すずかぜ(プロゲーマー)

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すずかぜ選手のアイコン。
すずかぜ選手が使っていたヘッダー。Zeronine Esportsのオーナー、Hqzuky氏によって彼のために制作された。

すずかぜ(Suzukqze)は、日本のFPSTPSプロゲーマー、.io系ゲームズ元プロプレイヤー、タイパー。長崎県西彼杵郡外海町大字神浦池島郷(現:長崎県長崎市池島町)生まれ[1]神奈川県横浜市出身。Luminosity GamingTeam Assaultのフォートナイト選手部門所属。Fortnite(Epic Games) 元FPS(Minecraft)プロ。固定スキンはフォーカス、ダイナモダンサー(ヒーロースキン、灰色)、サーフウィッチ。固定ツルハシはスターワンド、アイスブレーカー。固定グライダーはバットマン・ウィングゼロ。

プロフィール[編集]

・2022年4月20日現在、15歳のプロゲーマー。

・現在は主にFortniteをプレイしている。

・専属弁護士 第72期弁護士 銀座インペリアル法律事務所所属 しかばねちゃん

・専属デザイナー Hqzuky

・専属映像編集者 らずりー

・設定上のフルネームは、「カール・グスタフ・エミール・フォン・マンネルヘイム・愛新覚羅・ツェペシュ・ジッツクリーク・ユトランド・ザバイカリエ・マリーバードランド・涼風」

・母親は鹿児島県生まれ、父親は福岡県生まれ。すずかぜ自身も出生は長崎県であるが、育ちは神奈川県。

・小学2年生の時に受けた知能検査ではIQ136と診断されており、本人はそれを言うと周りから反感を買ったり或いは期待されてしまうため、しばらくの間それを隠していたが、2022年6月頃、配信にて暴露した。

すずかぜ選手が現在使っているヘッダー。同じくHqzuky氏によって彼のために制作された。

・世界に100人も満たないだろうとされる先天性驚異的サヴァン症候群の患者だと専門家から考えられており、本人もそう思っているが、周りに判断できる医師がいないため、真相は不明である。しかし、後に話す、彼がクワドリンガルであることや、社会科に対する膨大な記憶量、そして彼の優れたゲームセンスから考えるに、常人ではありえないようなスペックをしていることから恐らく本当なのだろう。

・日本語、英語、トキポナ(ポナ語)での日常会話ができ、ロシア語が少々話せる、いわゆるクワドリンガルである。

・社会科全般が大好きで、歴史が特に好きであるが、地理も専門家顔負けである。(詳細は後ほど)

・カルピスが大好きなことで知られている。

・他より抜きん出たゲームセンス、空間把握能力や記憶力、情報処理能力が生まれつきあったため、基本的にどのゲームもかなり上手くプレイできる。

・座右の銘は、「独身独歩」。

・「最も多くのゲームタイトルで最前線で活躍したプロゲーマー」としてギネスに世界記録として登録されている。(Fortnite、Minecraft Playstation®Vita Edition、Slither.io、Surviv.io、Diep.ioの5つ。)

・3シーズン連続FNCSグランドファイナリスト

・アジア大会複数回優勝

・ALBAスクリム1st 2回優勝

・-----------------スポンサー企業一覧--------------------

日清食品グループ

アサヒ飲料株式会社

株式会社モンスタービバレッジ(モンスターエナジーの販売元会社)

株式会社タイムリー

株式会社TOPSTAR(【楽しむ大会】TOPSTAR-Esports)

株式会社Unreal Japan

株式会社Gfuelenergy(海外最大規模の飲料メーカー)

株式会社Kraken Keyboards

株式会社Glytch Energy

株式会社HyperX

日本eスポーツ連合

神奈川県eスポーツ連合(KeSU)

群馬県eスポーツ連合

横須賀市eスポーツ連合

兵庫県eスポーツ連合

宮崎県eスポーツ協会

大阪府eスポーツ連合

京都eスポーツ協会

奈良県eスポーツ協会

滋賀県eスポーツ協会

鳥取県eスポーツ協会

島根県eスポーツ連合

静岡県eスポーツ連合

長野県eスポーツ連合

北海道eスポーツ連合

岩手eスポーツ協会

福島県eスポーツ協会

有馬温泉 元祖 三津森本舗(兵庫県)

エクチュア(大阪府)

BATON(大阪府)

魚政(京都府)

絵図屋(奈良県)

coto mono(奈良県)

つるやパン(滋賀県)

岩深水(滋賀県)

おび天(宮崎県)

マスコドレッシング(宮崎県)

ミツイシ(宮崎県)

元祖辛麺 枡元(宮崎県)

宝製菓(鳥取県)

宝月堂(鳥取県)

石谷精華堂(鳥取県)

寺子屋ウェーブ(鳥取県)

ピンク華麗(鳥取県)

鳥取因幡焼(鳥取県)

因州和紙伝承工房 かみんぐさじ(鳥取県)

オーサンファーム(島根県)

有限会社 ヤマヲ水産(島根県)

石田魚店(島根県)

島根ワイナリー(島根県)

出雲そば たまき (島根県)

麩の菓 おふや(静岡県)

若丸(長野県)

かにめし本舗かなや(北海道)

十勝スロウフード(北海道)

わかさいも本舗(北海道)

長沼あいすの家(北海道)

すっぱい林檎の専門店。(岩手県)

Art Eriy's(岩手県)

柏屋(福島県)

ら・さんたランド(福島県)

手づくりマルシェ(福島県)

合計10社17協会35店舗

人物[編集]

2007年4月12日、長崎県西彼杵郡外海町大字神浦池島郷(現:長崎県長崎市池島町)にて誕生。4か月後に横浜市内に移住したとされている。2歳の時に初めてしゃべって言葉が「あんぱん」その次にしゃべった言葉が当時NHKでやっていた特集で覚えた「火災旋風」であったことをすずかぜは語っている。

3歳の時に、興味本位でパソコンを触り始め、ネットの世界に没頭するようになる。[1]

2014年、7歳の時、両親にMinecraftをもらい、この時はまだ純粋にMinecraftを楽しんでいたという。また、小学校では「先生たちを困らす問題児でした。」とすずかぜは語っている。[1]

その後、プレイヤー同士で戦う、いわゆるPvP(Player Vs Player)に興味を持ち始め、独学で学んだ。

2017年、10歳の時にチームに入ってみたいなと思い、入隊試験に応募したという。その後、試験を突破し、最高峰のプロチーム「Surgical DNA」の選手部門に最年少で入隊することになった。

2018年、さらに、11歳の時にMinecraft最大規模の非公式大会、「四天王杯」が開かれ、見事4位に入賞。これが、彼の最初の称号となる「日本4位」である。その後もすずかぜは、自慢げにほかの人に言いふらしたという。この時、すでに数々の大会で優勝しSurgical DNAともプロ契約を結んでいたため2000万円以上の賞金を獲得している。

2018年〜19年、11~12歳の時、Minecraftを引退し、.io系のゲームに没頭。Slither.ioSurviv.iodiep.ioに力を注いでいた。Slither.ioは当時最強と言われていたrks(12歳)をスタジアム形式で倒し、さらに世界最強と言われていたLook at me氏と互角で張り合った。この結果が認められ、日本スリザリオ連合(Japan Slither.io Nations)に加入したという。この時、Slither.ioでも大会を優勝し、100万~300万円を獲得している。

Diep.ioでも世界最高峰の大会、「Sindbax 1v1 Ultimate World Tournament」で、世界記録を持つTofu氏を1回戦で下し、さらに2回戦目で世界最強と言われていたAwazon氏を5-2で撃破。そのまま3,4,5,6,7回戦,準々決勝を制し準決勝。相手は世界3位のTsubaki氏。これをなんと5-0で倒し、なんと一度の大会で3人の世界最強プレイヤーを倒してしまったのだ。この大会はそのまま彼の優勝、15000ドルを手にした。また、プロチーム「FF」に入り、ここでもプロ契約を結んだ。

