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KinKi Kids

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KinKi Kids(キンキ キッズ)は、堂本光一、堂本剛の2人で構成される男性アイドルデュオ。所属事務所はSMILE-UP.(旧ジャニーズ事務所)。レコードレーベルはJohnny's Entertainment Record。略称は「キンキ」、「KinKi」。中国語表記は「近畿小子」。

ジャニーズ事務所にとって初のデュオ、そして初の関西(近畿地方)出身のグループであるなど初が多い。2人とも同じ1979年生まれだが、学年(学齢)としては光一の方が剛よりも1つ上になる。また、2人の姓は同じ「堂本」だが縁戚関係はない。

KinKi Kidsの表記は「K」は全て大文字。また「KinKi」という単語は英語の「Kinky」(変態)に語感が似ているため、2人が自らネタにすることがある。「Ki」が3つ並んでいることにより、ファンクラブ名は「[Ki]×3」(ケーアイバイスリー)と命名。会員番号は1番が光一、2番が剛。

メンバー[編集]

堂本光一(どうもと こういち、1979年1月1日-) B型。兵庫県出身。

堂本剛(どうもと つよし、1979年4月10日-) AB型。奈良県出身。

略歴[編集]

KinKi Kids結成[編集]

1991年5月5日、それぞれ姉が送った履歴書がきっかけで呼ばれ、光GENJIのコンサートを観に来て横浜アリーナで出会った2人は、同時に事務所入りを決めた後も、同じ苗字ということで当初から揃って活動することが多かった。1992年8月23日、13歳の時に初めて『Myojo』の取材を受け、1992年11月号で“関西からきた新入生”として紹介される。

初めてのテレビ出演は近藤真彦をはじめ、少年隊や男闘呼組、光GENJIなどジャニーズ事務所の先輩が総出演したNHKの番組で、途中で突然機会を与えられ、自分の名前を名乗るというものだった。初めてのステージは光GENJIのコンサートで、光GENJIがまだ登場する前、客席の明かりもついている中、2人でステージの真ん中にバケツを持っていってその場で花火をするというもの。しかし、その時「絶対にこぼすな」と事前に言われていたにもかかわらず水をこぼしてしまい、そのせいで光GENJIのメンバーが滑って転倒したエピソードがある。

主に光GENJIやSMAPのバックで活動していたが、正式なグループ名が決まる前までは、「ジャニーズ関西組」、「堂本ブラザーズ」、「W堂本」など様々な呼び名が使われていた。井ノ原快彦、長瀬智也を加えて4人で「ジパング」というグループを組むという噂もあったが、1992年12月31日放送の『第43回NHK紅白歌合戦』でSMAPのバックとして出演した際、2人で「KANZAI BOYA(カンサイボーヤ)」という名前で紹介される。そして、中居正広司会の『キスした?SMAP』第1回放送(1993年4月4日)にて、正式に「KinKi Kids」というグループ名が発表された。2人はグループ名に関してはもらった当時、「俺ら終わったな」と落胆したと話している。

1994年12月31日、日本武道館でファーストコンサートを行う。

1996年10月には一気に5本(剛は単独の冠番組を含め、光一は主演ドラマ含めると共に6本)も新レギュラー番組がスタートするなど、瞬く間にお茶の間に浸透。同年の『第47回NHK紅白歌合戦』では、事務所の先輩である近藤真彦のステージに応援ゲストとして登場、「ミッドナイト・シャッフル」の冒頭のサビをKinKi Kidsが歌うというサプライズ演出がなされた。

CDデビュー[編集]

1997年5月29日、ジャニーズ事務所がレコード会社「ジャニーズ・エンタテイメント」を設立し、その第1弾アーティストとしてKinKi Kidsがデビューすることが決定。赤坂にある豊川稲荷東京別院でデビュー報告会見が行われたが、デビューすることは本人たちにも前日まで知らされていなかった。発表後は会見映像が新宿駅東口前のアルタビジョンや渋谷駅ハチ公前交差点のアストロビジョンなど計5か所で流され、この一連のプロモーション費用は3000万円にものぼった。

