するも、MOMは常に中村憲剛だった。ワールドカップ準々決勝に進出するも、イタリアに敗れた。

小原爽がFC東京を救う[編集]

コハロンが小原爽、ぽんPが橋本拳人を操作。小原のフィジカル数値が53と低く、屈強なDFに当たり負けするシーンが多々あった。多摩川クラシコでは「YOSHINO BELIEVE KOHARA OUT」の横断幕がかかげられた。チャンピオンズリーグのベスト16では相手DFリー・ブロクサムが大造反を起こした。優勝争い中のシーズン途中、突如引退を発表し、引退試合を行ったにもかかわらず、翌年にも選手登録されていた。これは引退詐欺と呼ばれた。

小原爽がニューカッスルを救う[編集]

小原爽がウイニングイレブン2020でニューカッスルを救う企画。コハロンが小原爽、ぽんPが本骨比偉を操作。GKを小原、川島永嗣、マルティン・ドゥブラフカでローテーションした。小原爽の造反が目立つシリーズである。FAカップ準決勝のリヴァプール戦ではドゥブラフカが大造反を起こした。60分までに4失点したGKの小原がFWにポジションチェンジした4分後に交代されるという、廃品回収事件も起きた。

小原選手兼監督がFC東京を救う[編集]

FIFA20でFC東京を救う企画。ショー、オヌアチュ、イリエフなど、コハロンの英霊がFC東京に集結した。アレクサンダー・トネフのチャント、「トネフブルガリアヨーキタネ」は2020年コハロンアウォーズ最優秀チャント賞を受賞した。6勝5分13敗で解任。

小原家がドルトムントを救う[編集]

爽が選手、母が監督になってFIFA20でドルトムントを救う企画。ヘルタとの一戦では、相手GKが全員負傷でFWがGKを務めたため、余裕をぶっこいていたところ2-3で敗れた。FCバイエルン・ミュンヘン戦では、ゴールを決めて母に抱きつく爽の姿が視聴者の感動を生んだ。2勝3分10敗で解任。

小原家がマジョルカを救う[編集]

小原一家、英霊、レジェンドがFIFA20でRCDマヨルカを救う企画。スカルプDのチャントや、期待の若手サイトウゼシンのチャントが話題となった。8勝3分27敗の17位と、自身約3年ぶりにリーグ戦を完走したものの、監督自身は降格チームに移籍したため、個人降格となった。

小原爽がウェストハムを救う[編集]

小原爽がウイニングイレブン2021でウェストハムを救う企画。小原爽がGK、CB、CFをこなすなど、ポリバレントな活躍を見せた。1点リードで迎えた試合終了間際にPKを献上したり、奮闘するチームメイトに対して「見どころづくりはいらない」と発言した直後に退場して見所を作るなど、最低な行動も目立った。

小原爽がFC東京を救う2021[編集]

FIFA21でFC東京を救う企画。チャンピオンズリーグではぽんPに対して「アジアから出てけ」という名言を残した。また、シーズン序盤に小原爽が全治7ヶ月の怪我を負い、シーズン絶望となった。監督として最終戦となった第15節ガンバ大阪戦で宇佐美貴史にハットトリックを許すなど5失点を喫した。第15節終了時点で60失点を喫し、1勝1分13敗という結果で解任。

FC東京を救うシリーズでは1度も川崎フロンターレに勝利したことがない

マリオカート[編集]

2連続で1位を取れたら1万円!や、100レース連続1位を取れなかったら坊主!など様々な企画を行っている。1位を取ったら1万円のレースでは、ゴール直前でアメリカ人のMatthewに赤甲羅を当てられ3位に転落しブチギレを見せた。また、ベビィパークで1位を取った時には自分を幼児公園の王者だと語った。また、マリオカートが原因で坊主にしたり、眉毛を剃ったりしている。

ウイイレmy club[編集]

ウイニングイレブンのマイクラブをプレイする。コハロンとぽんPがそれぞれFPガチャやアイコニックモーメントガチャを引き、ガチャで出た選手を使用して対戦する企画。

NEWスーパールイージU[編集]

2人で協力してNEWスーパールイージUをプレイする企画。コンティニュー、泡になる、ボスの最後の1撃を相手に踏まれるなどで虫を食べる。また、ゴールの1UPの争いは風物詩となっている。

ドラフト会議[編集]

コハロン、ぽんPを含めたサッカー好きYouTuber+素人がドラフト会議し、FIFAで対戦する企画。Jリーグ編と海外編が存在する。コハロンがゴールキーパーを最後まで獲得できず、北マケドニアのデヤン・イリエフを獲得するなど、計画性の無さが垣間見える企画。

【宇宙人狼】ウイイレ配信者のAmong Usに参加します!![編集]

ヒカックゲームズがウイイレ配信者を数名集めて行っているAmong Usに呼ばれコハロン視点として配信をしている。主に毎週水曜日or日曜日に行われている。

Among Us配信では、仲間の人狼が吊られてしまったがためにリアクターを必要以上に鳴らすなど謎プを行っている。(鬼滅の刃 無限列車編に準えて、自滅の爽 無限リアクター編と後に弄られることとなる。)

