You can edit almost every page by Creating an account. Otherwise, see the FAQ.

Mr.Children

提供:EverybodyWiki Bios & Wiki
移動先:案内検索

Mr.Children(ミスター・チルドレン)は、日本の4人組ロックバンドである。所属事務所はエンジン(烏龍舎傘下)。レコード会社はトイズファクトリー。1989年に結成。略称および愛称は「ミスチル」。公式ファンクラブは「FATHER & MOTHER」。

概要[編集]

1992年5月10日、ミニ・アルバム『EVERYTHING』でメジャー・デビュー。

シングルでは1993年発売の4thシングル『CROSS ROAD』がロングヒット、ミリオンセラーとなりブレイクを果たすと、1994年発売の5thシングル『innocent world』で初のオリコンチャート1位を獲得し瞬く間に人気となる。同年発売の6thシングル『Tomorrow never knows』と1996年発売の10thシングル『名もなき詩』はダブルミリオンとなるなど、これまでにシングル10作品でミリオンセラーを達成している。

アルバムでは1994年発売の4thアルバム『Atomic Heart』と1997年発売の6thアルバム『BOLERO』がトリプルミリオン、1996年発売の5thアルバム『深海』と2001年発売のベスト・アルバム『Mr.Children 1992-1995』 がダブルミリオンとなるなど、アルバム14作品でミリオンセラーを達成している。

さらにシングルでは『innocent world』と『名もなき詩』が、アルバムでは2007年発売の13thアルバム『HOME』と2012年発売のベスト・アルバム『Mr.Children 2005-2010 <macro>』、2017年発売の期間限定配信ベスト・アルバム『Mr.Children 1992-2002 Thanksgiving 25』がオリコン年間チャート1位を獲得している。

2020年発売の20thアルバム『SOUNDTRACKS』がオリコン週間チャートにて1位を獲得。1990年代、2000年代、2010年代に続いて、2020年代でも1位を獲得し、根強い人気を証明することとなった。

また、10年以上の期間を空けての『日本レコード大賞』受賞は、バンドとしては初となる快挙(1994年の「innocent world」と2004年の「Sign」)となった。

バンド名の由来[編集]

デビュー前、THE WALLSという名で活動していたが、1988年12月、渋谷のロイヤルホストにてMr.Childrenに改名。

バンド名の「Children」は、当時彼らが好んでいたイギリスのバンド・THE MISSION(英語版)が1988年に発売したアルバム『CHILDREN(英語版)』や、同じくイギリスのバンド・The Railway Children、世界中の飢えや貧困に苦しむ子供を写したロバート・キャパの写真集『戦争・平和・子どもたち』(原題は『The Family of Children』)、彼らの音楽性に最も影響を与えたU2のアルバムジャケットなどに由来する。

そこに「Mr.」を付けた意図について桜井は「“ミスター”と“チルドレン”は正反対に思えるが、“形にこだわらない”“カテゴライズされない”という意味で、自分たちの音楽が大人から子供まで幅広い人たちの心に残るものになって欲しくて、この言葉を組み合わせた」と語っている。一方で消去法的に編み出された一面もあり、中川は「当時のバンド名には“ザ”から始まるものがやたら多くて、だったら次は“ザ”が付かないものが良いよね、とは話した」と話している。

バンド名の表記[編集]

本来「Mr.」の後には空白文字を入れるが、「Mr.Children」は空白文字を挿入しない(デビュー当初の一部表記には空白が見られた)。表記については「Mr.Children」が最も多用されているが、「MR.CHILDREN」、「mr.children」という表記もある。

アマチュア時代はカセットテープ、参加したオムニバス・アルバム、ライブ告知用のフライヤー、掲載雑誌、所属事務所発行の「御苑プレス」、直筆メッセージなどはすべて「MR.CHILDREN」を使用していた。

1stアルバム『EVERYTHING』では「Mr.Children」、「MR.CHILDREN」(表ジャケットと中ジャケット)、「MR. CHILDREN」(スペース有り)、「Mr.CHILDREN」の表記が混在しており、以降の作品や雑誌などでも箇所によって表記が異なるものが存在している。

メンバー[編集]

名前 担当 生年月日 出身地 血液型
ボーカル

ギター ブルースハープ ピアノ

1970年3月8日 東京都 O型
ギター

グロッケン マンドリン ピアニカ

1969年9月24日 福岡県 O型
ベース 1969年8月26日 長崎県 A型
ドラムス

パーカッション ボーカル コーラス

1969年11月14日 東京都 A型

影響[編集]

邦楽では浜田省吾、甲斐バンド、井上陽水、YMO、ECHOES、佐野元春、尾崎豊など。

洋楽ではブルース・スプリングスティーン、シンディー・ローパー、リサ・ローブ、レディオヘッドなどの影響を受ける。デビュー当時から大きく影響を受けたバンドの1つにはU2があり、桜井は「変化することでより多くのものを巻き込んでいく姿勢」など精神的な面でも影響を受けたと語っている。

経歴[編集]

バンド結成からメジャー・デビューまで[編集]

1985年(昭和60年)、関東高等学校(現・聖徳学園高等学校)の軽音楽部に所属していた桜井和寿と中川敬輔、桜井が野球部から軽音楽部に誘った田原健一、ドラマーと女性キーボードによる5人組バンド・Beatnikを結成。

1987年(昭和62年)、バンド名をTHE WALLSへ改名。

1988年(昭和63年)、ソニーのコンクールのテープ審査を通過したが最終選考前にドラマーが脱退。次のドラマーを探す中で吉祥寺のライブハウスへ出演した際、田原・中川とは中学時代の同級生で当時は他のバンドにて活動していた鈴木英哉が目に留まり、バンドに誘う。桜井は当時について「とにかく決勝が迫っていたので誰でも良かった」、鈴木は「土下座して頼まれたので、仕方なく受けた」と話している。ソニーのオーディションには落選したものの後日正式に加入、現在のメンバーとなる。

1989年(昭和64年)にバンド名をMr.Childrenへと改名後、ライブハウス「渋谷La.mama」を中心にライブ活動を行っていた。同年8月には初の自主制作テープ「Hello, I Love You」を制作。

1990年に入り、プロデビューの話も舞い込むようになる。その後、トイズファクトリーと契約を交わしプロデューサーとして小林武史を迎え入れ、メジャーデビューに向けてレコーディングが始まる。

1992年 - 2001年[編集]