また、Surviv.ioでもKD5.5を達成し、世界最大規模のチーム、「Ashes」に唯一の日本人プレイヤーとして一時期入隊するも、すぐに脱退し、自分のチーム「Luster」を作ったことでも有名である。このチームは彼が作って間もなく日本一のチームになり、彼の引退と共に解散した。なお、当時の「Ashes」は入隊倍率が1万人に1人のレベルであった。この時、プロ契約を「Ashes」としていたため、1000万円以上の給料と賞金を獲得している。

2020年、13歳の時、Fortniteに出会い、チャプター2シーズン1から始めた。この時、すずかぜはNintendo Switchでプレイしており、そこまで本気ではなかった。チームもSwitch限定の日本一のチーム「MSD」に所属していたが、[2]実際そこまで競技をする気にならなかったという。

2021年8月16日、流石にNintendo Switchのスペックに限界を感じ、1年以上後にチャプター2シーズン8にPCに移行。彼のゲームの才能はここで発揮される。

2021年8月24日午後1時53分、PC10日目で慣れていないはずの操作、更に遅延がありアジアよりレベルの高いアメリカ西で上位(732位)をとってしまう。[3]

2021年10月04日、トリオキャッシュカップ大会にてアジア21位を獲得。キーマウ約1カ月にしてついにアジア一桁に大きく近づく順位を獲得。

2021年10月09日、レイトゲームクイックカップ決勝にてアジア12位を獲得。終盤に慣れ始めた。

2021年10月25日、トリオキャッシュカップ大会にてアジア7位を獲得。キーマウ2カ月にしてキャッシュ一桁は異常であり、現プロでも最初に競技をやり始めた時からは大体1年ほどかかっている。

2021年10月28日、チャプター2シーズン8のFNCSで準決勝アジア15位を獲得。この時点でアジア1位をとる実力があったと言える。これをみた日本一のアマチュアチーム「MRE」はいち早く彼を選手部門に呼び込んだ。が、運営との間でトラブルが起こり、1カ月で脱退する運びになった。(オーナーのちかいさんとは今も昔も変わらず仲が良い)

その後、世界最大規模の海外チーム Revive Gaming™(Revive Japan Esports)や共に最大規模の海外チーム Abovefaction などに入ったりしていた。

2021年11月5日、デュオハイプカップにて初のアジア1位を獲得。チーム勧誘が殺到し、一時はスマホが起動できなくなったという。結局、ここでは考えたいという理由でチームの勧誘はすべて断った。

2021年11月14日、FNCS グランドロイヤルの準決勝にてアジア2位を獲得。初の決勝(グランドファイナル)の出場権を手に入れ、人気が倍増した。

2021年11月22日、決勝(グランドファイナル)にて、アジア23位が確定。競技勢ファンで知らない人はいなくなった。

2021年12月8日、株式会社タイムリー等がスポンサーをするチーム「IA」に選手部門として所属することを発表。[4]

2022年1月10日、デュオキャッシュ決勝1位。初の公式賞金付き大会で1位となった。

2022年1月16日、ソロキャッシュ3位。もう競技勢をやっていて知らない人はいない。

2022年2月4日にハイプカップアジア1位、2月5日にソロキャッシュ4位などの実績をとり、チームにも大きく貢献した。その後、1月3日に解散するまで、IAの発展に尽力した。

2022年2月5日、FNCS前最後のソロキャッシュカップでアジア3位を獲得。FNCSへの期待は高まっていた。

2022年2月7日午後9時30分、Alpha Allianceに加入。[5]この時にすずかぜ選手は一躍時の人となり、誰が彼の個人スポンサーになるかで株式会社タイムリーやTOPSTER-Esports、Unreal Japanなどの企業が対立しあい、最終的に全企業が彼の個人スポンサーになることで丸く収まった。

2022年2月18日午後19時36分、Alpha Allianceのアカウントが凍結されてしまったことをきっかけに脱退を表明。新たなチームを探す形となった。[6]

2022年2月20日、FNCSの予選2で8位通過。2回連続のグランドファイナルの出場権を手にし、人気が爆増。今シーズンのFNCSはチャプターはじめの影響と仕様が変更され予選は250組(今までは1000組)しか通れず、今までよりもレベルがかなり高かったため、当時最強と呼ばれていたReetなど予選落ちするプロもかなりおり、その中で勝ち取ったことはfortniteの歴史にも残るだろう。なお、次シーズンでは、また仕様が今までどおり予選が1000組通れるようになったので、C3S1のFNCSは、幻のハイレベルFNCSとなった。

2022年2月27日午後12時32分、突然、世界最大規模の海外チーム、Assaultに所属することを発表。これには界隈に激震が走った。

2022年3月7日、FNCSの決勝(グランドファイナル)にてアジア30位が確定。有名競技勢の仲間入りを果たした。

2022年3月11日、チャンピオントリオ大会にてアジア1位を獲得。俗にいう最上位競技勢になる。

2022年3月13日、ソロキャッシュ大会にてアジア1位を獲得。ソロデュオ共に現役アジア最強競技勢となった。この2日後、これに目を付けた日清食品グループと株式会社モンスタービバレッジの両社がすぐさま彼のスポンサー企業になった。

2022年4月5日、ゼロビルド大会でアジア1位を獲得。フォートナイトをやっている一般人までもが一部知っているレベルになった。

2022年4月7日、まさかの2大会連続のゼロビルドアジア1位を獲得。ゼロビルドの覇者が誕生した。

2022年4月12日、自身の15歳の誕生日を迎える。スペースでは、「今年が人生で最も美しい景色を見ることができた年でした」と言った。2時間ほどdiscordで誕生日会が身内で行われ、そのメンバーは、ぶゅりる選手、リズアート選手、くろーざー選手、るり選手、まうふぃん選手、ぺぽ選手等。選手以外だと、Liaqnさん、ありけんさん、なえじさん等。

2022年4月30日、ALBAスクリム1stにて優勝。終盤最強の名を勝ち取った。

2022年5月7日午後6時3分、受験のため1年間の活動休止を発表。5月30日から2023年4月1日までの期間休止予定だった。

2022年5月8日午後9時21分、FNCS 予選2の決勝でアジア1位を獲得。2位のるなぺぽデュオに14ポイントの差をつけ圧倒的1位に、人気が爆増。

2022年5月15日、ALBAスクリム1stにて2回目の優勝。

2022年5月28日、プロゲーミングチーム「Servelal」と一週間のプロ契約を締結。FNCSのグランドファイナルで宣伝するためだけにプロ契約を締結したと見られている。

2022年5月30日午後9時22分、FNCSの決勝(グランドファイナル)にてアジア24位が確定。2日目の1試合目では5v1クラッチをし配信を沸かせた。その後、【これが最後のツイートです。】と冒頭で書かれた最初で最後のキル集「アトラクトライト」がツイートされた。引退するときには泣く人もちらほらいる様子が見受けられた。このあとのすずかぜの最後のスペースですずかぜは「俺のプレイで感動してくれる人がいることが俺にとって最大のゲームというものをやる意味だった」「どうして全員にDMやリプを返してるんですかと言われたけど、こうなりたくて俺はプロの道を選んだんだよ。」といった。

2022年6月2日午後6時49分、突然Twitter上で競技活動再開を発表。再開理由は、親に、「お前もう十分学力足りてるんだから夏休みまでは特に勉強しなくていいだろ、3年生なんだから色んな人と遊んで思い出作ってこい」と言われたと言っている。