1997年7月21日、シングル『硝子の少年』、アルバム『A album』の同時発売でCDデビューし、共にオリコン初登場第1位を獲得、ミリオンセラーを達成した。『硝子の少年』はオリコン調べで売り上げ178万枚、ジャニーズ・エンタテイメント発表によると出荷枚数262万枚。オリコン調べによるアイドル歌手のデビューシングルの売り上げとしては、小柳ルミ子の「わたしの城下町」(1971年、134万枚)の記録を26年ぶりに更新し、1997年度のシングル売り上げ2位を記録した。また、1998年3月26日開幕の第70回選抜高等学校野球大会の入場行進曲にも選曲された。

シングル連続首位記録[編集]

デビュー以降に発売したシングルは全て、オリコンで初登場1位を記録。『硝子の少年』・『愛されるより 愛したい』・『全部だきしめて/青の時代』・『フラワー』の4作はミリオンセラーを記録し、出荷枚数ではデビュー作から11作連続で100万枚を超えている。そして2002年1月1日、東京ドームで行なわれたコンサート中に“デビュー以来シングル13曲連続オリコンチャート1位”の記録がギネスに認定されたことが発表され、ステージ上で認定証が公開された。ギネス社への申請は2001年5月10日に事務所により行われており、通常2年かかるという審査をわずか7か月で通過し、12月10日に認定を伝えるファックスが到着。12月24日にギネス社幹部のマイケル・ファルドマンが認定書を持って来日したが、このことは本人らにはコンサート開演直前まで伏せられていた。この記録は2002年2月28日発売 の『ギネス・ワールド・レコーズ 2002 日本語版』に2ページにわたってカラー・写真入りで掲載され、日本人として初めて音楽部門でギネスブックに名を連ねた。また、今までギネスの音楽データは全英や全米チャートを基にしたものが多かったが、このことで「オリコンチャート」が世界標準として認められた証となったため、イメージアップに貢献したとして2002年5月2日にオリコンの垂石克哉社長から感謝状と記念のバスローブが贈られた。また、その後も2004年版で16作連続、2005年版で19作連続と更新され、2008年版では“デビュー以来25作連続初登場1位”として掲載されている。

2023年1月18日に発売した『The Story of Us』でデビューシングルから46作連続で初登場1位を獲得。また、『Amazing Love』までの45作連続1位記録がギネスに登録されている。

1990年代[編集]

1997年8月23日 - 24日、『24時間テレビ 「愛は地球を救う」』のパーソナリティーを務め、光一は番組内の特別ドラマ『勇気ということ』の主演も務める。

1997年12月1日、1995年1月17日に発生した阪神・淡路大震災へのチャリティー活動として1997年までにデビューしていたTOKIO・V6・KinKi Kidsが合体し、J-FRIENDSを結成することを発表した。活動期間は、震災発生当時の小学校1年生が義務教育を終える2003年(平成15年)3月まで。リリースしたシングル・ミニアルバムは、全て初登場1位を獲得した。

1999年12月31日には『第50回NHK紅白歌合戦』の「伝説のヒーロー」のコーナーでゲストとして「フラワー」を歌った。CDデビューを果たした1997年にもオファーはあったが、すでに大晦日の東京宝塚劇場で公演が決まっており事務所側が断っていた。

2000年代[編集]

CDデビューを果たした1997年以降、毎年年末にカウントダウンコンサートを行っていたこともあり出演していなかった 紅白歌合戦だが、来年20周年を迎える2016年、『第67回NHK紅白歌合戦』へ正式に初出場することが決定し、提供された当初から作曲者の山下達郎に「この曲は20年たっても歌えるからね」と言われていたデビュー曲「硝子の少年」を歌った。

ジャニーズ事務所所属グループによる新型コロナウイルス感染拡大防止の支援活動『Smile Up! Project』の一環として、2020年5月13日に結成が発表された75名の期間限定ユニット「Twenty★Twenty」に参加。同年8月12日発売のシングル『smile』ではそれぞれソロパートも担当している。

2020年10月30日より、ソロライブを含む13作品(商品化されていない2016年開催のアリーナツアー『We are KinKi Kids Live Tour 2016 〜TSUYOSHI & KOICHI〜』日本武道館公演の映像含む)がAmazon Primeで独占配信された。

2022年7月17日、公式YouTubeチャンネル開設。初回は同年7月20日23時50分から約25分間、東京ドームの客席から生配信を行い、18万人以上が視聴した。配信終了後、同チャンネルにて新曲『Amazing Love -YouTube Original Live-』を公開。

2022年12月31日、『第73回NHK紅白歌合戦』に6年ぶり2度目の出場。歌唱前には「硝子の少年」と「Amazing Love」作曲した山下達郎からサプライズメッセージが送られた。