※オフィシャル・ウェブサイト「Biography」参照

  • 1992年(平成4年)
    • 5月10日:1stアルバム『EVERYTHING』でメジャーデビュー。
    • 5月19日:メジャーデビュー後初のツアー『'92 Tour Everything』スタート。
    • 5月25日:日清パワーステーションでデビュー後初となるワンマンライブ開催。
    • 8月21日:アルバム『EVERYTHING』からのリカットとなる1stシングル『君がいた夏』発売。FM802の8月度ヘヴィー・ローテーションに選ばれる。
    • 9月21日:『'92 Your Everything Tour』スタート。
    • 12月1日:2ndシングル『抱きしめたい』、2ndアルバム『Kind of Love』同時発売。アルバムは3年に渡るロングヒットでミリオンセラーに。
    • 12月7日:『'92-'93 Kind of Love Tour』スタート。
  • 1993年(平成5年)
    • 7月1日:3rdシングル『Replay』発売。江崎グリコ「ポッキー」のCMソングに起用、初の本格的なタイアップ作品となる。
    • 9月1日:3rdアルバム『Versus』発売。
    • 9月23日:『'93 Versus tour』スタート。
    • 11月10日:4thシングル『CROSS ROAD』発売。ロングセラーとなり、自身初のミリオンセラーとなる。
    • 12月17日:テレビ朝日系音楽番組『MUSIC STATION』初出演(演奏曲は「CROSS ROAD」)。
  • 1994年(平成6年)
    • 6月1日:5thシングル『innocent world』発売。バンド初のオリコンチャート1位を獲得。193万枚を売り上げ、同年の年間シングル売上1位獲得。
    • 9月1日:4thアルバム『Atomic Heart』発売。340万枚を突破し当時の歴代アルバム最高売上を記録。
    • 9月18日:『mr.children '94 tour innocent world』スタート。
    • 11月10日:6thシングル『Tomorrow never knows』発売。自身最高となる276万枚の大ヒットとなった。
    • 12月12日:7thシングル『everybody goes -秩序のない現代にドロップキック-』発売。
    • 12月31日:第36回日本レコード大賞受賞(受賞曲は「innocent world」)。
  • 1995年(平成7年)
    • 1月7日:『Mr.Children '95 Tour Atomic Heart』スタート。
    • 1月23日:桑田佳祐 & Mr.Children名義でシングル『奇跡の』発売。収益金はすべてアクト・アゲインスト・エイズ (Act Against AIDS) 基金へ寄付した。
    • 4月25日:書籍『【es】 Mr.Children in 370 DAYS』発売。
    • 4月28日:桑田佳祐 & Mr.Childrenとしてのライブ・イベント『LIVE UFO '95 "Acoustic Revolution with Orchestra" 奇跡の地球』スタート。
    • 5月10日:8thシングル『【es】 〜Theme of es〜』発売。
    • 6月3日:東宝配給映画『【es】 Mr.Children in FILM』公開。
    • 7月16日:『Mr.Children STADIUM TOUR -Hounen Mansaku- 夏祭り1995 空 [ku:]』スタート。
    • 8月10日:9thシングル『シーソーゲーム 〜勇敢な恋の歌〜』発売。同日、フジテレビ系列のバラエティー番組『笑っていいとも!』のコーナー「テレフォンショッキング」にバンドとして初出演。奥田民生の紹介で出演し、メンバーは河相我聞を紹介した。
    • 12月15日:ドキュメンタリー・ビデオ『【es】 Mr.Children in FILM』発売。
  • 1996年(平成8年)
    • 2月5日:10thシングル『名もなき詩』発売。初動売上120.8万枚は当時のオリコン歴代1位の記録であった。同年の年間シングル売上では2年ぶり2度目の1位を獲得した。
    • 4月10日:11thシングル『花 -Mémento-Mori-』発売。
    • 6月24日:5thアルバム『深海』発売。
    • 8月8日:アルバム『深海』からのリカットとなる12thシングル『マシンガンをぶっ放せ -Mr.Children Bootleg-』発売。
    • 8月24日:『Mr.Children TOUR "REGRESS OR PROGRESS" '96〜'97』スタート。
  • 1997年(平成9年)
    • 2月5日:13thシングル『Everything (It's you)』発売。本作で4年連続で年間シングルTOP10入りを果たした。
    • 3月5日:6thアルバム『BOLERO』発売。売上328万枚を記録し、同年の年間アルバム売上2位を獲得した。
    • 3月23日:初のドーム公演『Mr.Children TOUR "REGRESS OR PROGRESS" '96〜'97 FINAL』を福岡ドームで開催。ツアーファイナルとなる3月28日の東京ドーム公演をもって活動休止することを発表。
    • 4月25日:ミュージック・ビデオ集『music clips ALIVE』発売。
    • 9月10日:メイキング・ビデオ『regress or progress '96-'97 DOCUMENT』発売。
    • 10月8日:ライブ・ビデオ『regress or progress '96-'97 tour final IN TOKYO DOME』発売。
  • 1998年(平成10年)
    • 2月11日:活動休止中に14thシングル『ニシエヒガシエ』発売。
    • 10月21日:15thシングル『終わりなき旅』を発売し、音楽活動を本格的に再開。シングル10作目のミリオンセラーを記録。
  • 1999年(平成11年)
    • 1月13日:16thシングル『光の射す方へ』発売。
    • 2月3日:7thアルバム『DISCOVERY』発売。同日、赤坂BLITZでライブを開催。
    • 2月13日:『Mr.Children TOUR '99 "DISCOVERY"』スタート。
    • 5月12日:17thシングル『I'LL BE』発売。
    • 9月8日:8thアルバム『1/42』(ライブ・アルバム)を50万枚限定生産で発売。
  • 2000年(平成12年)
    • 1月13日:18thシングル『口笛』発売。
    • 8月9日:19thシングル『NOT FOUND』発売。
    • 9月27日:9thアルバム『Q』発売。
    • 10月14日:『Mr.Children Concert Tour Q』スタート。
  • 2001年(平成13年)
    • 6月21日:ライブ・ビデオ/DVD『Mr.Children TOUR '99 DISCOVERY』『regress or progress '96-'97 tour final IN TOKYO DOME』DVD版を同時発売。
    • 7月11日:ベスト・アルバム『Mr.Children 1992-1995』『Mr.Children 1996-2000』同時発売。2作合計で420万枚の大ヒットとなる。
    • 7月14日:『Mr.Children CONCERT TOUR POPSAURUS 2001』スタート。
    • 8月22日:20thシングル『優しい歌』、ライブ・ビデオ/DVD『Mr.Children Concert Tour Q 2000~2001』同時発売。
    • 11月7日:21stシングル『youthful days』発売。
    • 11月27日:書籍『Mr.Children 詩集「優しい歌」』発売。

2002年 - 2011年[編集]

  • 2002年(平成14年)
    • 1月1日:22ndシングル『君が好き』、ライブ・ビデオ/DVD『MR.CHILDREN CONCERT TOUR POPSAURUS 2001』同時発売。
    • 5月10日:デビュー10周年記念日に10thアルバム『IT'S A WONDERFUL WORLD』発売。
    • 7月10日:23rdシングル『Any』発売。
    • 7月22日:桜井に小脳梗塞の疑いが生じ、更なる検査と充分な静養が必要であると診断されたため予定していたホール・アリーナツアーの開催中止、年内の活動休止を発表。
    • 12月11日:24thシングル『HERO』発売。
    • 12月21日:横浜アリーナにて一夜限りのライブ『MR.CHILDREN DEAR WONDERFUL WORLD IT'S A WONDERFUL WORLD ON DEC 21』開催。
  • 2003年(平成15年)
    • 3月26日:ライブDVD『wonederful world on DEC 21』発売。
    • 9月1日:「タガタメ」がラジオ限定でオンエア開始。
    • 11月19日:25thシングル『掌/くるみ』発売。
  • 2004年(平成16年)
    • 4月7日:11thアルバム『シフクノオト』発売。
    • 5月26日:26thシングル『Sign』発売。同年の年間シングル売上2位を記録した。
    • 6月12日:『Mr.Children Tour 2004 シフクノオト』スタート。
    • 12月21日:ライブDVD『Mr.Children Tour 2004 シフクノオト』発売。
    • 12月31日:第46回日本レコード大賞受賞(10年ぶり2度目、受賞曲は「Sign」)。
  • 2005年(平成17年)
    • 6月29日:27thシングル『四次元 Four Dimensions』発売。
    • 7月16日 - 18日:野外音楽フェスティバル『ap bank fes '05』出演。
    • 9月21日:12thアルバム『I ♥ U』発売。
    • 11月12日:『MR.CHILDREN DOME TOUR 2005 "I ♥ U"』スタート。
  • 2006年(平成18年)
    • 5月10日:ライブDVD『MR.CHILDREN DOME TOUR 2005 "I ♥ U" 〜FINAL IN TOKYO DOME〜』発売。
    • 7月5日:28thシングル『箒星』発売。
    • 7月15日 - 17日:野外音楽フェスティバル『ap bank fes '06』出演。
    • 11月15日:29thシングル『しるし』発売。
  • 2007年(平成19年)
    • 1月24日:30thシングル『フェイク』を40万枚限定生産で発売。
    • 3月14日:13thアルバム『HOME』発売。120万枚を売り上げ、同年の年間アルバム売上1位を記録した。
    • 5月4日:『Mr.Children HOME TOUR 2007』スタート。
    • 5月10日:14thアルバム『B-SIDE』(カップリング集)発売。
    • 7月16日:野外音楽フェスティバル『ap bank fes '07』に出演。
    • 8月4日:『Mr.Children HOME TOUR 2007 -in the field-』スタート。
    • 10月31日:31stシングル『旅立ちの唄』発売。
    • 11月14日:ライブDVD『Mr.Children HOME TOUR 2007』発売。
  • 2008年(平成20年)
    • 7月19日 - 21日:野外音楽フェスティバル『ap bank fes '08』出演。
    • 7月30日:32ndシングル『GIFT』発売。
    • 8月6日:ライブDVD『Mr.Children HOME TOUR 2007 -in the field-』発売。
    • 9月3日:33rdシングル『HANABI』発売。
    • 11月1日:1st配信限定シングル『花の匂い』発売。
    • 12月10日:15thアルバム『SUPERMARKET FANTASY』発売。127万枚を売り上げ、翌年の年間アルバム売上2位。
    • 12月31日:『第59回NHK紅白歌合戦』に初出場(演奏曲は「GIFT」)。
  • 2009年(平成21年)
    • 2月14日:『Mr.Children Tour 2009 〜終末のコンフィデンスソングス〜』スタート。
    • 7月18日 - 20日:野外音楽フェスティバル『ap bank fes '09』出演。
    • 11月11日:ライブDVD『Mr.Children Tour 2009 〜終末のコンフィデンスソングス〜』発売。
    • 11月28日:『Mr.Children DOME TOUR 2009 SUPERMARKET FANTASY』スタート。
    • 12月2日:2nd配信限定シングル『fanfare』発売。
  • 2010年(平成22年)
    • 5月10日:ライブDVD『Mr.Children DOME TOUR 2009 SUPERMARKET FANTASY IN TOKYO DOME』発売。
    • 7月17日 - 19日:野外音楽フェスティバル『ap bank fes '10』出演。
    • 9月4日 - 17日:東宝映像事業部配給映画『Mr.Children / Split The Difference』公開。
    • 11月10日:ドキュメンタリーDVD『Mr.Children / Split The Difference』発売。
    • 12月1日:16thアルバム『SENSE』発売。
  • 2011年(平成23年)
    • 2月19日:『Mr.Children Tour 2011 SENSE』スタート。
    • 3月12日 - 13日:東日本大震災の影響により、当日行われる予定だった大阪公演を延期。また、和歌山公演(3月20日 - 21日)、仙台公演(3月26日 - 27日)、盛岡公演(4月23日 - 24日)は開催中止となり、大阪と和歌山の振替公演を5月14日 - 15日に京セラドーム大阪で開催。
    • 4月4日:3rd配信限定シングル『かぞえうた』発売。収益金はすべて災害復興支援プロジェクト「ap bank Fund for Japan」へ寄付し、東日本大震災の義援金や復興支援活動に充てた。
    • 7月16日 - 18日:野外音楽フェスティバル『ap bank fes '11 Fund for Japan』出演。
    • 8月20日:『Mr.Children STADIUM TOUR 2011 SENSE -in the field-』スタート。
    • 11月23日:ライブDVD/Blu-ray『Mr.Children Tour 2011 SENSE』発売。