2022年6月4日、プロゲーミングチーム「Servelal」とのプロ契約延長は実現せず契約満了による脱退。

2022年6月6日、プロゲーミングチームのKAWAZのマネージャー部門所属まいさん主催 完全招待制1v1建築バトルアルティメットトーナメントで優勝。見事賞金50万円を手に入れた。これにより同時に建築バトルのアジアNo.1であることも証明された。詳しいトーナメント表は→https://ultimatecustom.apage.jp/

2022年6月9日午後10時15分、アサヒ飲料株式会社とスポンサー契約を締結。本人のカルピス愛にアサヒ飲料が話をもちかけ、スポンサー契約したという。

2022年6月15日午後12時33分、世界一のE-Sportsチーム、Luminosity Gamingとプロ契約を締結。本人いわく、「最終審査みたいなやつで、30分以内に自分が最も有名だと思う人に推薦をもらってこい」と言われ、焦ったすずかぜは、ツイッターを音速で見たところ、Apexのプロゲーマーで有名なCrylixがいた。友達だったので、事情を説明すると快く引き受けてくれた。審査員もこれには驚き、プロ契約を締結できたという。

2022年6月17日午後9時07分、トリオのゼロビルド大会にてアジア1位。ゼロビルドアジア1位を唯一3回獲った王となった。

また、Youtubeのチャンネル登録者が24万人いるFortnite最強の小技にクリップを2回とりあげられたこともある。[7]

タイパーとしての頭角も現しており、そのタイピング速度はタイピング検定一級合格ラインの1.5倍ほど早いという。

Fortniteにおける人脈[編集]

他のプロ・アマチュアとも国内外問わず仲が良く、既にフォートナイトのほぼ全てのストリーマーや競技勢と連絡をとれるくらいは仲がいい。実際に上に書いてある誕生日会のメンツを見てもこれは言えるだろう。すずかぜいわく、当日に即席で呼んだだけなので、それだけでここまで呼べるというのは人脈がすごいという他ないだろう。他にも、フォートナイト公式からも認められているクリエイティブマップ作成者、Riddle所属のyappy0110氏やGamewith所属Cold氏とも仲が良く、よくマップの公開前のベータテストをしてもらっているようだ。

Fortnite以外における人脈[編集]

彼は他のゲームも好んでやっていたため、他のつながりも多い。本人曰く、有名人だと、カラフルピーチのじゃぱぱやトムとマルクのトムなどと昔仲が良かったりしていたという。

今現在、仲が良いのは、50人クラフトのかめすたや、東京2020柔道金メダリスト高藤直寿など。[8]

Fortniteにおける彼の得意分野[編集]

Fortniteの大会では主に五つの役割があり、相手と戦う対面、進行(安全な場所を確保しストーム(安全エリア外、入ると毎秒ダメージを食らってしまう)に飲み込まれないようゲームで有利な場所をとる)、指示を出すIGL(In Game Leader)、リフレッシュ(相手を倒して物資を回復する)、カバー(対面がやられそうになった時に補助に行く)があり、すずかぜ選手は対面とリフレッシュとカバーとIGLを得意としている。最近では積極的に進行もするようになっており、上位競技勢初のオールラウンダーになるのも時間の問題と言われている。

また、不利状況を打破する、クラッチも得意としている。

実績[編集]

右の()に書いているのは当時入っていたチームやクランと当時本人が名乗っていた名前。

(FA=FreeAgentの略で、無所属という意味。)

Minecraft: PlayStation Vita Edition[編集]

Nolu杯 5位 (FA・junevivi)

Phantom杯 優勝 (Nemesis・Imbehemoth)

四天王杯 4位 (Nemesis・Imbehemoth)

うぃんぐ杯 優勝 (Surgical DNA・Imbehemoth)

Surgical DNA No Speed Gapple 最強決定戦 優勝(Surgical DNA・Imbehemoth)

xGaizly_ COLOSSEUM 優勝(Surgical DNA・Imbehemoth)

スイーツ杯 優勝(Surgical DNA・Imbehemoth)

Build UHC Tournament 優勝(Surgical DNA・Imbehemoth)

Slither.io[編集]

The 18th Sorenari Festival Hunting King Deciding Match 優勝 (FA・D.E.A.D)

Slither.io 大運動会 準優勝 (TT・D.E.A.D)

Stadium Death Match Game 予選1位通過 本戦(決勝)3位 (JSN、PK2、TT・D.E.A.D)

Surviv.io[編集]

SV-98 キル数世界一(VI・5mazo)

最高KD9.4(Ashes・Sustina)

ソロ ノーマルモード 34キル(世界2位)(Ashes・Sustina)

デュオ コバルトモード 合計42キル(世界1位)(Ashes、BR・Sustina w/ BR Parmesan)

デュオ ポテトモード 合計21キル(世界1位)(Ashes、BR・Sustina w/ BR Parmesan)

BRクラン1v1トーナメント 優勝(Ashes、BR・Sustina)

世界最強台湾在住プレイヤー、NekjiにTokyo鯖で5-1、Korea鯖で5-3、Singapore鯖で5-0で勝利。(Luster・Sustina)

Surviv.ioチーム対抗戦 チームLuster 優勝(Luster・Gwel)

Diep.io[編集]

伏魔殿#3 4位

ニジパパ Ranger 1v1トーナメント 準優勝(FA・DiepTrollBooster)

Fighter スコア 3.3M 世界記録(LT・Shinel)

Sniper 1v1 JB Colombia 大会 優勝(FF・Shine)

Sindbax 1v1 Ultimate World Tournament 優勝(FF・Shine)

Asia Yazmania 1v1 Tournament 優勝(FF・Shine)

伏魔殿#7 優勝(FF・Shine)

Fortnite(非公式大会実績) (チームメンバーは本人の名前の横にw/とかいて記載)[編集]

賞金付き非公式大会 優勝×529(Assault・すずかぜ)

ALBAスクリム1st 1位 (IA・すずかぜ w/ ASF・ふーふーぱんだ)

ALBAスクリム1st 1位 (IA・すずかぜ w/ KWZ・merem)

ALBAスクリム2nd 1位 (IA・すずかぜ w/ FA・ダークアーミー)

DELTA.けろりん人狼主催 スクワッドカスタムマッチ 優勝(1試合目34キル1位・2試合目42キル2位) (Aster&Vellcy・すずかぜ w/ UW 超AQUA,DELTA ダークアーミー,DME-G Reo チーム名「ポテトLサイズたべたい」)

第1回わいが天下のらいだー杯128人競技勢のみエンドゾーン 予選Bブロック1位 準決勝Aブロック1位 決勝8位 (Alpha Alliance・すずかぜ)

第2回わいが天下のらいだー杯128人競技勢のみエンドゾーン 予選Cブロック1位 準決勝Bブロック1位 決勝1位(Assault・すずかぜ)

うつけカスタム 1マッチ目1位 2マッチ目1位 総合1位(トリオ)(Assault・すずかぜ w/ DELTA・ダークアーミー)

Fortnite(公式大会実績)[編集]

Fortnite Champion Series(FNCS)実績

C2S8 FNCS 予選1 セッション1 アジア33位(トリオ) (FA・すずかぜ w/ DELTA・ダークアーミー,DELTA・Elum4dontcry)

C2S8 FNCS 予選1 セッション2 アジア200位(トリオ) (FA・すずかぜ w/ DELTA・ダークアーミー,DELTA・Elum4dontcry)

C2S8 FNCS 予選2 セッション1 アジア233位(トリオ) (FA・すずかぜ w/ DELTA・ダークアーミー・DELTA・Elum4dontcry)