2023年1月18日、CDデビュー25周年を記念し「硝子の少年」から「The Story of Us」までの両A面を含む、シングル全46作タイトル曲計54曲をTikTokで解禁した。

その他[編集]

作詞作曲について
『LOVE LOVEあいしてる』では、吉田拓郎や坂崎幸之助(THE ALFEE)の指導でギター演奏に取り組み、また、多くのミュージシャンとの親交を深めるなどその後の自身の音楽活動に大きな影響を与え、シングル『好きになってく 愛してく』では日本のアイドルグループとしては初めて自らの作詞・作曲による楽曲でのオリコンランキング1位を獲得した。
KinKi Kids名義で発表しているシングルやアルバムにもそれぞれのオリジナルソロ曲や合作が収録されている。しかし各々が本格的にソロ活動を開始しソロデビューした後は表現の場をそちらに移行したため、KinKi Kids名義では主に2人の合作のみ発表されている。
コンサートのMC
KinKi KidsのコンサートはMC(喋り)が長いことで有名であり、観客は座って聞くのが常。話す内容は事前に何も決めず、2人で打ち合わせたりはしない。時には1時間半を超えることもあり、長過ぎて事務所スタッフに怒られたり、コンサートマスターの吉田建に(冗談ながらに)文句を言われたりしたこともある。
また、年末年始に行われるコンサートでは、元日にステージ上で光一の誕生日を祝うのが通例となっている。

ソロ活動[編集]

2人はグループ活動と並行して、それぞれソロ活動を行っている。光一は『SHOCK』シリーズなどミュージカル俳優として、剛は自ら作詞・作曲をシンガーソングライターとして活動している。

作品[編集]

KinKi Kidsのディスコグラフィ
リリースリスト
↙スタジオ・アルバム 16
↙ベスト・アルバム 5
↙シングル 46
↙映像作品 25
↙その他のアルバム 1
↙未CD化楽曲 18

シングル[編集]

1stシングル『硝子の少年』から9thシングル『好きになってく 愛してく/KinKiのやる気まんまんソング』までは8cmCD、10thシングル『夏の王様/もう君以外愛せない』からは12cmCDで発売された。

発売日 タイトル 最高順位 初出アルバム RIAJ認定 備考
1 1997年7月21日 硝子の少年 1位 B album ミリオン 『A album』とセット販売された100万枚は3日間で完売し、シングル&アルバム同時首位を達成。「硝子の少年」は3週連続1位を記録し、180万枚近くを売り上げ、1997年度年間シングルランキング第2位を記録した。
2 1997年11月12日 愛されるより 愛したい 1998年度年間シングルランキング第8位。
3 1998年4月22日 ジェットコースター・ロマンス
4 1998年7月29日 全部だきしめて/青の時代 C album 1998年度年間シングルランキング第10位。
5 1998年12月9日 Happy Happy Greeting/シンデレラ・クリスマス KinKi Single Selection ダブル・プラチナ(旧)
6 1999年2月24日 やめないで,PURE C album
7 1999年5月26日 フラワー ミリオン 1999年度年間シングルランキング第10位。
8 1999年10月6日 雨のMelody/to Heart KinKi Single Selection ダブル・プラチナ(旧)
9 2000年3月8日 好きになってく 愛してく/KinKiのやる気まんまんソング KinKi Single Selection(#1)

The BEST(#2)

プラチナ(旧) 「好きになってく 愛してく」は2人の合作曲(作詞:剛、作曲:光一)。
10 2000年6月21日 夏の王様/もう君以外愛せない D album ダブル・プラチナ(旧)
11 2001年2月7日 ボクの背中には羽根がある E album 2001年度年間シングルランキング第8位。
12 2001年5月23日 情熱 プラチナ(旧)
13 2001年11月14日 Hey! みんな元気かい? F album カップリングの「愛のかたまり」(作詞:剛、作曲:光一)は、好きな曲を選ぶファン投票で1位を獲得した(39 (KinKi Kidsのアルバム)#ファンの人気投票結果参照)。
14 2002年5月2日 カナシミ ブルー
15 2002年10月23日 solitude 〜真実のサヨナラ〜 表題曲の作詞作曲をしたK.Dinoが光一であることは公表されないまま発売された。
16 2003年4月9日 永遠のBLOODS G album -24/7-
17 2003年6月18日 心に夢を君には愛を/ギラ☆ギラ G album -24/7-(#1)