なつしばとインポスターのペアになった際は、他の時より上手くいってしまったため、コハしばという単語が生まれた。その後なつしばとペアになることは今だにない。

東京バス案内[編集]

コハロンが都バスを運転する公共交通機関企画第1弾。東京バス案内と東京バス案内2の2作品ある。乗客に対して「邪魔だなぁ」など最低な発言をする。ロータリーでは早稲田大学の酔いつぶれた学生が寝ているため注意等、ゲーム内ではありえない状況に対しても注意しながらプレイしている。他には、にぃにが子供の頃通っていた英会話塾の近くの道を通った際に、知育開発などと迷言を生み出した。

電車でGo[編集]

コハロンが運転士となり電車を運行させる公共交通機関企画第2弾。旧版では停止線超過を恐れ急ブレーキをかけるなど、あり得ない行為をしてしまった。ぽんPからは電車で爽と弄られる。

2020/12/3に発売された電車でGo走ろう山手線では旧版をプレイしたことがあるため、運転に支障は少なかった。VRモードでは不審者が乗車したことにぶち切れ、停止線を超過してしまった。

Fall Guys[編集]

小原爽がFall Guysをプレイする企画。ぽんPは他ゲームのようにスラスラ進む反面、爽はもたもたするなど一度も優勝しないまま企画終了。ぽんPがにぃにを突き落とす等、老害2人組のイチャイチャを拝見することができる動画である。

2021/1/15プロスピ系配信者メッスと、FC東京#7三田啓貴との配信で、社会人時代脱糞した話や、上司を営業先の恵比寿ではなく五反田に連れて行く、観覧車でフラれた女の子のイニシャルなどFall Guysの話ではなく、にぃにの暴露配信となった。

LINEスタンプ[編集]

コハロンの名言や失言などを集めたコハロンLINEスタンプが第3弾[43]まで発売されている。全部の弾が50コインで発売されている。スタンプの内容は視聴者の希望を参考にした上で決定される。[44]

KOHALON AWARDS[編集]

年1回、1年間の動画の名場面を視聴者投票によって決定する企画。

第1回[編集]

2017年4月開催。部門はFIFAの動画限定のみだった。

ベストゴール部門[編集]

3位タイ 梶山のミドル[編集]

ジュビロ磐田戦で梶山陽平がペナルティエリア外から放ったミドルシュート。

3位タイ ムリキの直接FK[編集]

湘南ベルマーレ戦でムリキが決めた直接FK。

3位タイ 大久保の初ゴール[編集]

2017年コハロン東京初ゴールとなる、大久保嘉人のゴール。

2位 キッカー変更詐欺[編集]

ヴァンフォーレ甲府戦で、FKキッカーを変更しようとするもできず、放り込まれたボールから混戦になり、最後は永井謙佑が押し込んだ。

1位 徳永のミドル[編集]

浦和レッドダイヤモンズ戦で、試合終了間際に徳永悠平がミドルシュートで劇的同点弾。

ベスト失点部門[編集]

3位 終了間際の川又逆転弾[編集]

開幕戦のジュビロ磐田戦で、終了間際、川又堅碁に決められ敗戦。

2位 終了間際のPK[編集]

多摩川クラシコの予想試合で、試合終了間際に小林悠にPKを決められ、敗戦。

1位 眠らない街、眠る[編集]

1点リードで迎えた名古屋グランパス戦終了間際、勝利を確信し眠らない街を歌っていたら失点。

ベストバウト部門[編集]

3位 諦めなかったコハロン試合[編集]

柏レイソル戦で、2点リードから逆転されるも、終了間際に追いつく。

2位 2-0は危険なコハロン試合[編集]

ヴァンフォーレ甲府戦で、2-0から3失点し、逆転負け。

1位 ほぼコハラ谷のコハロン試合[編集]

残留をかけた浦和レッズ戦で、ズラタンに5ゴールを許し2-5で敗戦。スーパーサッカーの放送をネタとしたギャグを連発した。

第2回[編集]

2017年12月開催。この回から、試合観戦動画の部門も設けられた。

ベストゴール部門、石川直宏のゴール[編集]

ガンバ大阪戦予想試合、石川直宏が引退試合で得点。

ベスト失点部門、丸山祐市のオウンゴール[編集]

多摩川クラシコの試合終了間際に丸山祐市がオウンゴールし、同点に追いつかれる。

ベスト失点部門、大前元紀のゴール[編集]

勝たなければ降格の試合で0-3となるゴールを大前元紀に決められ呆然。

ベストバウト部門、浦和レッズ戦予想試合[編集]

3-3のシーソーゲーム、PK戦で決着。

ベストバウト部門、コハロン対ぽんP[編集]

第1回J1ドラフト会議でのコハロン対ぽんPの試合。

ベスト食レポ部門、ジュビロ磐田戦[編集]