C2S8 FNCS 予選2 セッション2 アジア25位(トリオ) (FA・すずかぜ w/ DELTA・ダークアーミー・DELTA・Elum4dontcry)

C2S8 FNCS 予選2 セッション3 アジア33位(トリオ) (FA・すずかぜ w/ DELTA・ダークアーミー,DELTA・Elum4dontcry)

C2S8 FNCS 予選2 セッション4 アジア12位(トリオ) (FA・すずかぜ w/ DELTA・ダークアーミー,DELTA・Elum4dontcry)

C2S8 FNCS 準決勝 ヒートA セッション1 アジア15位(トリオ)(FA・Vallとすず w/ DELTA・ダークアーミー,DELTA・Elum4dontcry)

C2S8 FNCS 準決勝 ヒートA セッション2 アジア30位(トリオ) (FA・Vall師匠とすず-_- w/ DELTA・ダークアーミー,DELTA・Elum4dontcry)

C2S8 FNCS Grand Royale Community Cup アジア9位(トリオ) (FA・Vall師匠とすず-_- w/ DELTA・ダークアーミー,DELTA・Elum4dontcry)

C2S8 FNCS Grand Royale 予選1 アジア13位(トリオ)(MRE・Vall師匠とすず-_- w/ FA・Carne-_-,SVL Reyt-_-)

C2S8 FNCS Grand Royale 準決勝1 アジア25位(トリオ)(MRE・Vall師匠とすず-_- w/ FA・Carne-_-,SVL Reyt-_-)

C2S8 FNCS Grand Royale 準決勝2 アジア28位(トリオ)(MRE・Vall師匠とすず-_- w/ FA・Carne-_-,SVL Reyt-_-)

C2S8 FNCS Grand Royale 準決勝3 アジア17位(トリオ)(MRE・Vall師匠とすず-_- w/ FA・Carne-_-,SVL Reyt-_-)

C2S8 FNCS Grand Royale 準決勝4 アジア1位(トリオ)(MRE・Vall師匠とすず-_- w/ FA・Carne-_-,SVL Reyt-_-)

C2S8 FNCS Grand Royale 決勝(グランドファイナル) アジア23位(トリオ)(MRE・Vall師匠とすず w/ FA・Carne,SVL Reyt)

C3S1 FNCS 予選1 ラウンド1 アジア29位(デュオ)(Alpha Alliance・VALTRETCH w/ SVL・CHIFFONとダクアミ)

C3S1 FNCS 予選1 ラウンド2 アジア16位(デュオ)(Alpha Alliance・VALTRETCH w/ SVL・CHIFFONとダクアミ)

C3S1 FNCS 予選1 ラウンド3 アジア12位(デュオ)(Alpha Alliance・VALTRETCH w/ SVL・CHIFFONとダクアミ)

C3S1 FNCS 予選2 ラウンド3 アジア157位(デュオ)(Alpha Alliance・VALTRETCH w/ SVL・CHIFFONダクアミ)

C3S1 FNCS 予選2 ラウンド3 アジア36位(デュオ)(Alpha Alliance・VALTRETCH w/ SVL・CHIFFONとダクアミ)

C3S1 FNCS 予選2 ラウンド3 アジア8位(デュオ)(Alpha Alliance・VALTRETCH w/ SVL・CHIFFONとダクアミ)

C3S1 FNCS 決勝(グランドファイナル)アジア30位(デュオ)(Assault・VALTRETCH w/ SVL・CHIFFONとダクアミ)

C3S2 FNCS 予選2 ラウンド1 アジア13位(Assault・Valnly w/ DELTA・Mainly)

C3S2 FNCS 予選2 ラウンド2 アジア214位(Assault・Valnly w/ DELTA・Mainly

C3S2 FNCS 予選2 ラウンド3 アジア36位(Assault・Valnly w/ DELTA・Mainly)

C3S2 FNCS 予選2 ラウンド4 アジア1位(Assault・Valnly w/ DELTA・Mainly)

C3S2 FNCS 決勝(グランドファイナル)アジア24位(Assault ・TSM FTX Crylix. w/ DELTA・Mainly)

FNCS以外の実績(15位まで)

キャッシュカップ決勝 アジア1位 (ソロ) (MRE・Vall師匠とすず-_- )

キャッシュカップ決勝 アジア1位 (デュオ) (Assault・すずかぜ w/ DELTA・ダークアーミー)

チャンピオンハイプカップ アジア1位 (トリオ) (Assault・すずかぜ w/Gamewith・えいむ,VAMOS・みことやけん)

チャンピオンハイプカップ アジア1位 (トリオ) (Assault・すずかぜ w/VAMOS みにぴよ,LCF Ponta)

ハイプカップ アジア1位(デュオ) (MRE・すずかぜ w/ FA・ダークアーミー)

"ゼロビルド - スクワッド"ライトニングカップ アジア1位 (Assault すずかぜ w/ DELTA・ダークアーミー,WZD・Zagou,REG・きっどふぃっしー)

"ゼロビルド - スクワッド"ライトニングカップ アジア1位 (Assault すずかぜ w/ DELTA・ダークアーミー,UW・超AQUA,Celeste・Envitzz)

”クイックゼロビルド"ライトニングカップ決勝 アジア1位 (Luminosity&Assault・すずかぜ w/ ALBA Jaemon. Ehre Macaron)

キャッシュカップ決勝 アジア2位(ソロ)(Assault・すずかぜ)

キャッシュカップ決勝 アジア2位(デュオ)(IA・すずかぜ w/ DELTA・ダークアーミー)

チャンピオンハイプカップ アジア2位(デュオ) (Alpha Alliance・すずかぜ w/ DELTA・ダークアーミー)

チャンピオンハイプカップ アジア2位(トリオ) (Alpha Alliance・すずかぜ w/ DELTA・ダークアーミー Gamewith・ちょこらぶ)

チャンピオンハイプカップ アジア2位(トリオ) (Alpha Alliance・すずかぜ w/ DELTA・ダークアーミー ALBA Jaemon.)

キャッシュカップ決勝 アジア3位(ソロ)(Assault・すずかぜ)

キャッシュカップ決勝 アジア3位(ソロ)(IA・すずかぜ)

チャンピオンハイプカップ アジア3位(トリオ)(IA・すずかぜ w/ NEXUS・アイミス,sA2 rime)

チャンピオンハイプカップ アジア4位(デュオ)(Assault・すずかぜ w/ Celeste・Envitzz)

キャッシュカップ決勝 アジア4位(ソロ)(Assault・すずかぜ)

キャッシュカップ決勝 アジア4位(ソロ)(Alpha Alliance・すずかぜ)

キャッシュカップ決勝 アジア4位(デュオ)(Assault・TSM FTX Crylix. w/ NLe-AA rime)

スーパーハイプカップ予選 アジア4位(デュオ)(Luminosity&Assault・すずかぜ w/ DELTA ダークアーミー)

”スター・ウォーズ"ライトニングカップ アジア4位 (Assault・すずかぜ w/ DELTA ダークアーミー)

キャッシュカップ決勝 アジア5位(デュオ)(Alpha Alliance・すずかぜ w/SVL・CHIFFONとダクアミ)

キャッシュカップ決勝 アジア5位(ソロ)(Assault・すずかぜ)

キャッシュカップ決勝 アジア6位(デュオ)(Alpha Alliance・すずかぜ)

レイトゲームクイックカップ決勝 アジア6位(トリオ)(FA・すずかぜ w/Onyva・bell、Acris・IGNITE)

チャンピオンハイプカップ アジア7位(デュオ)(Alpha Alliance・すずかぜ w/ Celeste・Envitzz)

キャッシュカップ決勝 アジア7位(トリオ)(Alpha Alliance・すずかぜ w/ UW・超AQUA MRE Zagou)