KinKi Single Selection II(#2)

18 2003年8月13日 薄荷キャンディー G album -24/7- プラチナ
19 2004年1月15日 ね、がんばるよ。 KinKi Single Selection II
20 2004年12月22日 Anniversary H album -H・A・N・D- ダブル・プラチナ ファンに感謝の気持ちを込めて「硝子の少年」と同じワンコイン(税込525円)販売。また、オリジナル卓上カレンダーの特典付きで『KinKi Single Selection II』との50万枚限定セットも販売され、2度目のシングル&アルバム同時首位を達成した。
21 2005年6月15日 ビロードの闇 プラチナ
22 2005年12月21日 SNOW! SNOW! SNOW! I album -iD-
23 2006年7月26日 夏模様
24 2006年11月29日 Harmony of December
25 2007年4月25日 BRAND NEW SONG Ø
26 2007年9月12日 永遠に
27 2008年8月27日 Secret Code J album
28 2009年1月28日 約束 ゴールド
29 2009年10月28日 スワンソング
30 2010年12月1日 Family 〜ひとつになること K album 「Family 〜ひとつになること」、初回盤のカップリングである「Tears」、通常盤のカップリングである「me 〜地球のいろ」、全ての曲が2人の合作曲である。
31 2011年6月15日 Time
32 2012年1月11日 変わったかたちの石 L album
33 2013年10月23日 まだ涙にならない悲しみが/恋は匂へと散りぬるを
- 2014年3月1日 Glorious Days 〜ただ道を探してる - M album - ジャニーズ・エンタテイメント公式サイトでブランケットを封入したプレミアムパッケージで販売された。通信販売限定であるため、オリコンランキングには反映されない。
34 2014年11月12日 鍵のない箱 1位 N album ゴールド
35 2015年11月18日 夢を見れば傷つくこともある
36 2016年7月20日 薔薇と太陽
37 2016年11月2日 道は手ずから夢の花 Ballad Selection
38 2017年7月12日 The Red Light The BEST
39 2018年1月24日 Topaz Love/DESTINY O album アルバム未収録 (DESTINY)
40 2018年12月19日 会いたい、会いたい、会えない。
41 2019年12月4日 光の気配
42 2020年6月17日 KANZAI BOYA
43 2021年7月21日 アン/ペア 未収録
44 2022年3月16日 高純度romance
45 2022年7月27日 Amazing Love プラチナ
46 2023年1月18日 The Story of Us ゴールド

再発盤[編集]

  • 『雨のMelody/to Heart』12cmCD化(2002年2月20日発売)
  • 『好きになってく 愛してく/KinKiのやる気まんまんソング』12cmCD化(2004年1月20日発売)
  • 1stシングル『硝子の少年』から7thシングル『フラワー』12cmCD化(2007年12月26日発売)

アルバム[編集]

オリジナル・アルバム[編集]

発売日 タイトル 最高順位 RIAJ認定
1 1997年7月21日 A album 1位 ミリオン
2 1998年8月12日 B album
3 1999年8月4日 C album ダブル・プラチナ(旧)
4 2000年12月13日 D album プラチナ(旧)
5 2001年7月25日 E album
6 2002年12月26日 F album 2位
7 2003年10月22日 G album - 24/7 - 1位 プラチナ
8 2005年11月16日 H album -H・A・N・D-
9 2006年12月13日 I album -iD-
10 2007年11月14日 Ø
11 2009年12月9日 J album ゴールド
12 2011年11月9日 K album
13 2013年12月4日 L album
14 2014年12月10日 M album
15 2016年9月21日 N album
16 2020年12月23日 O album

ベストアルバム[編集]

発売日 タイトル 最高順位 RIAJ認定
1 2000年5月17日 KinKi Single Selection 1位 トリプル・プラチナ(旧)
2 2004年12月22日 KinKi Single Selection II ダブル・プラチナ
3 2007年7月18日 39
4 2017年1月6日 Ballad Selection ゴールド
5 2017年12月6日 The BEST プラチナ

その他アルバム[編集]

発売日 タイトル
1 2000年7月19日 KinKi KaraoKe Single Selection

映像作品[編集]