小籠包の食レポで、「バショーン」という表現を使うも、周りの子供達が真顔でスルーする。

ベスト食レポ部門、タンドリーチキン[編集]

ヴィッセル神戸戦。

ベストインタビュー部門 ケチャ[編集]

セレッソ大阪サポーター。

ベストインタビュー部門 さぴさん[編集]

川崎フロンターレサポーター。阿部ちゃんですで話題。2018年ベストインタビュー部門、2018年ベスト食レポ部門、2019年ベスト食レポ部門も受賞のレジェンド。

第3回[編集]

2018年12月開催。

ベスト食レポ部門[編集]

3位 お店のお手伝いも!!横手焼きそば[編集]

浦和レッズ戦で横手焼きそばの店のお手伝いをする。長身のせいで、照明を破壊してしまう。また、焼きそばを客に販売した。

2位 サソリ食い[編集]

視聴者の差し入れや罰ゲームでの食中シーン。サソリ、ゲンゴロウ、タランチュラ、タガメ、バッタなど。

1位 さぴちゃんとのコハピクニック[編集]

さぴさんがラムネ味の飴を「カロリー」と表現したシーン。

ベストインタビュー部門[編集]

3位タイ 陽気なスコットさんとの出会い[編集]

外国人サポーターとのトークが非常に面白く話題に。

3位タイ お子さんの危険な発言[編集]

東京サポーターのお子さんに注目選手を聞いたところ、「よちと」と、FC東京から川崎フロンターレに復帰した大久保嘉人の名前を挙げたシーン。

2位 ケチャとの再会[編集]

ケチャと友人のユチャが出演。

1位 さびちゃんからの説教[編集]

さぴさんを待たせたことで説教をされる。鼻をつまむシーンや小指を結んだときに「やったー」と言うシーン。

番外編 あの方がサプライズ登場!![編集]

土屋礼央さんがサプライズでインタビューを受けた。

ベストゴール部門[編集]

3位 ショーの劇的同点弾[編集]

チャンピオンズリーグのローマ戦で、ギャリーショーが劇的同点弾を決める。

2位 該当なし[編集]
1位 ベイルのタックル事案[編集]

ベイルが相手ゴールキーパーにタックルしてゴールが認められた立教大学タックル事件。

ベスト失点部門[編集]

2位 カルバハルの大造反[編集]

前述のベイルのタックルゴールの直後、カルバハルがヘディングでオウンゴール。

1位 林の歴史的大造反[編集]

林彰洋がボールを手でゴールに入れ、オウンゴール。2位の3票に大差をつける圧巻の121票で受賞。

ベストバウト部門[編集]

3位 カイルウォーカーピーターズと室屋のトレード[編集]

トッテナムから獲得したカイルウォーカーピーターズを即FC東京の室屋成とトレード。

2位 歴史的大敗[編集]

ワトフォードに0-8で敗れる。0-5で迎えた前半終了時に蛍の光が流れた。

1位 ショーとの出会い[編集]

伝説の英霊、ギャリーショーを初めて獲得したシーン。

レコード大賞 蛍の光[編集]

新語・流行語大賞 価値ある勝ち点0[編集]

柏レイソル戦敗戦後のコメント

第4回[編集]

2019年12月開催。

ベストゴール部門[編集]

2位 アラユーリの移籍後初ゴール[編集]

鹿島アントラーズ戦で混戦からアラユーリが押し込む。

1位 なし[編集]

ベスト失点部門[編集]

4位 古巣へのリスペクトを書かれた失点[編集]

ガンバ大阪の渡邉千真が古巣のFC東京サポーターに向けて指を指す。なお、コハロンに向けて指を指していた模様。

3位 十八番の失点[編集]

背番号18、橋本拳人がコーナーキックの混戦からオウンゴール。

2位 ありえない失点[編集]

ベガルタ仙台の長沢駿がシャペウから得点。「ヒールリフトやめろよ、ありえないプレーなんだよ、その持ち替えるのやめろよ、失礼だろ!対戦相手に!」と語った。

1位 友達とのFIFAでやるプレーじゃない失点[編集]

チェルシーのダヴィド・ネレスがヒールリフトでデヘアの頭上を抜く得点。「おいこんなんおかしいだろ、友達とのFIFAでやるプレーじゃねえだろ、おかしいだろこいつの煽りは!絶対やりたくねえこいつと、こんなことしてくるやつ性格絶対クソだろ!」と語った。

ベストバウト部門[編集]

3位 シーソーゲームのミステリーボール[編集]

ミステリーボールで15-15の大接戦の末、PK戦でぽんPが勝利。

2位 永井の決定力不足[編集]

永井謙佑がジュビロ磐田戦で決定機を外し続けて敗戦。

1位 アラユーリ7失点の衝撃デビュー[編集]

アラユーリのデビューとなった清水エスパルス戦で0-7の大敗。

ベスト移籍部門 吉野知良[編集]