キャッシュカップ決勝 アジア7位 (デュオ) (Assault・すずかぜ w/ Gamewith・ぶゅりる)

キャッシュカップ決勝 アジア8位(ソロ)(Assault・すずかぜ)

チャンピオンハイプカップ アジア9位(デュオ)(Alpha Alliance・すずかぜ w/ Celeste・Envitzz)

クイックキャッシュカップ アジア10位(トリオ)(Luminosity&Assault・すずかぜ w/ Gamewith・Kogane、NEXUS・ZAZI )

キャッシュカップ アジア10位(デュオ)(Alpha Alliance・すずかぜ w/ DELTA・ダークアーミー)

チャンピオンハイプカップ アジア11位(デュオ)(Assault・すずかぜ w /UW・超AQUA)

キャッシュカップ決勝 アジア11位(ソロ)(Assault・すずかぜ)

キャッシュカップ決勝 アジア11位(ソロ)(IA・すずかぜ)

キャッシュカップ決勝 アジア12位(デュオ)(Assault・すずかぜ w/Assault Resypical)

レイトゲームクイックカップ アジア12位(トリオ)(FA・すずかぜ w/ Liberta・えいむ,MRE Zagou)

キャッシュカップ アジア13位(デュオ)(IA・すずかぜ w/ FA・ダークアーミー)

チャンピオンハイプカップ アジア14位(トリオ))(Assault・すずかぜ w/ AQUA・頭を食べられた魚,ALBA・いもけんぴ)

キャッシュカップ決勝 アジア14位(トリオ)(Assault・すずかぜ w/ UW・超AQUA,Celeste・Envitzz)

キャッシュカップ決勝 アジア14位(デュオ)(Alpha Alliance・すずかぜ w/ Celeste・Envitzz)

キャッシュカップ決勝 アジア14位(ソロ)(Assault・すずかぜ)

クイック ライトニングカップ(デュオ)アジア14位(Assault・すずかぜ w/ UW・Michael.)

レイトゲームクイックカップ予選 アジア15位(トリオ)(FA・すずかぜ w/ UW・超AQUA,UW・Ruiサナ)

海外鯖(30位まで)[編集]

チャンピオンハイプカップ 中東2位 (トリオ)(Assault・すずかぜ w/ Noah・arch,UW・超AQUA)

ハイプカップ アメリカ西12位(トリオ)(Assault・すずかぜ w DME・Endia、Mapy)

チャンピオンハイプカップ アメリカ西14位(トリオ)(Alpha Alliance・すずかぜ w/ くまくん、SKYLINE・rabbit)

レイトゲームソロカップ決勝 オセアニア17位(ソロ)

レイトゲームソロカップ決勝 アメリカ東21位(ソロ)

他実績多数

合計 1桁実績×37 2桁実績×169 3桁実績×248

その他実績[編集]

チャプター2シーズン7 2v2 BOX PVP 世界7位 アジア1位 (MSD・すずかぜ)

チャプター2シーズン8 2v2 BOX PVP 世界1位 (FA・すずかぜ)

チャプター3シーズン1 2v2 BOX PVP 世界1位 (IA・すずかぜ)

チャプター3シーズン2 2v2 BOX PVP 世界1位 (Assault・すずかぜ)

史上初 2シーズン連続 2v2 BOX PVP世界1位 (IA・すずかぜ)

史上初 3シーズン連続2v2 BOX PVP 世界1位 (Assault・すずかぜ)

大規模オフライン大会 横浜Crest Gaming Cup 優勝(Alpha Alliance・すずかぜ)

世界記録 2v2 BOX PVP 200連勝 (Assault・すずかぜ w/ FA・ダークアーミー)

プロ限定完全招待制32人エンドゾーン ラウンド1 5位 ラウンド2 2位 総合3位(Assault・すずかぜ)

完全招待制1v1建築バトルアルティメットトーナメント 優勝(Assault・すずかぜ)

Fortnite最強の小技出演経験×2

MMOくん

最終結果世界7位(Lv: 697004 HP:485070 攻撃力: 1394018 EXP: 485815727387 次のレベルまで 242638exp) (Dream Come True・Sustina)

大乱闘スマッシュブラザーズ

β新春杯 優勝(FA・Gwel)

ガノン杯 準優勝 (FA・Gwel)

すずかぜの相方一覧(実績は10位まで)[編集]

ダークアーミー選手のアイコン。本人作。
ダークアーミー選手のアイコン。本人作。

DELTA・ダークアーミー

すずかぜの正式な最初の相方であり、現在の相方でもある。すずかぜと一番よく大会にでているプロゲーミングチーム「DELTA」所属の12歳のプレイヤー。最近パッドからキーマウに移行した。すずかぜとの大会では、進行、カバーを担当している。ピースコントロールを利用したWキー、クラッチが上手く、FNCSで9位を獲得した大会では、1試合に1v3クラッチを序盤に3回も決めた。ALBAスクリムやFNCSでもすずかぜと相方の中で唯一出ており、すずかぜにとって一番信頼できる相方といえる。配信中でのクソガキボイスが話題になっており、あだ名は「ダクアミ」「クソガキアーミー」「ゴミアーミー」等○○アーミーのあだ名が多い。でもしっかり強い。実績はFNCSグランドファイナルアジア30位、公式大会アジア1位、1位、1位、1位、2位、4位、4位、5位、7位、9位、9位、10位 二桁実績×91等。

UW・超AQUA

超AQUA選手のアイコン。
超AQUA選手のアイコン。

すずかぜの正式な2番目の相方。超AQUAは「すーぱーあくあ」と読む。14歳のプレイヤー。プレイスタイルはキーマウ。すずかぜとの大会では、進行、IGLを担当している。ALBAひろのIGL本を買い、進行に関してはトップクラスの競技勢と同等かそれ以上。対面もある程度できる。UW所属。旧名は「あくしー(あくしぃ、Axxxxxcy)」であり、すずかぜはあくしーと呼ぶことがかなり多い。今シーズンのパルクールを合わせた進行を考えており、現在も開拓中。最強の進行役である。また、AQUA選手は数学偏差値が75を超えており、すずかぜ×AQUAのデュオは通称「中学生最強の理系と文系」と呼ばれている。実績は、FNCS準決勝進出、公式大会アジア1位、5位、6位、7位、中東2位CCC(コンソールキャッシュカップ) 決勝12位 予選17位 二桁実績×65等。

Celeste・Envitzz

Envit選手のアイコン。本人が所属するチーム、Celesteの本人だけのキャラクター。
Envit選手のアイコン。本人が所属するチーム、Celesteの本人だけのキャラクター。

すずかぜの正式な3番目の相方。韓国人で日本在住の10代後半のプロプレイヤー&プロコーチ。プレイスタイルはキーマウ。すずかぜとの大会では、対面、サブ進行、IGL、リフレッシュ、カバー、全て。(すずかぜも同じく全て)雰囲気で自分の今やるべきことを理解できるので、役割は特に決めていない。しっかり敵の情報を報告してくれるので、すずかぜも、対面がやりやすいという。Envit選手と出た時の安定感はすさまじく、アジア一桁を4回連続で獲った。対面においてはすずかぜより一歩劣るが、プロの中では十分通用する。Celeste所属。実績は、アジア1位、1位、4位、7位、9位、北海道・東北地方大会4位 二桁実績×118等。

名前の謎[編集]

彼が使っている名前は11年間で様々である。今のところ、7年間の競技人生で使った名前だけでも数百程度あるとされ、「すずかぜ(Suzukqze)」、「D.E.A.D」、「junevivi」、「ImBehemoth」、「Gwel」、「Sustina」「†metamorphose雪†」「Shine」等の10の名前でやっていたことは確定しているが、彼のやっていたゲームで次々と正体不明の無名が大会を優勝していたりし、Twitterからは「誰かのサブ垢ではないのか」という疑惑が浮上した。