2012年 - 2021年[編集]

  • 2012年(平成24年)
    • 4月14日:『MR.CHILDREN TOUR POPSAURUS 2012』スタート。
    • 4月18日:34thシングル『祈り 〜涙の軌道/End of the day/pieces』、ライブDVD/Blu-ray『Mr.Children STADIUM TOUR 2011 SENSE -in the field-』同時発売。
    • 5月10日:ベスト・アルバム『Mr.Children 2001-2005 <micro>』『Mr.Children 2005-2010 <macro>』同時発売。2作合計で233万枚を売り上げ、同年の年間アルバム売上1位・2位を独占した。
    • 7月14日 - 16日、8月4日 - 5日、8月18日 - 19日:野外音楽フェスティバル『ap bank fes '12 Fund for Japan』出演。
    • 8月29日:4th配信限定シングル『hypnosis』発売。
    • 11月28日:17thアルバム『[(an imitation) blood orange]』発売。
    • 12月15日:『Mr.Children [(an imitation) blood orange] Tour』スタート。
    • 12月19日:ライブDVD/Blu-ray『MR.CHILDREN TOUR POPSAURUS 2012』発売。
  • 2013年(平成25年)
    • 5月29日:5th配信限定シングル『REM』発売。同日、公式YouTubeチャンネル開設。
    • 12月18日:ライブDVD/Blu-ray『Mr.Children [(an imitation) blood orange] Tour』発売。
  • 2014年(平成26年)
    • 5月:烏龍舎が各事業部の分社化を実施。それに伴い、所属事務所が傘下の株式会社エンジンとなる。
    • 5月24日:6th配信限定シングル『放たれる』発売。
    • 11月19日:35thシングル『足音 〜Be Strong』発売。
  • 2015年(平成27年)
    • 2月6日 - 2月27日:日活配給映画『Mr.Children REFLECTION』公開。
    • 3月14日:『Mr.Children TOUR 2015 REFLECTION』スタート。
    • 5月22日 - 6月15日:パルコミュージアムにて薮田修身写真展『BLACK BOX -Unpainted face of Mr.Children-』を開催し、その後は全国巡回開催した。
    • 5月30日 - 6月5日:東京・大阪・名古屋・福岡の4劇場で映画『Mr.Children REFLECTION』アンコール上映。
    • 6月4日:18thアルバム『REFLECTION』発売。初のセルフプロデュースによるアルバムとなった。
    • 7月18日:『Mr.Children Stadium Tour 2015 未完』スタート。
    • 12月16日:ライブ・フィルムDVD/Blu-ray『Mr.Children REFLECTION {Live & Film}』発売。
  • 2016年(平成28年)
    • 3月16日:ライブDVD/Blu-ray『Mr.Children Stadium Tour 2015 未完』発売。
    • 4月15日:『Mr.Children Hall Tour 2016 虹』スタート。
    • 7月30日 - 31日:野外音楽フェスティバル『Reborn-Art Festival × ap bank fes 2016』出演。
  • 2017年(平成29年)
    • 1月11日:36thシングル『ヒカリノアトリエ』発売。
    • 3月4日:『Mr.Children Hall Tour 2017 ヒカリノアトリエ』スタート。
    • 5月10日:配信限定ベスト・アルバム『Mr.Children 1992-2002 Thanksgiving 25』『Mr.Children 2003-2015 Thanksgiving 25』同時発売(2018年5月9日までの期間限定配信)。
    • 6月10日:『Mr.Children DOME & STADIUM TOUR 2017 Thanksgiving 25』スタート。
    • 7月26日:37thシングル『himawari』発売。
    • 7月28日 - 30日:野外音楽フェスティバル『Reborn-Art Festival 2017 × ap bank fes』出演。
    • 12月20日:ライブ・ドキュメントDVD/Blu-ray『Mr.Children、ヒカリノアトリエで虹の絵を描く』発売。
  • 2018年(平成30年)
    • 1月19日:7th配信限定シングル『here comes my love』発売。
    • 3月21日:ライブDVD/Blu-ray『Mr.Children DOME & STADIUM TOUR 2017 Thanksgiving 25』発売。
    • 5月10日:これまでの全シングル・アルバムのダウンロード配信およびサブスクリプション配信開始。
    • 7月15日 - 16日:野外音楽フェスティバル『ap bank fes '18』出演。
    • 10月3日:19thアルバム『重力と呼吸』、全曲詩集『Your Song』同時発売。
    • 10月6日:『Mr.Children Tour 2018-19 重力と呼吸』スタート。
  • 2019年(平成31年・令和元年)
    • 2月1日:公式Facebookスタート。
    • 2月2日 - 3日:『Mr.Children Tour 2018-19 重力と呼吸』台湾公演を台北アリーナで開催。初の海外単独公演となった。
    • 4月20日:『Mr.Children Dome Tour 2019 "Against All GRAVITY"』スタート。
    • 6月26日:ライブDVD/Blu-ray『Mr.Children Tour 2018-19 重力と呼吸』発売。
    • 12月25日:ライブDVD/Blu-ray『Mr.Children Dome Tour 2019 Against All GRAVITY』発売。
  • 2020年(令和2年)
    • 3月4日:38thシングル『Birthday/君と重ねたモノローグ』発売。
    • 9月16日:8th配信限定シングル『turn over?』発売。
    • 11月19日:書籍『Mr.Children 道標の歌』発売。
    • 12月2日:20thアルバム『SOUNDTRACKS』発売。
    • 12月5日 - 20日:名古屋PARCOにて、薮田修身がMr.Childrenメンバーを捉えた写真を用いたインスタレーション『THERE WILL BE NO MIRACLES HERE』を開催し、その後は東京・大阪を巡回した。
    • 12月31日:『第71回NHK紅白歌合戦』に12年ぶり2度目の出場(演奏曲は「Documentary film」)。
  • 2021年(令和3年)
    • 9月18日 - 19日:B'z主催のRock Project『B'z presents UNITE #01』に出演。バンドとして約2年3か月ぶりのライブとなった。
    • 10月10日:千葉県・KURKKU FIELDSで開催された野外音楽イベント『ap bank fes '21 online in KURKKU FIELDS』のアーカイブ編に出演。

2022年 -[編集]