発売日 タイトル 発売形態 最高順位 RIAJ認定 備考
1 1995年7月23日 KiNKi KiDS with 35万人ファン 世紀のLIVE VHS - - FC会員のみの期間限定通販販売後、PONY CANYONより一般販売。
2 1996年4月19日 KinKi Kids'96 1996.1.13 yoyogi white theater - - FC会員のみの期間限定通販販売。
3 1997年6月12日 KinKi Kids'97 LAWSON PRESENTS - - ローソンにて期間限定販売。
4 1998年5月20日 us VHS / DVD - - 復刻版DVDは2007年12月26日発売。
5 1999年4月21日 Asian Biggest Live with 光一Birthday KinKi Kids 3 days Panic! at TOKYO DOME '98-'99 - - 復刻版DVDは2007年12月26日発売。
6 2001年4月25日 KinKi KISS Single Selection 1 VHS - - VHSとDVD両方での発売は初。DVDはVHS「KinKi KISS Single Selection 1」と「KinKi KISS Single Selection 2」両方の内容に加え、特典映像あり。
KinKi KISS Single Selection 2 - -
2001年5月9日 KinKi KISS Single Selection DVD DVD総合:1位 -
7 2001年9月5日 風雲再起近畿小子2001台北演唱會 〜KinKi Kids Returns! 2001 Concert Tour in Taipei〜 DVD / VHS DVD総合:1位 -
8 2002年1月9日 -ISM DVD総合:1位 -
9 2003年12月3日 KinKi Kids Dome F Concert 〜Fun Fan Forever〜 DVD総合:1位 ゴールド
10 2004年7月14日 KinKi KISS3 Single Selection VHS - - VHSでの発売はこの作品で最後となる。
KinKi KISS2 Single Selection DVD DVD総合:1位 ゴールド
11 2005年8月3日 KinKi Kids Dome Tour 2004-2005 -Font De Anniversary.- DVD DVD総合:1位
12 2008年6月18日 We are Øn' 39!! and U? KinKi Kids Live in DOME 07-08 DVD総合:1位
13 2009年9月30日 KinKi you DVD DVD総合:2位
14 2010年8月11日 KinKi Kids concert tour J DVD / BD DVD総合:1位

(DVD音楽:1位)

BD版は、2012年7月18日に発売された。
15 2011年7月27日 KinKi Kids 2010-2011 〜君も堂本FAMILY〜 DVD総合:1位

(DVD音楽:1位) BD総合:6位 (BD音楽:1位)

16 2012年7月18日 King・KinKi Kids 2011-2012 DVD総合:1位

(DVD音楽:1位) BD総合:2位

17 2013年8月7日 KinKi Kids Concert -Thank you for 15years- 2012-2013 DVD総合:1位

(DVD音楽:1位) BD総合:1位 (BD音楽:1位)

- 自身初のDVD、BDでの同時総合首位を達成。
18 2014年10月22日 KinKi Kids Concert 2013-2014「L」 DVD総合:1位

(DVD音楽:1位) BD総合:1位

- 音楽DVDとBDの売上枚数を合算した週間「総合ミュージックDVD・BDランキング」でも1位を記録し、映像ランキング3冠を達成。
19 2015年8月26日 KinKi Kids Concert 「Memories & Moments」 DVD総合:1位

BD総合:1位 総合ミュージック映像:1位

-
20 2016年8月10日 2015-2016 Concert KinKi Kids DVD総合:1位

BD総合:1位 総合ミュージック映像:1位

ゴールド
21 2017年7月12日 We are KinKi Kids Dome Concert 2016-2017 TSUYOSHI & YOU & KOICHI DVD総合:1位

BD総合:1位 総合ミュージック映像:1位

22 2018年4月11日 MTV Unplugged: KinKi Kids DVD総合:1位

BD総合:1位 総合ミュージック映像:1位

-
23 2018年7月25日 KinKi Kids CONCERT 20.2.21 -Everything happens for a reason- DVD総合:1位

BD総合:1位 総合ミュージック映像:1位

ゴールド
24 2020年11月11日 KinKi Kids Concert Tour 2019-2020 ThanKs 2 YOU DVD総合:1位

BD総合:1位 総合ミュージック映像:1位

25 2021年4月28日 KinKi Kids O正月コンサート2021 DVD総合:1位

BD総合:1位 総合ミュージック映像:1位

26 2023年7月21日 KinKi Kids Concert 2022-2023 24451〜The Story of Us〜 DVD総合:1位

BD総合:1位 総合ミュージック映像:1位

未CD化楽曲[編集]