「ImRen」(Surviv.io)、「Kyo」(Slither.io)「XShaveLight_」(MMOくん) 「弟じゃぁぁ@Seichiclick」(MMOくん)等。

実際に、元々Sustinaとすずかぜは別人という事になっていたが、本人が同一人物であると認めた。この他にも、彼は様々な名前で様々な大会で優勝していると見られており、獲得賞金は不明であるが、少なくとも4000万円以上は稼いでいるとみられる。(多く見積もって1億)

FNCSの名前の謎[編集]

FNCSで彼が使う名前は絶対にVallを入れている。これはなぜかというと、昔いた彼の師匠がVallで、FNCS決勝にいけなかった上位競技勢だった。彼の名を背負い、FNCSではVallの名前を入れ、活躍するだろう。

追記:C3S2は相方のダークアーミーも師匠ではないが友達のまいさんからdltmainlyというIDにし、すずかぜのIDもValnly.になった。

入っていたチーム・クランの一覧[編集]

彼が入っていたチーム・クランの一覧。

()内にあるのがそのチームが活動していたゲーム。備考も()内にいれる。

「Galaxy」(Minecraft)

「Esperanza」(Minecraft)

「Kβ」(Minecraft)

「Nemesis」(Minecraft、当時日本二位のクラン)

「Surgical DNA」(Minecraft、当時世界一位のプロチーム)

「TT」(Slither.io)

「PK2」(Slither.io)

「大蛇隊」(Slither.io)

「JSN」(Slither.io、世界規模のチーム)

「FF」(Diep.io、プロチーム)

「GN」(Surviv.io)

「VI」(Surviv.io、日本3位のチーム)

「BR」(Surviv.io)

「Ashes」(Surviv.io、世界1位の海外チーム)

「Luster」(Surviv.io、日本一位のチーム)

「Dream Come True」(MMOくん、世界一位の14チーム)

「FB」(Fortnite)

「Aloe」(Fortnite…?、謎の集団である。本人もまだ入っているか不明 詳細は後ほど。)

「Election」(Fortnite)

「2tN」(Fortnite、当時日本十位であった1tNの二軍。)

「NEXTSTAGE」(Fortnite)

「Servant」(Fortnite)

「Delight」(Fortnite)

「MSD」(Fortnite、Switch日本一のクラン、オーナーは後に有名チーム、Axisを作るマスマードゥ。)

「MRE」(Fortnite、アマチュア日本一のチーム。)

「ReviveUprise」(Fortnite、世界最大規模の海外チーム)

「AboveFaction」(Fortnite、世界最大規模の海外チーム、当時日本人が入るのはGWに入るよりも難しかった。)

「IA」(Fortnite、日本最大規模のプロチーム。Above脱退から半年が過ぎて入隊。)

「Vellcy」(Fortnite)

「Aster」(Fortnite)

「Noah」(Fortnite)

「Alpha Alliance」(Fortnite、大規模の海外チーム。)

「Assault」(Fortnite、世界最大規模の海外プロチーム。)

フォートナイトの賞金総額[編集]

彼のトラッカーは現在非公開となっているため、彼が過去に残した実績で賞金総額を計算。

公式大会のみ(ワールドカップなし)[編集]

公式大会のみでは、彼の賞金総額は$32,115。アジアのみのランキングTOP10で見てみると

1位 るり(CR) $111,170

2位 くじゃく(CR)$106,215

3位 まうふぃん(Riddle) $ 105,780

4位 Peterpan $84,937

5位 リズアート(CR) $77,420

6位 ありす(CR) $76,250

7位 Naetor(CR) $65,660

8位 ぼぶ(Riddle) $61,210

9位 Runa $57,740

10位 ゆせあ$57,390

22位 ふらむ(Focus) $37,075

23位 すずかぜ(Assault)$37,050

24位 Miya(ALBA) $36,815

となる。

公式大会でも3シーズンのみで十分活躍しているが、非公式大会を合わせるとどうなるのか。

非公式大会(賞金付き)・公式大会[編集]

彼のFortniteのみの賞金&給料総額は

4080万円となる。

ワールドカップにも出ていないのにも関わらず、なぜこれほどのお金を獲得できたのか。

それは、彼の圧倒的な賞金付きの参加率と勝利率だ。彼は非公式大会に1700回以上出ているとされており、相方のダークアーミーと一緒に1500万以上の賞金をゲットしている。彼がでるといった賞金付きにはお金より腕試しで彼を倒しに行くプレイヤーか表明を聞いて参加を取り消しするかである。それに、中には2位でも賞金がもらえたりするものもあるので、そこでも足している。(前述の非公式大会優勝回数については1位のカウントしかしていない。)

しかし、賞金付きではかなり活躍しているものの、ALBAスクリムでは3rdでは1位だが、2ndでは最高順位が5位とあまり結果を残せていない。今後の活躍に期待だ。

追記:この記事を書いた16時間後にALBAスクリム1stにて1位。プロ最強の名を勝ち取った。

追追記:この記事を書いた2週間後にALBAスクリム1stにてまたも1位。対面立ち回り共にアジア最強であることが証明された。

チャプター3シーズン2のFNCS[編集]

彼が配信にてチャプター3シーズン2の時のFNCSを語っていたので抜粋。

(予選決勝は最終順位が5位以内であればグランドファイナルのシード権を獲得することができる。)

すずかぜ「決勝は第6試合まであって、第5試合まではビクロイなしで5位、他のメンバーよりキルで攻めてはいたけどビクロイはとれず安定してただけで、あと一回何かミスったら即終わりってところだったんですよね。」

5試合目終了結果。次が最終試合で、5位にすずかぜ選手とダークアーミー選手のペアがいる。
5試合目終了結果。次が最終試合で、5位にすずかぜ選手とダークアーミー選手のペアがいる。

「この5試合目終了結果に注目してほしい。1位のらるさん、とりさんペア、2位のまうふぃんさんりむるさんペアと3位のるなぺぽペアのポイント差がすごくて、ここ(1位2位)に関しては何があっても5位以内から外れることはないと推測して、3位のるなさんぺぽさんは今までの試合安定してきてるしここにきてキルムーブをするなんて事はしないと思う。だからポイントは今まで通り伸ばしてくるはずと思った。問題なのは4位のわいるどほーくとこよたさんペア。彼らがポイントを伸ばしてくるともう僕たちは後には引けないことになる。試合の展開的にもそれだけはやめてほしかった。そして6位のざごうさんロードさんペア、8位のRuiサナさんRIAMさんペアはキルムーブとか対面がめっちゃ上手くていきなりポイントを伸ばしてきそう。だから初動コマンドキャヴァーンに下りると思いました。」

「試合が始まり、僕たちはもともと5試合目まではコマンドキャヴァーンの南側に下りて7パ以上の激戦をして逃げたりもし占領出来たら保管庫を開けたりしていましたが、6試合目は流石に怖く、コーニーの右下のよくわからないところに下りて物資をめっちゃ漁りました。初動、わいるどほーくとこよたペアがやられたのをみて、申し訳ないですがめっちゃ喜びました。めっちゃ申し訳ないです。」

「初動の終わりごろ、敵と対面することになり、僕はワンパンされ、今まで決勝で戦犯かましまくってたダークアーミーがここにきて2v1の状況で敵を倒し見事クラッチ。本当にこいつがペアで良かった最高の瞬間でした。これで資材や物資は完全にリフレッシュでき、終盤へとつなぎます。中盤あたりで、ざごうさんろーどさんの死亡ログを見て、ここで絶対にシード権を獲得するぞという気合が沸いてきました。」