  • 2022年(令和4年)
    • 3月10日:公式TwitterおよびInstagramスタート。同日、書籍『歌々の棲家 named Mr.Children』発売。
    • 3月24日:9th配信限定シングル『永遠』発売。同日、TikTokにて全楽曲が解禁。
    • 4月23日:約3年ぶりとなるツアー『Mr.Children 30th Anniversary Tour 半世紀へのエントランス』スタート。
    • 5月10日 - 6月26日、7月2日 - 18日:アトリエ&ショップ「goen°」にて、森本千絵によるアートワーク展『Dear Mr.Children展』開催。
    • 5月11日:ベスト・アルバム『Mr.Children 2011-2015』『Mr.Children 2015-2021 & NOW』同時発売。
    • 12月30日:東宝配給映画『Mr.Children「GIFT for you」』公開。
  • 2023年(令和5年)
    • 1月25日:ライブDVD/Blu-ray『Mr.Children 30th Anniversary Tour 半世紀へのエントランス』発売。
    • 7月15日 - 17日:野外音楽フェスティバル『ap bank fes '23 〜社会と暮らしと音楽と〜』出演。
    • 9月16日:ホールツアー『Mr.Children tour 2023/24 miss you』スタート。
    • 10月4日:21stアルバム『miss you』発売。

賞・記録[編集]

受賞歴[編集]

  • 日本有線大賞
    • 『第27回日本有線大賞』最多リクエスト曲賞「innocent world」、有線音楽優秀賞(ポップス)「innocent world」
  • 日本レコード大賞
    • 『第36回日本レコード大賞』「innocent world」、優秀賞「innocent world」、ベストアルバム賞『Atomic Heart』
    • 『第37回日本レコード大賞』優秀作品賞「シーソーゲーム 〜勇敢な恋の歌〜」
    • 『第46回日本レコード大賞』「Sign」、金賞「Sign」
  • ゴールデン・アロー賞
    • 『第32回(平成6年度)ゴールデン・アロー賞』音楽賞
  • 日本ゴールドディスク大賞
    • 『第9回日本ゴールドディスク大賞』ベスト5アーティスト賞、グランプリ・シングル賞『Tomorrow never knows』、ベスト5・シングル賞『innocent world』『Tomorrow never knows」、アルバム賞 ロック・フォーク部門(男性)『Atomic Heart』
    • 『第10回日本ゴールドディスク大賞』ベスト5・シングル賞『シーソーゲーム 〜勇敢な恋の歌〜』
    • 『第11回日本ゴールドディスク大賞』ベスト5アーティスト賞、グランプリ・シングル賞『名もなき詩』、ベスト5・シングル賞『花 -Mémento-Mori-』『名もなき詩』、アルバム賞 ロック・フォーク部門(男性)『深海』
    • 『第12回日本ゴールドディスク大賞』ロック・アルバム・オブ・ザ・イヤー『BOLERO』
    • 『第13回日本ゴールドディスク大賞』ソング・オブ・ザ・イヤー『終わりなき旅』
    • 『第14回日本ゴールドディスク大賞』ロック・アルバム・オブ・ザ・イヤー『DISCOVERY』
    • 『第15回日本ゴールドディスク大賞』ロック・アルバム・オブ・ザ・イヤー『Q』
    • 『第16回日本ゴールドディスク大賞』ロック・アルバム・オブ・ザ・イヤー『Mr.Children 1992-1995』『Mr.Children 1996-2000』
    • 『第17回日本ゴールドディスク大賞』ロック・アルバム・オブ・ザ・イヤー『IT'S A WONDERFUL WORLD』
    • 『第18回日本ゴールドディスク大賞』ソング・オブ・ザ・イヤー『掌/くるみ』
    • 『第19回日本ゴールドディスク大賞』ソング・オブ・ザ・イヤー『Sign』、ロック&ポップ・アルバム・オブ・ザ・イヤー『シフクノオト』、ミュージック・ビデオ・オブ・ザ・イヤー『Mr.Children Tour 2004 シフクノオト』
    • 『第20回日本ゴールドディスク大賞』ロック&ポップ・アルバム・オブ・ザ・イヤー『I ♥ U』『四次元 Four Dimensions』
    • 『第21回日本ゴールドディスク大賞』ザ・ベスト10シングル『しるし』『箒星』
    • 『第22回日本ゴールドディスク大賞』ザ・ベスト10シングル『旅立ちの唄』、ザ・ベスト10アルバム『HOME』
    • 『第23回日本ゴールドディスク大賞』ザ・ベスト10シングル『HANABI』『GIFT』、ザ・ベスト10アルバム『SUPERMARKET FANTASY』
    • 『第26回日本ゴールドディスク大賞』ベスト5アルバム『SENSE』
    • 『第27回日本ゴールドディスク大賞』アルバム・オブ・ザ・イヤー『Mr.Children 2005-2010 <macro>』、ベスト5アルバム『Mr.Children 2001-2005 <micro>』『Mr.Children 2005-2010 <macro>』
    • 『第28回日本ゴールドディスク大賞』ベスト5アルバム『[(an imitation) blood orange]』
    • 『第33回日本ゴールドディスク大賞』ベスト5アルバム『重力と呼吸』
  • JASRAC賞
    • 『第13回(1995年)JASRAC賞』銀賞「innocent world」
    • 『第15回(1997年)JASRAC賞』銀賞「名もなき詩」
  • SPACE SHOWER Music Video Awards
    • MVA 2002 BEST GROUP VIDEO「youthful days」(丹下紘希)
    • MVA 2003 BEST ANIMATION VIDEO「HERO」(村田朋泰)
    • MVA 2004 BEST VIDEO OF THE YEAR 2004「くるみ」(丹下紘希)、BEST GROUP VIDEO「くるみ」(丹下紘希)
    • MVA 2007 BEST VIDEO OF THE YEAR 2007「しるし」(丹下紘希)、BEST GROUP VIDEO「しるし」(丹下紘希)
    • MVA 2009 BEST ART DIRECTION VIDEO「エソラ」(こだまgoen°)、BEST CREATORS' CHOICE「GIFT」(丹下紘希)
  • SPACE SHOWER MUSIC AWARDS
    • 2016 BEST NEW VISION(最も革新的な活動をしたアーティストに授与される賞)。
  • CDショップ大賞
    • 第1回(2009年)入賞『SUPERMARKET FANTASY』
    • 第13回(2021年)入賞 『SOUNDTRACKS』
  • MTV Video Music Awards Japan
    • MTV VMAJ 2009 最優秀アルバム賞『SUPERMARKET FANTASY』
  • iTunes Rewind
    • 『iTunes Rewind 2011』ベストソング「かぞえうた」
  • ビルボード・ジャパン・ミュージック・アワード
    • Billboard JAPAN TOP Album of the Year 2011『SENSE』
    • Billboard JAPAN TOP Album of the Year 2012『Mr.Children 2005-2010 <macro>』、Top Pop Artist 2012
    • Billboard JAPAN Download Albums of the Year 2017『Mr.Children 1992-2002 Thanksgiving 25』
  • ザテレビジョンドラマアカデミー賞
    • 第3回主題歌賞(「Tomorrow never knows」、フジテレビ系ドラマ『若者のすべて』主題歌)
    • 第31回主題歌賞(「youthful days」、フジテレビ系ドラマ『アンティーク 〜西洋骨董洋菓子店〜』主題歌)
    • 第41回主題歌賞(「Sign」、TBS系ドラマ『オレンジデイズ』主題歌)

オリコン記録[編集]

  • CD総売上枚数:6001.0万枚(2019年3月時点・歴代3位)
  • ミリオンセラー獲得数:シングル10作(歴代3位)・アルバム14作(歴代2位タイ)

シングル

  • CDシングル総売上:約2895.7万枚(2019年3月時点、歴代3位)
  • シングルダブルミリオンセラー獲得数:2作(歴代1位タイ)
  • シングル歴代売上ランキング
    • 8位『Tomorrow never knows』
    • 12位『名もなき詩』
  • ノンタイアップシングル売上枚数:約181.2万枚(『シーソーゲーム 〜勇敢な恋の歌〜』、歴代1位)
  • シングル首位獲得数:32作(歴代8位)
  • シングル連続首位獲得数・同連続初登場首位獲得数:30作(歴代6位)
    • シングル連続首位獲得年数:15年(歴代5位タイ)
  • シングル返り咲き首位獲得数:3作(『innocent world』『Tomorrow never knows』『しるし』、歴代1位タイ)
  • 年間シングルチャート首位獲得数:2作(『innocent world』『名もなき詩』、歴代2位タイ)
  • 年間シングルチャートトップ10獲得作品数:14作(『奇跡の』含む、歴代2位)
  • 年間シングルチャートトップ10連続獲得年数:6年(歴代1位)