アヤックス戦後、オーストリアへ逃亡。

ベスト食レポ部門 さぴさん[編集]

川崎フロンターレ戦でさぴさんの服にフランクフルトの汁をこぼし、度重なるセクハラ(フランクフルトの食べ方に縦からいかないんですか?など)をする。

ベストインタビュー部門[編集]

3位 横浜F・マリノス戦[編集]

コハロンのバイト先の後輩が出演。コハロンは同じミスを何回もすると語った。

2位 ジュビロ磐田戦[編集]

たいりーちゃんねると共演。会話中にデレるシーン。

1位 清水エスパルス戦[編集]

対戦相手を川崎フロンターレと間違え、さらに20歳の女性に対して「22.3歳だよね?」と失言。

第5回[編集]

名称はDARTS AWARDS。サブチャンネルの動画のアウォーズで、2019年12月開催。

ノミネート動画1 見捨てられるテルマ[編集]

呑気に女優の話をしていたら撃たれたコハロンがぽんPに助けを求めるも助けてもらえずキレるシーン。

ノミネート動画2 フレンドパーク事件[編集]

コハロンが呑気にしていたら撃たれ、それを助けた直後に車で逃げ出すも、運転で事故を起こすシーン。

ノミネート動画3 花道作っとけよ[編集]

命がけでスターコインを取っている間に土管に入らなかったことに対して「先入れよカス!(略)先に花道作っとけよ!」と語った。

ノミネート動画4 赤ちゃんの頃の桑田佳祐[編集]

人狼殺で赤ちゃんの頃の桑田佳祐のギャグをするも、強制退出させられる。

ノミネート動画5 熱い夏に水を刺した男[編集]

甲子園の1点ビハインドの10回裏、レフトフライに2塁走者が飛び出していて併殺。

大賞 ノミネート動画6 最低のアンドロイド[編集]

3択だと勘違いして殺されるシーン。

第6回[編集]

2020年12月開催。新型コロナウィルスの影響でスタジアム観戦動画がほとんどなかったため、部門を視聴者に募った結果、過去最多の18部門となった。

小原煽り部門[編集]

4位 いいんじゃないすか?[編集]

マリオカートで2位を取った直後、「小原爽さんが2位を取りました、どう思いますか、いいんじゃいすか?」と西村博之氏のモノマネをした。

3位 ボスナさん風煽り(7位ver)[編集]

マリオカートで終盤でぽんPを抜いて7位を取った直後に「俺は7位〜よしよしよしよしよし最後できたよねタイだよね〜あいつの怠惰でタイですよね〜」と語った。

2位 悪くないねぇ[編集]

マリオカートで1位を取った直後に「今の気持ちはどうですか?悪くないねぇ」と語った。

1位 元祖ボスナさん風煽り[編集]

マリオカートで、ぽんPの最下位を見て「最下位〜やったぜ〜」と語る。

ベスト横断幕部門[編集]

3位 YOSHINO RIVER[編集]

桃太郎電鉄の生放送が元ネタ。

2位 KOHARA OUT[編集]

一番初めに作られた横断幕。

1位 YOSHINO BELIEVE KOHARA OUT[編集]

YOSHINOとKOHARA OUTの間に奇跡的にBELIEVEが入る。

ベストチャント部門[編集]

3位 マジョルカD[編集]

「さあ立ち上がれ〜マジョルカ達よ〜小原父の思いを背負っテ~」

2位 サイトーサイコー[編集]

「サイトーサイコーサイトーゼシンサイトーサイコーサイトーサイコーサイコーサイトーサイトーサイトー」

1位 トネフ[編集]

「トネフブルガリアからようこそートネフブルガリアヨーキタネ」

ぽんP高笑い部門[編集]

3位 予告チェンジアップ[編集]

パワプロでチェンジアップ予告をするも、コハロンが空振り、ぽんPが高笑いをし、コハロンがヘッドロックをする。

2位 全てを読まれた結果[編集]

PK戦の駆け引きに勝ったぽんPが高笑いをする。

1位 悪魔的高笑い[編集]

野球盤の心理戦で尽く勝利。「その程度の駆け引きかこいつは、こいつはねぇ、不安で遅い球なんて投げれないのよ!」と煽り、コハロンは「デブみたいな声出すな」とキレた。

ウイイレベストシーン部門[編集]

3位 衝撃の大造反[編集]

コハラフカがFAカップリバプール戦でオウンゴール。

2位 引退詐欺[編集]

終了間際にゴールを決めた試合の直後に引退発表をするも、翌年もチームに在籍。

1位 廃品回収[編集]

キーパーでミスを連発して、FWにポジション変更した4分後に交代。

ルイージベストバトル部門[編集]

4位タイ 言語より行動で示せ[編集]

スターコインを取らずアイテムを取りに行ったことに対して問い詰められ無言だったためにぽんPに投げられたため、「まず言語より行動で示させろよ、何文字いないか言え!字数制限付けろ!」と語った。

4位タイ 橋本環奈[編集]