(JASRAC 作品データベース検索サービスに記載されているアーティスト名に「KinKi Kids」を含む楽曲を記載。特記のある以外は、出版社はジャニーズ出版)

タイトル 作詞 作曲 JASRAC 備考
たったひとつの答え 相田毅 谷本新 038-3653-3
わかりました 相田毅 寺田一郎 041-7139-0 出版者:日本テレビ音楽株式会社
まけたらアカン KinKi Kids 小森田実 048-1989-6 出版者:ジャニーズ出版&フジパシフィックミュージック、映像作品『KinKi Kids'97 LAWSON PRESENTS』、『KinKi you DVD』に収録
会いたいよ 相田毅 飯田建彦 048-4570-6 映像作品『KinKi Kids'97 LAWSON PRESENTS』に収録
青空になれ 山本英美 野崎昌利 051-0069-1
永遠の1/2 相田毅 羽場仁志 051-0096-8
風のない街 砂田裕史 砂田裕史 056-6626-1
LOVE XXXX 堂本剛 Face 2 Fake 062-5469-1 映像作品『We are KinKi Kids Dome Concert 2016-2017 TSUYOSHI & YOU & KOICHI』に、剛のセルフカバーにて収録
冷たい雨がそうさせる 松井五郎 寺田一郎 062-5471-3
ぬくもり 堂本光一 堂本光一 062-5473-0
I BELIEVE IN MYSELF 大塚雄三 馬飼野康二 062-5474-8
もうちょっとGROOVE ON 相田毅 飯田建彦 062-9000-1
MIND WARS 相田毅 谷本新 064-8623-1
明日はHAPPINESS 山本英美 岩田雅之 064-8635-5
白い世界へ 堂本剛 堂本剛 064-9230-4 映像作品『Asian Biggest Live with 光一Birthday KinKi Kids 3 days Panic! at TOKYO DOME '98-'99』に収録
ゆう. 馬飼野康二 070-2058-9
LOVE 堂本剛 堂本剛 073-3112-6 映像作品『We are KinKi Kids Dome Concert 2016-2017 TSUYOSHI & YOU & KOICHI』に、剛のセルフカバーにて収録
CHANGE 堂本光一 堂本光一 073-3114-2
罪と罰 上野浩司 HΛL 073-3115-1
Jealous Train 相田毅 飯田建彦 086-8268-2 映像作品『風雲再起近畿小子2001台北演唱會 〜KinKi Kids Returns! 2001 Concert Tour in Taipei〜』に収録

タイアップ[編集]

KinKi Kids
曲名 タイアップ
わかりました 日本テレビ系『それ行けKinKi大冒険』テーマソング
FRIENDS TBS系ドラマ『若葉のころ』主題歌
Kissからはじまるミステリー 日本テレビ系ドラマ『金田一少年の事件簿(第2シーズン)』主題歌
DISTANCE フジテレビ系ドラマ『艶姿!ナニワの光三郎七変化』主題歌
まけたらアカン フジテレビ系『まけたらアカン!』主題歌
会いたいよ 日本テレビ系『それ行けKinKi大放送』テーマソング
愛されるより 愛したい 日本テレビ系ドラマ『ぼくらの勇気 未満都市』主題歌
ジェットコースター・ロマンス CM:ANA「'98パラダイス沖縄」キャンペーンソング
全部だきしめて フジテレビ系『LOVE LOVEあいしてる』テーマソング
青の時代 TBS系ドラマ『青の時代』主題歌
Happy Happy Greeting CM:Panasonic「デジカム」
やめないで,PURE 日本テレビ系ドラマ『君といた未来のために 〜I'll be back〜』主題歌
フラワー CM:ANA「'99パラダイス沖縄」キャンペーンソング
to Heart TBS系ドラマ『to Heart 〜恋して死にたい〜』エンディングテーマ
好きになってく 愛してく フジテレビ系『LOVE LOVEあいしてる』テーマソング
KinKiのやる気まんまんソング フジテレビ系アニメ『ちびまる子ちゃん』オープニングテーマ
夏の王様 TBS系ドラマ『Summer Snow』主題歌