アルバム

  • CDアルバム総売上:約3105.3万枚(2019年3月時点、3000万枚突破アーティストとしてはB'z、松任谷由実に続く3組目で歴代3位)
  • 男性アーティスト・上半期アルバムチャート首位獲得数:4作(史上初)
  • 男性アーティスト・アルバム通算1位獲得作品数:19作(歴代3位)
  • 同一アーティストによる週間アルバムチャート1位・2位独占回数:3回(史上初)
  • 同一アーティストによる週間アルバムチャート複数週1位・2位独占回数:2回(史上初)
  • デジタルアルバム通算1位獲得週数:9週(歴代2位)

映像作品 (DVD・Blu-ray)

  • DVD総合ランキング通算首位獲得作品数:14作
  • BD総合ランキング通算首位獲得作品数:9作
  • DVD・Blu-ray同時総合首位獲得数・男性アーティスト部門:9作
  • オリコン週間総合ミュージック映像ランキング通算首位獲得作品数:5作
  • DVD・BD・ミュージック映像同日・同週首位獲得作品数:3作

その他

  • シングル・DVD・BD同日・同週首位獲得作品数:1作(史上初)

シングル[編集]

CDシングル[編集]

発売日 タイトル 規格 規格品番 オリコン

最高位

収録アルバム RIAJ認定
1st 1992年8月21日 君がいた夏 8cmCD TFDC-28012 69位 EVERYTHING 未公表
2nd 1992年12月1日 抱きしめたい TFDC-28014 56位 Kind of Love プラチナ
3rd 1993年7月1日 Replay TFDC-28019 19位 Versus
4th 1993年11月10日 CROSS ROAD TFDC-28022 6位 Atomic Heart ミリオン
5th 1994年6月1日 innocent world TFDC-28025 1位
6th 1994年11月10日 Tomorrow never knows TFDC-28028 BOLERO ダブル・ミリオン
7th 1994年12月12日 everybody goes-秩序のない現代にドロップキック- TFDC-28029 ミリオン
8th 1995年5月10日 【es】 〜Theme of es〜 TFDC-28030
9th 1995年8月10日 シーソーゲーム 〜勇敢な恋の歌〜 TFDC-28034
10th 1996年2月5日 名もなき詩 TFDC-28039 深海 ダブル・ミリオン
11th 1996年4月10日 花 -Mémento-Mori- TFDC-28042 ミリオン
12th 1996年8月8日 マシンガンをぶっ放せ-Mr.Children Bootleg- 12cmCD TFCC-88080 トリプル・プラチナ
13th 1997年2月5日 Everything (It's you) 8cmCD TFDC-28060 BOLERO ミリオン
14th 1998年2月11日 ニシエヒガシエ TFDC-28080 DISCOVERY トリプル・プラチナ
15th 1998年10月21日 終わりなき旅 TFDC-28094 ミリオン
16th 1999年1月13日 光の射す方へ TFDC-28099 ダブル・プラチナ
17th 1999年5月12日 I'LL BE TFDC-28102 プラチナ
18th 2000年1月13日 口笛 TFDC-28103 Q トリプル・プラチナ
19th 2000年8月9日 NOT FOUND 12cmCD TFCC-87063 ダブル・プラチナ
20th 2001年8月22日 優しい歌 TFCC-89004 IT'S A WONDERFUL WORLD
21st 2001年11月7日 youthful days TFCC-89014 トリプル・プラチナ
22nd 2002年1月1日 君が好き TFCC-89020 ダブル・プラチナ
23rd 2002年7月10日 Any TFCC-89040 シフクノオト
24th 2002年12月11日 HERO TFCC-89065

(初回限定盤)

TFCC-89066

(通常盤)

25th 2003年11月19日 掌/くるみ Enhanced CD TFCC-89089
26th 2004年5月26日 Sign 12cmCD TFCC-89107 I ♥ U トリプル・プラチナ
27th 2005年6月29日 四次元 Four Dimensions Enhanced CD TFCC-89139 ミリオン
28th 2006年7月5日 箒星 12cmCD+DVD TFCC-89177

(初回限定盤)

HOME ダブル・プラチナ
12cmCD TFCC-89178

(通常盤)

29th 2006年11月15日 しるし TFCC-89189 トリプル・プラチナ
30th 2007年1月24日 フェイク TFCC-89199

(40万枚限定生産)

プラチナ
31st 2007年10月31日 旅立ちの唄 TFCC-89221 SUPERMARKET FANTASY
32nd 2008年7月30日 GIFT TFCC-89251
33rd 2008年9月3日 HANABI Enhanced CD TFCC-89257 ダブル・プラチナ
34th 2012年4月18日 祈り 〜涙の軌道/End of the day/pieces 12cmCD TFCC-89371 [(an imitation) blood orange] ゴールド
35th 2014年11月19日 足音 〜Be Strong TFCC-89531 2位 REFLECTION
36th 2017年1月11日 ヒカリノアトリエ TFCC-89625 1位 Mr.Children 2015-2021 & NOW
37th 2017年7月26日 himawari 12cmCD+DVD TFCC-89627

(初回限定盤)

重力と呼吸
12cmCD TFCC-89628

(通常盤)

38th 2020年3月4日 Birthday/君と重ねたモノローグ TFCC-89693 2位 SOUNDTRACKS

配信限定シングル[編集]

配信開始日 タイトル 規格 収録アルバム RIAJ認定
1st 2008年11月1日 花の匂い 着うた、着うたフル SUPERMARKET FANTASY 未公表
2nd 2009年12月2日 fanfare SENSE
3rd 2011年4月4日 かぞえうた 着うたフル、iTunes Store [(an imitation) blood orange]
4th 2012年8月29日 hypnosis 着うた、着うたフル
5th 2013年5月29日 REM デジタル・ダウンロード配信 REFLECTION
6th 2014年5月24日 放たれる ゴールド
7th 2018年1月19日 here comes my love 重力と呼吸 プラチナ
8th 2020年9月16日 turn over? SOUNDTRACKS 未公表
9th 2022年3月24日 永遠 Mr.Children 2015-2021 & NOW

アルバム[編集]

オリジナル・アルバム[編集]

発売日 タイトル 媒体 規格品番 オリコン

最高位

年間チャート RIAJ認定 備考
1st 1992年5月10日 EVERYTHING CD TFCC-88020 25位 91位 トリプル・プラチナ ミニアルバム
2nd 1992年12月1日 Kind of Love TFCC-88026 13位 37位 ミリオン -
3rd 1993年9月1日 Versus TFCC-88034 3位 48位
4th 1994年9月1日 Atomic Heart TFCC-88052 1位 3位 トリプル・ミリオン
5th 1996年6月24日 深海 TFCC-88077 6位 ダブル・ミリオン
6th 1997年3月5日 BOLERO TFCC-88099 2位 トリプル・ミリオン
7th 1999年2月3日 DISCOVERY TFCC-88137 10位 ミリオン
8th 1999年9月8日 1/42 2CD TFCC-88144〜45

(50万枚限定生産)

53位 ダブル・プラチナ ライブ・アルバム
9th 2000年9月27日 Q CD TFCC-88166 2位 23位 ミリオン -
10th 2002年5月10日 IT'S A WONDERFUL WORLD TFCC-86106 1位 6位
11th 2004年4月7日 シフクノオト CD+DVD TFCC-86161 2位
CD
12th 2005年9月21日 I ♥ U TFCC-86200 8位
13th 2007年3月14日 HOME CD+DVD TFCC-86221 1位
CD
14th 2007年5月10日 B-SIDE 2CD TFCC-86231 16位 ダブル・プラチナ デビュー15周年記念

カップリング集

15th 2008年12月10日 SUPERMARKET FANTASY CD+DVD TFCC-86291

(初回限定盤)

2位 ミリオン -
CD TFCC-86292

(通常盤)

16th 2010年12月1日 SENSE TFCC-86341 5位 トリプル・プラチナ
17th 2012年11月28日 [(an imitation) blood orange] CD+DVD TFCC-86420

(初回限定盤)

8位
CD TFCC-86421

(通常盤)

18th 2015年6月4日 REFLECTION CD+DVD TFCC-86543

(初回限定盤)

6位 ダブル・プラチナ REFLECTION {Drip}
CD TFCC-86544

(通常盤)

CD+DVD+USBメモリ TFCC-86555

(完全限定生産盤)

REFLECTION {Naked}
19th 2018年10月3日 重力と呼吸 CD TFCC-86659 4位 -
20th 2020年12月2日 SOUNDTRACKS CD+DVD TFCC-86733

(初回限定盤A)

7位 プラチナ
CD+Blu-ray TFCC-86734

(初回限定盤B)