頭を踏まれてゴールされた時に「それでゴールするのは許さないかんな、橋本環奈!」と語った。

3位 君の名は[編集]

投げられたことにキレて画面停止したあと、コハロンとぽんPが入れ替わる。

2位 ツンデレプロポーズ老害ver[編集]

「一生笑っとけ俺の隣で」と衝撃のプロポーズ。

1位 高速回転投死[編集]

ムササビだったため余裕そうにしていたら高速回転で投げ落とされブチギレ。

ぽんP奇声部門[編集]

3位 いやああああ[編集]

終了間際の決定機を外したシーン。

2位 ???[編集]

ウイイレで2-4で負けている時に「トウォーーイ」と叫ぶ。試合はその後4-4となりPK戦でぽんPが勝利。

1位 アブナイ[編集]

ペナルティエリアに攻め込まれた時に出た奇声。

マリカーベストレース部門[編集]

3位 サンダー回避で調子に乗った男の末路[編集]

サンダーを回避し独走状態となり調子に乗っていたら終盤に連続被弾し逆転されて画面停止。

2位 幼児公園の王者[編集]

ベビィパークで1位を取ったシーン。「小原爽のちょっと良い話〜おっけーいいよーちょっといいとこ見てみたい、ドドスコスコスコドドスコスコスコー半沢直樹の倍返しおっけーいこー!いい感じだよまじでいけ、さあ池井戸潤いこーかー!おっけーおっけー防御を持ちながらーさあ6周目に入ったー!6、6、6から7いくよー!このあとー5678ABCDEFGHIJKLML○×※△□やめろー!えーなんでそーなんのー?頼む、間に合ってくれ!何か起きる俺に!幼児公園王者!幼児公園の王者、王者、幼児公園の王者王者パンパース!よしよしよしよしよしよしおっけーおっけーナンバーワンナンバーワンナンバーワン日体大日体大日体大ウッ!」と語った。

1位 日米同盟破棄[編集]

1位を取れば1万円獲得だったが、ラストの直線でアメリカ人のMatthewに赤甲羅を当てられ3位転落。「おい!おい!おいMatthew!おい!Matthewふざけんなよ!もうアメリカと国交断絶するわ!トランプふざけんなよ!」と語った。

床バタ部門[編集]

床バタとはキレた時に足をバタバタする行為である。

3位 クラ>緑[編集]

クラクションを発動させたのに緑甲羅に当てられたため、「なんでクラクションお前にやかないの!(略)クラ>緑でしょ!」と床バタ。

2位 クソ企画[編集]

スーパーマリオブラザーズ2の1-1を1発クリアで1万円の企画で最初のパタパタに当たり死亡し床バタ。

1位 全てを読まれたPK戦[編集]

PK戦で3-0で敗北し床バタしながら「ブァローさよなら!」と語る。

FIFAベストシーン部門[編集]

3位 入ってくんなこのババア[編集]

ピッチ内に入った小原母監督に対してぽんPが「入ってくんなこのババア」と発言。

2位 まさかの7ヶ月離脱[編集]

FIFAで小原爽が7ヶ月離脱の大怪我を負うシーン。

1位 元祖友達を辞めるゴール[編集]

クリスティアーノ・ロナウドがヒールリフトで相手を交わして決めたゴールに対して「おい!おい!てめえふざけんなよ!おい!なんだよ今のプレーはよ!もうこいつと友達やめるわ!絶対やめる!もう中1からの記憶忘れる!全然おかしいこいつやってること、どう考えても中学校からの長い付き合いの友人との、ゲーム対戦でやるプレーじゃねえだろ」と語った。

No Signal部門[編集]

No Signalとは、キレて画面停止した時に出る文字のこと。

3位 君の名は[編集]

投げられたことにキレて画面停止したあと、コハロンとぽんPが入れ替わる。 ルイージベストバトル部門第3位とダブル受賞。

2位 顔見せにこい[編集]

野球盤でぽんPの「これ2つでいけんじゃん」に対して「黙れよ!おいちょっとこっち来いてめぇ言葉だけじゃうぜぇんだよ顔見せにこい、そういうクソみたいな根性してる奴は」と語った。

1位 最低の配信者[編集]

マリオカートのゴール直前で興奮して「ニゲロ!ニゲラ!オレガギャ!」と叫びながら画面停止。

公共交通機関部門[編集]

3位 感動の東京駅到着[編集]

電車でGO!で3日、43回目で東京駅に到着した後、「よし、よーし!やった!ヤッタヤッタヤッタ!あー東京駅みんな来いよ!新幹線使って!俺を祝いに来い!のぞみひかりこだまなんでもいいから、やったー!」と語った。

2位 山手線内アルコール消毒事件[編集]

運転中にアルコール消毒され運転士がパニックになり、オーバーランしてブチギレ。なお再開は現在も未定。

1位 そんな時あなたは[編集]