「中盤の終わり、第5安地の半円安地が僕たちの拠点、ボックスに寄り、ここで5位以内に入った、すなわち勝ちを確信しました。安地に入っただけなのに僕たちはこの時点で叫びまくりました。自分たちは動かなくてもいいのでサブマを撃ちまくり、キルしてポイントを稼ぎ、第7安地収縮時はいっつもハイグラをとろうとしていましたがここにきて作戦をかえローグラに。最後は二人のサブマで相手をレーザーし、ビクロイ。ビクロイをとった時はもう泣きました。」

最終試合終了結果。2位と14ポイント引き離し、断トツの1位に。輝いた。
最終試合終了結果。2位と14ポイント引き離し、断トツの1位に輝いた。

「最終結果を見るとまさかの1位。あれだけポイント差が離れていたのにも関わらず、全てのプレイヤーを追い越しFNCS予選決勝というの舞台でアジア1位をとって見事シード権を獲得。FNCSでは予選でもアジア1位をとったことがなかったので、超絶嬉しかったです。本当に良かった。グランドファイナルも頑張ります。」

社会ヲタクとして[編集]

すずかぜ選手は社会ヲタクとしても有名だ。彼の最大の武器は他人の思考をねじ伏せる膨大な知識量であり、社会科に対する情熱は専門家顔負けである。実際に、第3回すずかぜスペースにおいてロシア関係の専門家山内聡彦氏とロシアのDaldykan(ダルディカン)川とその河口にある池の赤色に変色した事案について専門家と議論していた。山内聡彦氏や多くの人が血潮によるものではないかと言っていたが、すずかぜの考えはその北東約10kmにあるノリリスクの工場から流れでた汚染水ではないかといった。実際にノリリスクは汚染がかなりひどく、すずかぜはロシアにあるちょっとした街の状況までも把握していたのだ。その約1ヶ月後、報道でノリリスクの工場のろ過池の赤い汚染水がDaldykan川まで溢れ出てしまったことがわかった。彼の予想は的中したのである。この報道が出たころ、山内聡彦氏は、「彼の知識量には完敗だよ、まだ14歳なんだろ?大人になったらクイズ王にでもなるんじゃないの?」と終始笑顔で答えていた。

この後、すずかぜはいつも仲良くしている配信者のストライカー磯野の配信に行き、磯野から「なぜそんなことを知っているのか」と聞かれたところ、本人から「ノリリスクは人口10万人以上の都市の中で最も北にあるから」という更にマニアックな知識が彼の口から一瞬で出てきた。[9]このことから、すずかぜが知識に知識を重ねていることがわかる。[10]

ゲーマーとしての分析[編集]

彼は上記に書いたたくさんのゲームとはまた別に多くのゲームをプレイしている。

例えば大乱闘スマッシュブラザーズSPECIALは趣味として昔から今までやり込んでおり、実力はガノンドロフで魔境達成(上位1%)程度である。

そんな彼だが、ゲームバランスが悪いゲームはすぐ見抜くことがある。

例えばポケモンユナイトではリリース初日にクラス「エリート」までいったが、(リリース初日でエリートまで行けたのは15万人中たったの5人である)初日以降は一回もプレイしていないという。理由は「一人でも野良が下手だと基本負けるから、フルパを組まないと勝率が安定しない」とのこと。

また、過去に「Brawl Stars」、通称「ブロスタ」などもやっていたが、本人はやらなくなった理由をこのように語っている。

「このゲームは無課金勢に全く優しくない。そもそものキャラクターを引かせる気がないし、課金勢は40キャラ中40キャラを引いて1万5000トロフィー超えだろ?俺は25キャラしか引けなくて1万5000トロフィーだよ、他に無課金勢とか課金勢関係なしに25キャラで1万5000トロフィー言ったやついるならそいつ呼んで」といった。[11]

実際、ブロスタというのはキャラクターが数十体ほどおり、そのキャラクターのトロフィーを上げていくというものである。当然、勝てばトロフィーが上がり、負ければ下がる。そして、そのキャラクターのトロフィーが上がるにつれ試合のレベル帯も上がっていく。そしてそのキャラクター達を合計で表して合計トロフィーという形になるのだが、当然キャラが多いほど合計トロフィーは上がる。それでも、当時は30万人中300人しか1万5000トロフィーに到達しておらず、その中ですずかぜ選手以外は全員課金勢で40キャラを揃えていたのだ。なので基本的には40キャラを揃えている人はキャラクター一人あたり375トロフィーで1万5000トロフィーを達成できるのだが、(しかしこの時点で30万人中300人しか達成していないので、375トロフィーにいくだけでもかなりの実力がないと難しい)なんとすずかぜ選手はキャラクター一人あたり600トロフィーも必要だったのにも関わらず、1万5000トロフィーを達成してしまった。

このことから運営が無課金勢に対する配慮が全く足りてないことと同時に、すずかぜ選手の抜きん出たゲームのプレイヤースキルが話題となった。

(なお、ブロスタもまた別の名前を使っており、†metamorphose雪†だった。)

ゲームの開拓者として[編集]

彼の選手としての才能はここにもある。常に最先端の道を切り開くため、テクニックを見つけることを非常に得意とし、これまで数々のゲームで名を残してきた。

Fortnite

すずかぜクラシック壱式(トワイフォーコーン→階段の先端からトワイフォーコーンで置いた屋根によじ登りショットガンを即撃ち)

すずかぜクラシック弐式(スウィリウムクラシック→屋根の後ろからよじ登りショットガン即撃ちもしくはハイド)

すずかぜクラシック参式(相手が壁を置いたところに横移動しながら階段を自分の足が通過するときに置き、階段が透けたところで相手が壁を編集して前にでてくるところをショットガンで打つ)

大乱闘スマッシュブラザーズSPECIAL

すずかぜスペシャル壱式(キャラクターはロイで、空N→弱→ステ空後)[12]

すずかぜスペシャル弐式(キャラクターはミュウツーで、降り空N→下B→上スマ)[12]

すずかぜスペシャル参式(キャラクターはミュウツーて、斜め後超絶低空緊急空中回避→下B→ホールド上スマ)[12]

すずかぜスペシャル肆式(キャラクターはカズヤで、崖際ジャンプキャンセル横B→相手のキャラクターが上半身崖に出たときに下スマ)[12]

Surviv.io

Gwelスペシャル(建物の中で、Mosin-Nagantを1発当てすぐにフライパンで攻撃し、最後になんでもいいのでショットガンを1発当てる。)[13]

Minecraft: PlayStation Vita Edition

Back to back(相手から逃げているときに急に方向転換し、相手の方に前身して先にジャンプし、2回攻撃)[14]

縦ハメ(殴りとジャンプを一定のリーチに保つことで、連続で攻撃ができる。Phantom杯のときに初解禁したテクニックで、いまなお実践で決めた者はすずかぜ選手以外誰もいない。)[15]

Brawl Stars(ブロスタ)

ダブルエアリアルツイスト(キャラクターはエル・プリモで、ボールを蹴る→蹴った位置にウルトで飛ぶ→ウルトで壁が壊れる→そのままもう一度蹴る)

オムニディレクショナルデュアルダガー(キャラクターはクロウで、ボールを蹴る→蹴った位置にウルトで飛ぶ→そのままもう一度蹴る)

謎の組織、Team Aloeについて[編集]

ツイキャスでも1年前に発していたすずかぜ氏を語る上では外せない謎の組織、Aloeについて、すずかぜWiki作成班全員(数十人)で色々考察し一番これの可能性が高いのではないかという結論にたどり着いた。