CD TFCC-86735

(通常盤)

アナログ盤 TFJC-38044

(初回生産限定アナログ盤)

21st 2023年10月4日 miss you CD TFCC-81050

(完全生産限定盤)

ゴールド
TFCC-81051

(通常盤)

ベスト・アルバム[編集]

発売日 タイトル 媒体 規格品番 オリコン

最高位

RIAJ認定 備考
1996年1月2日 LAND IN ASIA CD MUS001-2

(初回限定盤)

- - 海外(アジア地域)限定発売。
MUS007-2

(通常盤)

2001年7月11日 Mr.Children 1992-1995 TFCC-88180 1位 ダブル・ミリオン -
Mr.Children 1996-2000 TFCC-88181 2位 ミリオン
2012年5月10日 Mr.Children 2001-2005 <micro> CD+DVD TFCC-86396

(初回限定盤)

CD TFCC-86398

(通常盤)

Mr.Children 2005-2010 <macro> CD+DVD TFCC-86397

(初回限定盤)

1位
CD TFCC-86399

(通常盤)

2017年5月10日 Mr.Children 1992-2002 Thanksgiving 25 ダウンロード配信 - - ゴールド 2018年5月9日までの期間限定配信。
Mr.Children 2003-2015 Thanksgiving 25
2022年5月11日 Mr.Children 2011-2015 2CD+DVD TFCC-86851〜53

(初回生産限定盤)

2位 プラチナ SPECIAL WEB視聴シリアルナンバー封入(通常盤は初回プレス分のみ)。
2CD TFCC-86854〜55

(通常盤)

Mr.Children 2015-2021 & NOW 2CD+DVD TFCC-86856〜58

(初回生産限定盤)

1位
2CD TFCC-86859〜60

(通常盤)

映像作品[編集]

発売日 タイトル 規格 規格品番 チャート順位 RIAJ認定 備考
1st 1995年12月15日 【es】 Mr.Children in FILM VHS TFVQ-68019 未公表 未公表 ドキュメンタリー映画
1995年12月25日 LD TFLQ-78019
2nd 1997年4月25日 music clips ALIVE VHS TFVQ-68022 MV集
1997年5月23日 LD TFLQ-78022
3rd 1997年9月10日 regress or progress '96-'97 DOCUMENT VHS TFVQ-68028 ドキュメンタリー・ビデオ
4th 1997年10月8日 regress or progress '96-'97 tour final IN TOKYO DOME TFVQ-68029 ライブ・ビデオ
1997年11月1日 LD TFLQ-78029
2001年6月21日 DVD TFBQ-18010
5th Mr.Children TOUR '99 DISCOVERY VHS TFVQ-68059
DVD TFBQ-18011
6th 2001年8月22日 Mr.Children Concert Tour Q 2000~2001 VHS TFVQ-68062
DVD TFBQ-18014
7th 2002年1月1日 Mr.Children CONCERT TOUR POPSAURUS 2001 VHS TFVQ-68064
2DVD TFBQ-18021
8th 2003年3月26日 wonederful world on DEC 21 TFBQ-18033
9th 2004年12月21日 Mr.Children Tour 2004 シフクノオト TFBQ-18055 ゴールド
10th 2006年5月10日 MR.CHILDREN DOME TOUR 2005 "I ♥ U" 〜FINAL IN TOKYO DOME〜 TFBQ-18071 1位
11th 2007年11月14日 Mr.Children HOME TOUR 2007 TFBQ-18077 2位
12th 2008年8月6日 Mr.Children HOME TOUR 2007 -in the field- TFBQ-18091 1位
13th 2009年11月11日 Mr.Children Tour 2009 〜終末のコンフィデンスソングス〜 TFBQ-18107 1位
14th 2010年5月10日 Mr.Children DOME TOUR 2009 SUPERMARKET FANTASY IN TOKYO DOME TFBQ-18111 1位
15th 2010年11月10日 Mr.Children / Split The Difference DVD+CD TFBQ-18113 1位 ドキュメンタリー映画
16th 2011年11月23日 Mr.Children Tour 2011 SENSE 2DVD TFBQ-18121 1位 ライブ・ビデオ
Blu-ray TFXQ-78103
17th 2012年4月18日 Mr.Children STADIUM TOUR 2011 SENSE -in the field- 2DVD TFBQ-18131 1位
Blu-ray TFXQ-78105
18th 2012年12月19日 MR.CHILDREN TOUR POPSAURUS 2012 2DVD TFBQ-18133 1位
Blu-ray TFXQ-78107
19th 2013年12月18日 Mr.Children [(an imitation) blood orange] Tour 2DVD TFBQ-18145 1位
Blu-ray TFXQ-78113
20th 2015年12月16日 Mr.Children REFLECTION {Live & Film} 3DVD TFBQ-18175 2位 ライブ・ビデオ

ドキュメンタリー映画

2Blu-ray TFXQ-78131
21st 2016年3月16日 Mr.Children Stadium Tour 2015 未完 2DVD TFBQ-18181 1位 ライブ・ビデオ
Blu-ray TFXQ-78137
22nd 2017年12月20日 Mr.Children、ヒカリノアトリエで虹の絵を描く DVD+CD TFBQ-18196 1位 ドキュメンタリー・ビデオ
Blu-ray+CD TFXQ-78154
23rd 2018年3月21日 Mr.Children DOME & STADIUM TOUR 2017 Thanksgiving 25 4DVD TFBQ-18211 1位 ライブ・ビデオ

MV集

2Blu-ray TFXQ-78161
24th 2019年6月26日 Mr.Children Tour 2018-19 重力と呼吸 2DVD TFBQ-18221 1位 ライブ・ビデオ
Blu-ray TFXQ-78171
25th 2019年12月25日 Mr.Children Dome Tour 2019 Against All GRAVITY 2DVD+2CD TFBQ-18225 2位
Blu-ray+2CD TFXQ-78175
26th 2023年1月25日 Mr.Children 30th Anniversary Tour 半世紀へのエントランス 4DVD TFBQ-18269~18272 1位
2Blu-ray TFXQ-78230~78231

映画[編集]

公開日 タイトル
1995年6月3日 【es】 Mr.Children in FILM
2010年9月4日 Mr.Children / Split The Difference
2015年2月7日 Mr.Children REFLECTION
2022年12月30日 Mr.Children「GIFT for you」

書籍[編集]

発売日 タイトル 出版元 ISBN
1995年4月25日 【es】 Mr.Children in 370 DAYS 角川書店 4-04-852567-0
2001年11月27日 Mr.Children詩集 優しい歌 岩崎書店 4-265-80100-5
2018年10月3日 Mr.Children全曲詩集『Your Song』 文藝春秋 978-4-16-390769-7

(通常版)

978-4-16-390941-7

(愛蔵版) ※ファンクラブ会員限定 完全受注生産品

2020年11月19日 Mr.Children 道標の歌 水鈴社 978-416-401002-0
2022年3月10日 歌々の棲家 named Mr.Children ソニー・ミュージックソリューションズ 978-4-7897-3699-2

参加作品[編集]

シングル[編集]

発売日 タイトル 規格 規格品番 RIAJ認定 備考
1995年1月23日 奇跡の(桑田佳祐 & Mr.Children) 8cmCD AAA-1 ミリオン コラボレーション・シングル

アルバム[編集]

発売日 タイトル 収録曲 規格 規格品番 備考
1990年9月21日 MAGIC MELODIES 〜TURN TO THE POP II〜 「Happy Birthday」 2CD SWCS-00002 オムニバスアルバム
「Mr. Tambourine Man」

(ボブ・ディランのカバー)

1991年11月15日 TOO BAD 「I WANT YOU」

(JUN SKY WALKER(S)の楽曲)

CD TFCC-88017 コーラスで参加。
2002年5月29日 2002 FIFA World Cup Official Album〜Songs of KOREA/JAPAN〜 「I'll be」

(アルバム・バージョン)

2CD XSCP-1〜2 オムニバスアルバム
2004年3月24日 "BLUE" A TRIBUTE TO YUTAKA OZAKI 「僕が僕であるために」

(尾崎豊のカバー)

CD (CCCD) SECL-67 トリビュート・アルバム
CD (CDDA) SECL-234
2004年9月16日 SYNCHRONIZED ROCKERS 「ストレンジ カメレオン」

(the pillowsのカバー)

CD KICS-1103
2017年1月18日 トリトメナシ 「かなしみ」

(チャラン・ポ・ランタンの楽曲)