東京バス案内で知育開発系英会話教室の話をしていたら歩行者と激突。人のせいにしたコハロンに対してぽんPが「人轢いたら人のせいにするのね、あなたは?」と聞くと、コハロンが「そんな時、あなたは?」と教習所のビデオの真似をする。

その他部門[編集]

ノミネート動画1 にいに初登場[編集]

アマガミで「にいに」と呼ばれる。

ノミネート動画2 自滅の爽 無限爆竹編[編集]

影の回廊で爆竹を投げまくるシーン。

ノミネート動画3 試合中のLINE[編集]

ぽんPがLINEの通知音を口笛。

ノミネート動画4 ゴール前の悲劇[編集]

フォールガイズでゴール前で邪魔をされてゴールできなかったシーン。

その他部門1位 100年の恋が冷めた瞬間[編集]

アマガミで惚れていた棚町薫とのデートで遊園地のキャラクターのきびにゃんが溺れていたのを見て嘲笑う薫に対してコハロンが引くシーン。

迷言部門[編集]

番外編 韓国風実況[編集]

日韓戦勝利後、「ニボンショウリ!」と韓国風の実況。

3位タイ アジアから出てけ![編集]

ACLで敗退決定的となるゴールを決められ、「お前もうアジアから出てけ!こんな害悪プレイヤーまじ、FIFAのアジアのフィールドコミュニティに、おいやめろ!このクジャクみてぇなポーズ!お前いらないアジアに!こんな奴は!え、なんで一生懸命やってるやつの夢を打ち砕くことしか考えられねえんだこいつは!(ぽんP「俺も一生懸命やってるから夢のために」)どんな夢だ!」と語った。

3位タイ 俺を知ったかぶりするな[編集]

FIFAで駆け引きを読まれた直後に「え、ほんと俺を知ったかぶりすんのやめてたかが十数年で」と語った。

2位 互いに素[編集]

FIFAのリプレイ確認で「互いに素」と謎の発言。

1位 小原ミステリー爽[編集]

ミステリーボールでゴールを決めた直後、「ミステリーボールの申し子!存在がミステリー、人生もミステリー、体格もミステリー、小原ミステリー爽と申します!チャンネル登録高評価よろしくお願いします!」と語った。

失言部門[編集]

3位 女性に白だし[編集]

人狼殺で美声の女性プレイヤーに対して「白だししたいな色んな意味で」とセクハラ発言。

2位 アイドルを呼び捨て[編集]

日向坂46の影山優佳を「影山」と呼び捨て。

1位 お母さんは女性じゃない[編集]

女性を紹介するならお母さんも紹介してくださいという視聴者の声に対して、「ちょっとこれは意味がわかりません。お母さんは女性ではありません。」と発言。

Among Us部門[編集]

3位 説明中の暗殺[編集]

ルール説明中にメッス氏に殺されてブチギレ。

2位 駒井選手の前でやらかし[編集]

ベントを出た先で北海道コンサドーレ札幌の駒井善成選手と鉢合わせ。

1位 こはしばしか勝たん[編集]

なつしばとの人狼コンビで2度のダブルキルなど完璧な連携を見せ勝利し調子に乗る。

0位 自滅の爽 無限リアクター編[編集]

人狼でリアクターを繰り返した事件。プレイが酷すぎて初のアウォーズ対象外に。

名言部門[編集]

3位 墓場までついてこい[編集]

マリオカート生放送で「お前一生見捨てんな、墓場まで俺に付き合え!」と語る。

2位 ドリブルの目的と本質[編集]

FIFAで「あいつこねることしか考えてない、ドリブルの目的と本質を忘れてやがる。点取るためのドリブルなんだよ相手を煽るためじゃなくて」と語った直後にドリブルで崩され失点し、「フットボール冒涜すんな」とブチギレ。

1位 ツンデレプロポーズ老害ver[編集]

「一生笑っとけ俺の隣で」と衝撃のプロポーズ。 ルイージベストバトル部門第2位とダブル受賞。

親フラ部門1位[編集]

上海申花戦の生放送で部屋に入ってきた親に対して「ちょちょちょ開けないで」と親フラ。

交友関係[編集]

コラボをしたyoutuber、著名人[45][46][47][48][49][編集]

ここでは単独コラボ、コハロンが企画した動画に出演、コハロンが参加した企画を主催した人物のみを記載する。

ねこにら

たいぽん

れたすけ

ウマヅラビデオ

ヒカックゲームズ

執念ボンバー

たまちゃんねる(三田啓貴)

・宇都宮徹壱

グラッ子ルビナ

メッス

視聴しているサッカー選手[50][51][52][編集]

youtube上でコラボ、コハロンを視聴していると発言、またコハロンのSNSをフォローしている現役サッカー選手を記載する。

・三田啓貴

・東慶悟

・永井謙佑

・小川諒也

・西川潤

・高嶺朋樹

・田中駿汰

英霊[編集]

顔長がFIFAやウイイレで操作した選手の総称。特にギャリー・ショー(北欧枠)、林彰洋(造反)、オヌアチュ(電柱)、デヤン・イリエフ(OVR57GK)、アラユーリ(北欧枠)、シセ(造反)、トネフ(名チャント)、ゼシン(期待の若手)らは人気である。