日本マクドナルド「スパイシーベーコンポテトパイ」CMソング

もう君以外愛せない 日本テレビ系ドラマ『天使が消えた街』主題歌
KinKi Kids forever CM:森永製菓「ダース」
ボクの背中には羽根がある 日本テレビ系ドラマ『向井荒太の動物日記 〜愛犬ロシナンテの災難〜』主題歌
情熱 フジテレビ系ドラマ『ルーキー!』主題歌
Hey! みんな元気かい? TBS系ドラマ『ガッコの先生』主題歌
愛のかたまり CM:森永製菓「ダース」
カナシミ ブルー CM:UCカード
solitude 〜真実のサヨナラ〜 日本テレビ系ドラマ『リモート』主題歌
永遠のBLOODS CM:日本コカ・コーラ「2003 No Reason Coca-Cola」キャンペーンソング
薄荷キャンディー TBS系ドラマ『元カレ』主題歌
ふたつの引力 CM:UCカード
BRAND NEW SONG CM:アサヒ飲料「十六茶」
涙、ひとひら テレビ朝日系ドラマ『スシ王子!』主題歌
Secret Code フジテレビ系ドラマ『33分探偵』主題歌
Fu Fu Fu CM:アサヒ飲料「十六茶」
Time PS3ソフト「真・三國無双6」イメージソング
Glorious Days〜ただ道を探してる 映画『ラッシュ/プライドと友情』日本語吹替版イメージソング
鍵のない箱 日本テレビ系『スッキリ!!』2014年11月エンディングテーマ
The Red Light CM:ReBoot「Bijoude」
DESTINY 日本テレビ系アニメ『タイムボカン逆襲の三悪人』オープニングテーマ
Topaz Love 日本テレビ系アニメ『タイムボカン逆襲の三悪人』エンディングテーマ
会いたい、会いたい、会えない。 CM:ReBoot「Bijoude」
KANZAI BOYA 朝日放送テレビ『今ちゃんの「実は・・・」』5月度エンディングテーマ
彗星の如く CM:Amazonプライム・ビデオ
高純度romance CM:DUO「ザ クレンジングバーム」
The Story of Us CDデビュー25周年キャンペーン「#キンキ25円でCM出演」に当選した企業のTVCMソング

コンサート・イベント[編集]

1997年は東京宝塚劇場、1998年から2017年までは東京ドームで行われているカウントダウンライブに毎年参加している。

公演日程 形態 タイトル 公演規模・会場 映像化作品 備考
1994年12月31日

- 1995年1月29日

ツアー KinKi Kids Kick off 95 3か所15公演

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KiNKi KiDS with 35万人ファン 世紀のLIVE メドレーを含め全39曲を披露。日本武道館では追加公演が決定。追加公演の2週間前に、ジャニー喜多川より知らされた。
1995年 3月30日

- 5月7日

ツアー KinKi Kids Kick off 95 SECOND CONCERT 4か所7公演

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7月23日

- 7月31日

イベント 夏だ!祭りだ!こどもカーニバル特別ショー 1か所8公演

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同イベントの一環で行なわれたミニコンサート
8月3日

- 8月30日

ツアー Kick off '95 SUMMER 7か所14公演

10万人動員

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初の全国ツアー。
1995年12月26日

- 1996年1月15日

ツアー キンキらキンにKinKi Kids '96 3か所19公演

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KinKi Kids'96 1996.1.13 yoyogi white theater
1996年 1月28日

- 2月25日

イベント LAWSON PRESENTS KinKi Kids '96 7か所7公演

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ローソンでの応募企画コンサート。
4月6日

- 5月4日

ツアー KinKi Nagoya Tokyo 3ヶSHOW(参加しよう) 3か所9公演

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7月24日

- 8月31日

ツアー KinKi Kids 96 夏だ!全員集合! 8か所35公演

40万人動員

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1996年12月26日

- 1997年1月7日

ツアー SHOW ガッツ SHOW 3か所13公演

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1997年 2月1日

- 2月16日

イベント LAWSON PRESENTS KinKi Kids '97 5か所5公演

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KinKi Kids'97 LAWSON PRESENTS ローソンでの応募企画コンサート。この公演は、ローソン限定発売にてビデオ販売された。
3月25日

- 5月5日

ツアー KinKi Kiss In Dream Spring SHOW 3か所15公演

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7月29日

- 8月28日

ツアー A So Bo コンサート 3か所16公演

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us

39

CDデビュー後、初のコンサートツアー。デビュー曲の「硝子の少年」を作曲した山下達郎・竹内まりや夫妻が会場に駆けつけ、2人に1本100万円のカナダ製ギターをプレゼントして激励した。
8月9日