CD+DVD AVCD-93591/B 編曲・演奏で参加。

映像作品[編集]

発売日 タイトル 規格 規格品番 備考
2005年12月21日 ap bank fes '05 3DVD TFBQ-18060 ライブ・ドキュメンタリー
2006年12月20日 ap bank fes '06 TFBQ-18068
2008年1月16日 ap bank fes '07 TFBQ-18081
2009年2月25日 ap bank fes '08 TFBQ-18096
TANGE KOUKI VIDEO COLLECTION 2DVD TFBQ-18097 丹下紘希監督作品集
2010年4月21日 ap bank fes '09 3DVD TFBQ-18108 ライブ・ドキュメンタリー
2011年7月6日 ap bank fes '10 TFBQ-18117
2012年2月29日 ap bank fes '11 Fund for Japan TFBQ-18128
2013年3月15日 ap bank fes '12 Fund for Japan TFBQ-18134
3Blu-ray TFXQ-78100
2017年1月18日 RADWIMPSのHESONOO Documentary Film DVD TDV27059D 映画
Blu-ray TBR27058D
2018年5月16日 ONE OK ROCK 2017 "Ambitions" JAPAN TOUR 2DVD AZBS-1042 ライブ・ビデオ
2Blu-ray AZXS-1021
2018年11月28日 スガフェス! 〜20年に一度のミラクルフェス〜 3DVD VIZL-1458

(完全生産限定盤)

3Blu-ray VIZL-1457

(完全生産限定盤)

DVD VIBL-912

(通常盤)

Blu-ray VIXL-242

(通常盤)

2023年11月26日 ACIDMAN presents「SAITAMA ROCK FESTIVAL "SAI" 2022」 Live & Documentary FILM 2DVD PROV-3075/6 ライブ・ドキュメンタリー

アマチュア時代[編集]

発売日 タイトル 収録曲 媒体 備考
1987年12月3日 ticket [表示] コンパクトカセット THE WALLS時代に製作。
1989年8月 Hello, I Love You [表示] 自主制作で価格300円。
1990年5月 そよ風の唄 [表示] 自主制作で価格300円。
1990年12月24日 19:00発、Xmasトレインに飛び乗れ! [表示] ライブ会場で無料配布。
1991年7月20日 MR. CHILDREN [表示] 自主制作で価格300円。
1992年 MR. CHILDREN DEMO TAPE [表示] トイズファクトリー製作。メジャー・デビューへ向けて業界用に配布されたもの。

未発表曲[編集]

曲名 備考
1991年 夢へと続く坂道 メジャー・デビュー前から披露されている楽曲。『'92 Everything Tour』でも披露された。
1992年 Everything 新曲として『'92 Your Everything Tour』で披露したが、音源化していない。シングル『Everything (It's you)』とは異なる曲である。
1994年 花はどこへ行った ピート・シーガーのカバー。シングル『innocent world』カップリング曲として収録する予定であったが、お蔵入りになった。
2016年 お伽話 『Mr.Children Hall Tour 2016 虹』『Mr.Children Hall Tour 2017 ヒカリノアトリエ』で披露。ドキュメンタリー映像作品『Mr.Children、ヒカリノアトリエで虹の絵を描く』で映像化されているものの、CD音源化はされていない。
こころ

ミュージック・ビデオ[編集]

Mr.Childrenの公式YouTubeチャンネルにおいて、バンドの全ミュージック・ビデオが公開されている。

このうち、2018年に発売されたライブ・ビデオ『Mr.Children DOME & STADIUM TOUR 2017 Thanksgiving 25』の特典である「Mr.Children MUSIC CLIPS 1992-2017 Thanksgiving 25」において、計38曲がソフト化されている。

上記特典に収録されている作品以外でソフト化している楽曲としては、『music clips ALIVE』に収録の「タイムマシーンに乗って」「Brandnew my lover」「ALIVE」「ボレロ」、『Mr.Children 2005-2010 <macro>』初回限定盤付属DVDに収録の「Worlds end」「彩り」、『[(an imitation) blood orange]』初回限定盤付属DVDに収録の「hypnosis」「Marshmallow day」「常套句」、『SOUNDTRACKS』初回限定盤付属Blu-ray / DVDに収録の「Documentary film」がある。

発売日 曲名 公開日
1992年5月10日 君がいた夏 2020年4月7日
1992年12月1日 抱きしめたい
1993年7月1日 Replay
1993年11月10日 CROSS ROAD
1994年6月1日 innocent world
1994年9月1日 ラヴ コネクション 2020年4月18日
1994年11月10日 Tomorrow never knows 2013年5月28日
1995年5月10日 【es】 〜Theme of es〜 2020年4月7日
1995年8月10日 シーソーゲーム 〜勇敢な恋の歌〜
1996年4月10日 花 -Mémento-Mori- 2013年5月28日
1997年2月5日 Everything (It's you) 2020年4月7日
1997年3月5日 タイムマシーンに乗って 2020年4月15日
Brandnew my lover
ALIVE
ボレロ
1998年2月11日 ニシエヒガシエ 2013年5月28日
1998年10月21日 終わりなき旅 2020年4月7日
1999年1月13日 光の射す方へ 2013年5月28日
1999年5月12日 I'LL BE 2020年4月7日
2000年1月13日 口笛
2000年8月9日 NOT FOUND 2013年6月12日
2001年8月22日 優しい歌 2020年4月7日
2001年11月7日 youthful days 2013年6月26日
2002年1月1日 君が好き 2013年5月28日
2002年7月10日 Any 2013年6月19日
2002年12月11日 HERO 2013年5月28日
2003年11月19日 2013年6月5日
くるみ 2013年5月28日
2004年5月26日 Sign
2005年6月29日 未来 2020年4月7日
and I love you 2013年5月28日
2005年9月21日 Worlds end 2020年4月7日
2006年7月5日 箒星
2006年11月15日 しるし 2013年5月28日
ひびき 2020年4月7日
2007年1月24日 フェイク 2013年5月28日
2007年3月14日 彩り
2007年10月31日 旅立ちの唄 2020年4月7日
2008年7月30日 GIFT 2013年5月28日
2008年9月3日 HANABI
2008年11月1日 花の匂い
2008年12月10日 エソラ
2012年4月18日 祈り 〜涙の軌道
2012年8月29日 hypnosis
2012年11月28日 Marshmallow day 2020年4月7日
常套句 2013年5月28日
2013年5月29日 REM
2014年11月19日 足音 〜Be Strong 2014年11月6日
2017年1月11日 ヒカリノアトリエ 2020年4月7日
2017年7月26日 himawari 2017年9月9日
himawari (Live ver.) 2017年7月14日
2018年1月19日 here comes my love (Music Short Film) 2018年2月19日
2018年10月3日 Your Song 2018年10月3日
Your Song (Original Story)
SINGLES 2020年4月7日
2020年12月2日 Brand new planet (from "MINE") 2020年10月27日
Documentary film 2020年11月18日
Documentary film (from "MINE") 2020年12月1日
2022年5月11日 生きろ 2022年5月10日
2023年10月4日 Fifty's map ~おとなの地図 2023年10月3日
ケモノミチ (Lyric Video) 2023年9月16日

ストリーミング認定[編集]

2018年5月10日、各配信サイトにてこれまでの全シングル・アルバムのサブスクリプション配信が開始した。日本レコード協会でストリーミング認定された楽曲は下記の通り。

曲名 認定
「HANABI」 シルバー認定(2020年4月)
ゴールド認定(2020年7月)
プラチナ認定(2022年3月)
「innocent world」 シルバー認定(2021年6月)
ゴールド認定(2022年7月)
「Sign」 シルバー認定(2021年7月)
ゴールド認定(2022年8月)
「名もなき詩」 シルバー認定(2021年9月)
ゴールド認定(2022年8月)
「シーソーゲーム 〜勇敢な恋の歌〜」 シルバー認定(2021年10月)
ゴールド認定(2023年1月)
「himawari」 シルバー認定(2021年10月)
「しるし」 ゴールド認定(2023年5月)
「抱きしめたい」 ゴールド認定(2023年6月)
「GIFT」 ゴールド認定(2023年7月)
「終わりなき旅」 ゴールド認定(2023年9月)
「365日」 ゴールド認定(2023年9月)

タイアップ[編集]