以下、獲得経験があると思われる選手一覧

FIFA17でFC東京を使ってリーグ戦をやってみた2017[編集]

アレクサンダー・アレクサンドロフ(フリー移籍で加入)

イーサン・ベル(→コハロン東京ユースより昇格)

ディーン・ファーマン(→フリー移籍で加入)

ミリヴォイェ・ノヴァコヴィッチ(→フリー移籍で加入)

松木準人(→コハロン東京ユースより昇格)

森健司(→コハロン東京ユースより昇格)

コハロン監督がFC東京を救う2018[編集]

イケル・カシージャス(→FCポルトより完全移籍で加入)

ロベルト・オルドニェス(→フリー移籍で加入)

コハロン監督がマンチェスター・シティを救う[編集]

カイル・ウォーカー=ピータース(→トッテナムより完全移籍で加入,→同日室屋とトレードでFC東京へ完全移籍)

ギャリー・ショー(→シャムロック・ローバーズより完全移籍で加入)

ハリー・ケイン(→トッテナムより完全移籍で加入)

マリオ・バロテッリ(→OGCニースより完全移籍で加入)

室屋成(→FC東京より完全移籍で加入)

ジェルビーニョ(→ルビン・カザンより完全移籍で加入)

コハロン監督がFC東京を救う2019[編集]

イケル・カシージャス(→FCポルトより完全移籍で加入)

イサック・ホワイト(→コハロン東京ユースより昇格)

伊東純也(→柏レイソルより完全移籍で加入)

ギャリー・ショー(→シャムロック・ローバーズより完全移籍で加入)

ダビド・ビジャ(→ニューヨークシティFCより完全移籍で加入)

ナウド(→シャルケ04より完全移籍で加入)

フレディ・グアリン(→上海緑地申花より完全移籍で加入)

ポール・エベレ・オヌアチュ(→FCミッティランより完全移籍で加入)

松浦利休(→コハロン東京ユースより昇格)

コハロン監督がレアル・マドリードを救う2019[編集]

エデン・アザール(→チェルシーより完全移籍で加入)

ギャリー・ショー(→シャムロック・ローバーズより完全移籍で加入)

ハリー・ケイン(→トッテナムより完全移籍で加入)

マテオ・コヴァチッチ(→チェルシーよりレンタルバック)

コハロン監督がユベントスを救う2019[編集]

ジャンルイジ・ドンナルンマ(→ACミランより完全移籍で加入)

セサル・アスピリクエタ(→チェルシーより完全移籍で加入)

ショーン・ボイド(→シャムロック・ローバーズより完全移籍で加入)

ポール・ポグバ(→マンチェスターユナイテッドより完全移籍で加入)

ロメル・ルカク(→マンチェスターユナイテッドより完全移籍で加入)

コハロン監督がモナコを救う2019[編集]

アドリアン・ラビオ(→パリサンジェルマンより完全移籍で加入)

久保建英(→FC東京より完全移籍で加入)

ケイタ・バルデ(→インテルよりレンタルバック)

ジャンルカ・スカマッカ(→サッスオーロより完全移籍で加入)

ダビド・ルイス(→チェルシーより完全移籍で加入)

コハロン監督がFC東京を救う2020[編集]

今田秀夫(→コハロン東京ユースより昇格)

エリオット・リチャードソン(→コハロン東京ユースより昇格)

岡納屋仁(→コハロン東京ユース所属)

カルロス・テベス(→ブエノスアイレスより完全移籍で加入)

田淵五郎(→コハロン東京ユースより昇格)

ダレン・マトックス(→FCシンシナティより完全移籍で加入)

長友佑都(→ガラタサライより完全移籍で加入)

ハーヴェイ・ホワイト(→コハロン東京ユースより昇格)

パウルス・アラユーリ(→フリー移籍で加入)

ビルキル・ビャルナソン(→フリー移籍で加入)

ブラントン・クーパー(→コハロン東京ユース所属)

ボルハ・ジャレーナ(→テネリフェより完全移籍で加入)

ミッケル・メナ・クヴィスト(→ACホルセンスより完全移籍で加入)

宮市亮(→FCザンクトパウリより完全移籍で加入)

コハロン監督がマンチェスター・ユナイテッドを救う2020[編集]

カリドゥ・クリバリ(→ナポリより完全移籍で加入)

セルヒオ・ブスケツ(→FCバルセロナより完全移籍で加入)

永井謙佑(→FC東京より完全移籍で加入)

ピエール=エメリク・オーバメヤン(→アーセナルより完全移籍で加入)

ヘンク・フェールマン(→FCザンクトパウリより完全移籍で加入)

室屋成(→FC東京より完全移籍で加入)

小原選手兼監督がミランを救う[編集]

アダマ・トラオレ(→ウルバーハンプトンより完全移籍で加入)