それは、ただの身内クランなのではないか。

理由としては、そもそもすずかぜ転生前にほとんど人脈を切っているにも関わらず、このAloeというチームは転生前(Gwel)も転生後もでてきている。

その上、AloeクランでAmong usを8時間するといった内容のツイートも探すと見受けられ、知らない人とするのは厳しいだろう。他にも、大規模チーム「Dimension」のオーナー、yuxie氏とのリプでの会話の内容で、こんなものがあった。

yuxie→ゆ すずかぜ→す

す「あのとき俺がDimension入ってたらなぁ〜 まさかこんなにDimensionが大きくなるなんて思わなかった」

ゆ「何だっけ?自分のことを育ててくれた大切なチームを抜けたくない、だっけ?」

す「そうそう、当時は身内クランとクラン別物って知らなかったからなぁ〜。あのとき気づいておけば…。」

(Dimensionは昔もクランの掛け持ちが禁止されていたので、入らなかったことを後悔しているすずかぜ選手の会話)

この身内クランというのは、Aloeのことを指しているのではないか。

当時、というのはDimensionに入隊希望をだしたのは過去のリプライで2021年2月ということが確定。そして、この2月というのはツイキャスやツイートなどでAloeと言っていたとき。更に、3月頃、このとき、クランには入っていないはずなのに、「クランメンバーとお風呂で冷水かけあってました」というツイートがあった。このことからも、Aloeというのはかなりの人数で構成された組織なのではないかと考えた。

この身内クラン説とは他に、小規模クラン説やそもそもAloeというものが存在しない説などがある。

次に、Aloeが身内クランなのではないかという結論が出たところで、次はまだすずかぜが入っているのか、という議題だが、これは最近になって入っていることが確定した。

元々は、1年以上もAloeに関するツイートをしていないし、いくらleftツイートをしなくとももう抜けているだろうというのがコアなファンの見解であった。抜けていないのではないか派はこれに対して、すずかぜ氏はleftツイートはどこのチームでも欠かさずやってきたと言い張ることしかできず、抜けている派が優勢だったが、2022年4月、すずかぜ氏がブロスタというゲームのフレンドコードを発行。そこで我々もすずかぜ氏とフレンドになった。ブロスタというのはクラブ機能というものがあり、プロフィールを見てみると、何というクラブに入っているかわかる。

そのクラブの名前は、Team Aloe!だった。

クラブのランクも高く、とても抜けているとは言えないような状態だった。

このことから、すずかぜ氏は昔も今もAloeに入り、クランを支える柱となっているのであろう。

Team Aloeは果たして身内クランなのか、今後この謎が明かされる時が来るのか、我々作成班も進展があれば逐一ここに書いていく。楽しみである。

質問[編集]

4月20日、ストライカー磯野の裏配信にて、視聴者から集められた10個の質問を即答してもらうという企画がすずかぜにされたので、その時の会話を書き出した。

磯「今、何歳ですか?」

す「じゅうごー」

磯「対面中に意識していることは?」

す「んー、相手の向き、動きを把握して、ピースコントロールすること。」

磯「すずかぜさんは暗記が趣味ですが、これまでに覚えた中で、一番役だったものと役に立たなかったものを教えてください。」

す「得したのは...うーん、世界地図かな...?得しなかったのは絶対に仏教の命数法。実は、一、十、百..、千、万、億、兆と続いてって最終的に無量大数になるのは有名な話じゃないですか、実はあれよりも200個以上桁があって、それを全部覚えました。ちなみに一番大きいのは、不可説不可説転です。」

磯「今シーズンのフォートナイトの環境に一言」

す「なんだかんだいって好きですよ。サブマゲーにはなりましたが逆に言うとサブマが上手ければいいだけの話ですからね。皆さん1シーズン分も必死に練習したのに今更前の環境に戻すなんて皆反対するでしょう。ただ、ストライカーポンプ、お前はゴミ。」

磯「ズバリ、行きたい国は?」

す「ポーランドのクシュヴィ・ラス、ロシアのモスクワ、いろいろありますけど、一番はイタリアですかね。ヴェローナとボッカデラベリタ(いわゆる真実の口の事)は死ぬまでに見たいですね~

磯「生まれはどこですか?」

す「長崎。育ちは横浜。」

磯「大好物は?」

す「SBのたらこスパゲッティ。土日の昼は固定で食べてます」

磯「社会ヲタクのすずかぜさんに問題です。ヒトラーが首相地下壕で自殺したというのは有名な話ですが、今、首相地下壕の跡地には何があるでしょうか?社会ヲタクならわかりますよねwwwあれ?もしかしてわからないですか?wwという質問です」

す「駐車場 余裕」

磯「なんでわかるねん。(笑)すずかぜさんはフリービルド1日何分してますか?」

す「日にちによって違う。10分から1時間くらい?」

磯「すずかぜさんに問題です。琵琶湖は滋賀の面積の何分の1を占めているでしょうか?」

す「6分の1。ついでに山は滋賀県の6分の2の面積。」

磯「最後の質問です、今後もプロ活動を続けていきたいですか?」

す「いきたい!けど、フォートナイトだっていつか終わるときが来るだろうし、その日までは続けたいって思うかな~」[16]

追記:すずかぜ氏が「なんだかんだいって好きですよ。サブマゲーにはなりましたが逆に言うとサブマが上手ければいいだけの話ですからね。皆さん1シーズン分も必死に練習したのに今更前の環境に戻すなんて皆反対するでしょう。ただ、ストライカーポンプ、お前はゴミ。」という発言した14日後、運営がこの意見を聞き入れ、5月4日のアップデートにてストライカーポンプの強化が入った。他の人とは違い、サブマシンガンメインの競技については賛成していたため、受け入れられたとみられる。

脚注[編集]

すずかぜLua エラー モジュール:Twitter 内、6 行目: attempt to index field 'wikibase' (a nil value) - Twitter

  1. 1.0 1.1 1.2 https://twitter.com/Suzukqze/status/1384814030062120960?s=20&t=baY37HbxQErkRYwY3IGcPw https://twitter.com/Suzukqze/status/1494172032153518080?s=20&t=baY37HbxQErkRYwY3IGcPw
  2. https://twitter.com/Suzukqze/status/1404431972772941824?s=20&t=baY37HbxQErkRYwY3IGcPw
  3. https://twitter.com/Suzukqze/status/1430030517680828417?s=20&t=baY37HbxQErkRYwY3IGcPw
  4. https://twitter.com/clan_ias_/status/1468513180431360001?s=20&t=baY37HbxQErkRYwY3IGcPw
  5. https://twitter.com/Suzukqze/status/1490664152578199557?s=20&t=baY37HbxQErkRYwY3IGcPw
  6. https://twitter.com/Suzukqze/status/1494621929377988608?s=20&t=pWkbpBjP5pvBEQlTGdXe7w
  7. https://www.youtube.com/watch?v=bsh21I6UTEs&ab_channel=Fortnite%E6%9C%80%E5%BC%B7%E3%81%AE%E5%B0%8F%E6%8A%80
  8. E-SportshighTV 2021年7月3日放送。
  9. https://youtu.be/F8V3cvDD_pI
  10. すずかぜスペース第三回 2021年10月18日閲覧。
  11. がいあくさんと5mazoのゆっくり実況(現在はチャンネルごと削除されている)
  12. 12.0 12.1 12.2 12.3 14.日本テレビ LIMITED E-Sports 2022年2月24日放送。
  13. Cafe&Club Surviv.io チーター対策部屋
  14. 13.べひーもすのかいせつべや!Twitcasting版(現在は削除されている) 2016年9月30日閲覧。
  15. Nolu杯Twitch配信(現在は削除されている) 2018年6月23日閲覧。
  16. ストライカー磯野の裏配信 2022年4月20日閲覧。