フジテレビ系ドラマ『アンティーク 〜西洋骨董洋菓子店〜』で使用された曲については「アンティーク 〜西洋骨董洋菓子店〜#使用楽曲」を参照

起用年 楽曲 タイアップ
1992年 虹の彼方へ テレビ神奈川『ミュージックトマトJAPAN』テーマソング
星になれたら テレビ神奈川『ミュージックトマトJAPAN』テーマソング
1993年 君の事以外は何も考えられない 矢崎総業CMソング
虹の彼方へ OVA『湘南爆走族9 俺とお前のGOOD LUCK!』主題歌
Replay 江崎グリコ「ポッキー」CMソング
CROSS ROAD 日本テレビ系ドラマ『同窓会』主題歌
1994年 innocent world 日本コカ・コーラ「アクエリアス ネオ/アクエリアス イオシス」CMソング
Tomorrow never knows フジテレビ系水曜劇場『若者のすべて』主題歌
星になれたら フジテレビ系水曜劇場『若者のすべて』挿入歌
1995年 【es】 〜Theme of es〜 東宝配給映画『【es】 Mr.Children in FILM』主題歌
「'95 角川文庫の名作100」CMソング
1996年 名もなき詩 フジテレビ系月9ドラマ『ピュア』主題歌
抱きしめたい フジテレビ系月9ドラマ『ピュア』最終回挿入歌
また会えるかな 日産自動車「ブルーバード」CMソング
1997年 Everything (It's you) 日本テレビ系ドラマ『恋のバカンス』主題歌
1998年 ニシエヒガシエ フジテレビ系ドラマ『きらきらひかる』主題歌
終わりなき旅 フジテレビ系ドラマ『殴る女』主題歌
1999年 I'LL BE ブリストル・マイヤーズ スクイブ「SEA BREEZE」CMソング
ニシエヒガシエ フジテレビ系スペシャルドラマ『きらきらひかる2』主題歌
2000年 フジテレビ系スペシャルドラマ『きらきらひかる3』主題歌
NOT FOUND フジテレビ系月9ドラマ『バスストップ』主題歌
2001年 Everything is made from a dream BIGLOBE「Mr.Children Alternative」CMソング
優しい歌 アサヒ飲料「WONDA」CMソング
youthful days フジテレビ系月9ドラマ『アンティーク 〜西洋骨董洋菓子店〜』主題歌
君が好き フジテレビ系月9ドラマ『アンティーク 〜西洋骨董洋菓子店〜』挿入歌
2002年 蘇生 アサヒ飲料「WONDA」CMソング
Any NTTドコモ「NTT DoCoMo Group 10th Anniversary」キャンペーンCMソング
HERO
2003年 名もなき詩 大王製紙「エリエール」CMソング
Drawing 日本テレビ系ドラマ『幸福の王子』主題歌
くるみ NTTドコモCMソング
2004年 NTTドコモ東北CMソング
PADDLE NTTドコモ「FOMA 900iシリーズ」CMソング
Sign TBS系日曜劇場『オレンジデイズ』主題歌
タガタメ 日清食品「カップヌードル "NO BORDER"」CMソング
2005年 愛・地球博「国際赤十字・赤新月パビリオン」イメージソング
未来 大塚製薬「ポカリスエット」CMソング
and I love you 日清食品「カップヌードル "NO BORDER"」CMソング
ヨーイドン フジテレビ系教養番組『ポンキッキーズ』エンディングテーマ
フジテレビ系教養番組『ガチャガチャポン!』オープニングテーマ
ランニングハイ 東映配給映画『フライ,ダディ,フライ』主題歌
2006年 僕らの音 日清食品「カップヌードル "NO BORDER"」CMソング
箒星 トヨタ自動車「トビラを開けよう」キャンペーンCMソング
しるし 日本テレビ系水曜ドラマ『14才の母』主題歌
2007年 くるみ -for the Film- 幸福な食卓 松竹配給映画『幸福な食卓』主題歌
フェイク 東宝配給映画『どろろ』主題歌
彩り オリンパス「デジタル一眼レフカメラ E-410 E-510」CMソング
旅立ちの唄 東宝配給映画『恋空』主題歌
NTT東日本CMソング
いつでも微笑みを 損害保険ジャパンCMソング
2008年 少年 NHKドラマ8『バッテリー』主題歌
GIFT NHK北京オリンピック・パラリンピック放送テーマソング
HANABI フジテレビ系ドラマ『コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-』主題歌
花の匂い 東宝配給映画『私は貝になりたい』主題歌
2009年 HANABI フジテレビ系ドラマ『コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命- 新春スペシャル』主題歌
風と星とメビウスの輪 フジテレビ系ドラマ『コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命- 新春スペシャル』挿入歌
fanfare 東映系アニメ映画『ONE PIECE FILM STRONG WORLD』主題歌
365日 NTT東日本・NTT西日本CFタイアップソング
2010年 HANABI フジテレビ系月9ドラマ『コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命- 2nd season』主題歌
フジテレビ系月9ドラマ『コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命- 2nd season』最終回挿入歌
2011年 蘇生 BBC EARTH製作映画『ライフ -いのちをつなぐ物語-』主題歌
2012年 祈り 〜涙の軌道 東宝配給映画『僕等がいた 前篇』主題歌
pieces 東宝配給映画『僕等がいた 後篇』主題歌
GIFT 資生堂「MAQuillAGE」CMソング
Sign 住友生命保険CMソング
Happy Song フジテレビ系情報番組『めざましテレビ』テーマソング
youthful days キリンビバレッジ「大人のキリンレモン」CMソング
hypnosis 日本テレビ系水曜ドラマ『トッカン -特別国税徴収官-』主題歌
Marshmallow day 資生堂「MAQuillAGE」CMソング
常套句 フジテレビ系ドラマ『遅咲きのヒマワリ 〜ボクの人生、リニューアル〜』主題歌
2013年 REM 東宝配給映画『リアル ~完全なる首長竜の日~』主題歌
2014年 放たれる 東宝配給映画『青天の霹靂』主題歌
足音 〜Be Strong フジテレビ系月9ドラマ『信長協奏曲』主題歌
Melody コーセー「エスプリーク」CMソング
2015年 fantasy BMW「2シリーズ アクティブ ツアラー/2シリーズ グラン ツアラー」CMソング
進化論 日本テレビ系情報番組『NEWS ZERO』テーマソング
運命 カルピス「カルピスウォーター」CMソング
街の風景 住友生命保険「ヤングジャパンアクション2015活動」篇CMソング
Starting Over 東宝配給映画『バケモノの子』主題歌
また会えるかな テレビ朝日系バラエティ番組『あいつ今何してる?』オープニングテーマ
2016年 足音 〜Be Strong 東宝配給映画『信長協奏曲』主題歌
ヒカリノアトリエ NHK連続テレビ小説『べっぴんさん』主題歌
2017年
蘇生 花王「アタック」30周年キャンペーン「30歳の挑戦者たち」CMソング
himawari 東宝配給映画『君の膵臓をたべたい』主題歌
HANABI フジテレビ系月9ドラマ『コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命- 3rd season』主題歌
君がいた夏 NTTドコモ「NTT docomo group × Mr.Children 25th Anniversary キャンペーン」コラボCMソング
365日
花 -Mémento-Mori-
未発表曲DEMO
抱きしめたい NTTドコモ dヒッツ「娘の帰り篇」CMソング
2018年 here comes my love フジテレビ系木曜劇場『隣の家族は青く見える』主題歌
HANABI 東宝配給映画『劇場版コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-』主題歌
SINGLES テレビ朝日系木曜ドラマ『ハゲタカ』主題歌
2020年 Birthday 東宝配給映画『ドラえもん のび太の新恐竜』主題歌
君と重ねたモノローグ
The song of praise 日本テレビ系情報番組『ZIP!』テーマソング
others キリンビール「麒麟特製ストロング」「麒麟特製レモンサワー」CMソング
turn over? TBS系火曜ドラマ『おカネの切れ目が恋のはじまり』主題歌
Brand new planet カンテレ・フジテレビ系火9ドラマ『姉ちゃんの恋人』主題歌
2021年 others キリンビール「麒麟特製レモンサワー」「麒麟特製辛口こだわりサワー」CMソング
CROSS ROAD 東宝配給映画『夏への扉 -キミのいる未来へ-』挿入歌
2022年 others キリンビール「麒麟特製レモンサワー」「麒麟特製 酎ハイボール」CMソング
永遠 Netflix映画『桜のような僕の恋人』主題歌
生きろ 東宝配給映画『キングダム2 遥かなる大地へ』主題歌
GIFT キリンビール「麒麟特製 豊潤レモンサワー」CMソング
2023年 others キリンビール「麒麟特製レモンサワー」CMソング


Read or create/edit this page in another language[編集]