池五郎(→コハミランユース所属)

籠目團十郎(→コハミランユースより昇格)

ジョー・ゴメス(→リバプールより完全移籍で加入)

萩原半四郎(→コハミランユース所属)

橋本拳人(→FC東京より完全移籍で加入)

林田和弘(→コハミランユース所属)

ブレーズ・マチュイディ(→ユベントスより完全移籍で加入)

コハロンがFC東京を救う[編集]

アダイウトン(→ジュビロ磐田より完全移籍で加入)

パウルス・アラユーリ(→フリー移籍で加入)

小原爽がニューカッスルを救う[編集]

ガレス・ベイル(→レアルマドリードより完全移籍で加入)

川島永嗣(ストラスブールより完全移籍で加入)

デニス・ザカリア(→フリー移籍で加入)

パピス・シセ(→ニューカッスルユナイテッドユースより昇格)

フィル・ジョーンズ(→マンチェスターユナイテッドより完全移籍で加入)

ヤニク・ヴェスターゴーア(→サウサンプトンより完全移籍で加入)

小原選手兼監督がFC東京を救う[編集]

アラン・サン=マクシマン(→ニューカッスルより完全移籍で加入)

アレクサンダー・トネフ(→フリー移籍で加入)

大迫勇也(→フリー移籍で加入)

河内正素(→コハロン東京ユース所属)

ユルゲン・ダム(→ティグレスUANLより完全移籍で加入)

吉田麻也(→サウサンプトンより完全移籍で加入)

リー・ブロクサム(→メルボルンビクトリーより完全移籍で加入)

ルカ・ボグダン(→リボルノより完全移籍で加入)

小原家がドルトムントを救う[編集]

アルトゥーロ・ビダル(→FCバルセロナより完全移籍で加入)

エディンソン・カバーニ(→パリサンジェルマンより完全移籍で加入)

ジョセフ・ファニング(→コハドルトユースより昇格)

セルヒオ・ラモス(→レアルマドリードより完全移籍で加入)

永井謙佑(→FC東京より完全移籍で加入)

小原家がマジョルカを救う[編集]

伊藤小佐実(→小原家ユースより昇格)

金本爽(→小原家ユースより昇格)

齊藤禅心(ゼシン)(→小原家ユースより昇格)

酒井宏樹(→オリンピック・マルセイユより完全移籍で加入)

豊島実朝(→ユースより昇格)

橋本拳人(→FC東京より完全移籍で加入)

ホセ・モラレス(→UDレバンテより完全移籍で加入)

稲野半兵衛(→ユースより昇格)

小原爽がウェストハムを救う[編集]

ウィルフレッド・ザハ(→クリスタルパレスより完全移籍で加入)

キーラン・トリッピアー(→アトレティコマドリードより完全移籍で加入)

テオ・エルナンデス(→ACミランより完全移籍で加入)

林彰洋(→FC東京より完全移籍で加入)

フッキ(→上海上港より完全移籍で加入)

ホアキン・コレア(→ラツィオより完全移籍で加入)

ルーベン・ディアス(→ベンフィカより完全移籍で加入)

小原爽がFC東京を救う2021[編集]

アンドリュー・レモン(→コハロン東京ユース所属)

キャセイ・フィッツシモンズ(→コハロン東京ユースより昇格)

ネマニャ・ミトロビッチ(→フリー移籍で加入)

ネール・ウォード(→コハロン東京ユース所属)

ノルベルト・クーニベシュ(→フリー移籍で加入)

ミヤモトゼシン(→コハロン東京ユースより昇格)

脚注[編集]

  1. 新時代のカリスマはYouTubeにいる? コハロン(ユーチューバー)<1/2>” (日本語). 宇都宮徹壱ウェブマガジン. 2021年1月13日閲覧。
  2. FC東京サポーターのYouTuberコハロンさんに、活動のきっかけやオフシーズンの過ごし方を聞いてみた” (日本語). CHINTAI情報局 (2020年2月7日). 2021年1月13日閲覧。
  3. #3 何も見ずにイメージだけでヨガをやらされてみた Did the yoga pose without seeing anything - YouTube”. www.youtube.com. 2020年12月19日閲覧。
  4. FC東京ユニ(2名様)、アマゾンギフトカード1500円(1名様)プレゼント!【応募は2/26まで】 - YouTube”. www.youtube.com. 2020年12月17日閲覧。
  5. Zoom飲み会 まとめ後半ーYoutube”. www.youtube.com. 2021年1月14日閲覧。
  6. "以前交際していた女性から呼ばれていたことから"【コラボ生配信】三田選手とメッスさんと生配信で優勝を目指します!!【Fall Guys: Ultimate Knockout】 - YouTube”. www.youtube.com. 2021年1月15日閲覧。
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参考文献[編集]

出典[編集]

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Kohachu Channel”. YouTube. 2021年1月13日閲覧。スクリプトエラー: モジュール「Unsubst」はありません。

関連項目[編集]

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外部リンク[編集]

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