- 8月15日

舞台 こけら落し特別公演ジャニーズファンタジー kyotokyoシアター1200 1か所23公演

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ジャニーズファンタジー kyotokyo '97夏公演 同会場で開催されたロングラン公演「kyo to kyo」の杮落とし公演として開催。グランドオープニングを森光子と共に務める。
1997年12月24日

- 1998年1月15日

ツアー HAPPY HAPPY DATE 3か所20公演

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us 東京宝塚劇場での公演は、宝塚歌劇団による最終公演から劇場改装日までの2週間にジャニーズ事務所所属タレントが日替わりでコンサートを行うその一環として行なわれたため、内容は名古屋、大阪公演とは異なった。
1998年 1月18日 イベント ジャニーズ祭り in東京宝塚劇場ファイナルステージ 1か所2公演

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同事務所のタレントが多数出演して行なわれたイベント。千秋楽であるこの日は、開演前に「劇場に敬意を表したい」という近藤真彦の発案で同劇場前を大行進。公演では大階段にKinKi Kidsを含めたジャニーズメンバーがステージ上の大階段に勢揃いした。
1月24日

- 2月22日

イベント LAWSON PRESENTS KinKi Kids '98 4か所8公演

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ローソンでの応募企画コンサート。
5月2日

- 5月5日

コンサート KinKi Kids 98 SPRING CONCERT HAPPY HAPPY DATE 1か所8公演

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冬に名古屋、大阪で行なわれた公演の追加公演。
7月23日

- 8月28日

ツアー Summer Concert '98 6か所29公演

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1998年12月22日

- 1999年1月1日

ツアー Winter Concert '98〜'99 2か所8公演

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Asian Biggest Live with 光一Birthday KinKi Kids 3 days Panic! at TOKYO DOME '98-'99
1999年 7月20日

- 8月30日

ツアー Summer Concert '99 9か所28公演

35万人動員

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『C album』の楽曲を中心に「フラワー」など18曲を披露。海外メディアからの注目も高く、台湾や香港の報道陣25社50人も駆けつけた。
12月25日

- 12月31日

ツアー Winter Concert 2か所5公演

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「雨のMelody」など全16曲を披露。ステージ後方には「2000年への旅立ち」をイメージした高さ25メートルのスペースシャトル2基を設置。操縦席に乗り込んで約15メートルほど浮上し空中浮遊も披露した。ステージ総製作費は30億円。また、大みそかの東京ドーム公演後は『第50回NHK紅白歌合戦』へのゲスト出演、そしてフジテレビ系『LOVELOVE2000』への生出演があったため、分刻みのスケジュールとなった。
2000年 1月1日 単発コンサート

+公開イベント

KinKi Kids DOME CONCERT 「LOVELOVE2000 in TOKYODOME」 1か所1公演

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自身が出演していたテレビ番組「LOVE LOVE あいしてる」の公開生中継も兼ねて行なわれた、イベント色の強かったコンサート
2月22日

- 2月27日

海外ツアー 1st ASIAN TOUR KinKi Kids MILLENNIUM CONCERT In Taiwan HONGKONG 2か所5公演

2万6000人動員

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自身初の海外公演。22日・23日(計2公演)に台湾、26日・27日(計3公演)が開催され、チケットは即日完売。観客の頭上をかすめる宙づりフライングや巨大UFOでの空中遊泳など、制約により日本では実現できなかった演出で「to Heart」など全24曲を披露。日本のジャニーズJr.約30人に加え、現地で採用した台湾Jr.や香港Jr.がバックダンサーをつとめた。
7月26日

- 9月17日

ツアー KinKi Kids Selection Stadium Tour King Of SUMMER 2000 12か所32公演

60万人動員

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KinKi KISS Single Selection ナゴヤドーム、福岡ドームでの公演は、本ツアーが初。9月16日の横浜スタジアム公演は豪雨のため公演途中で中止となり、客が退場するのを2人がステージの上から見守った。翌日17日はスタッフが雷雨で故障した大型ビジョンなどの機材を徹夜で復旧させ、無事に開催。初のベストアルバム『KinKi Single Selection』を中心に全16曲を披露し、光一は『ピカイチ』姿でフォークリフトを運転。また、剛の血液型が実はB型ではなくAB型だったことも発表された。
2000年12月23日

- 2001年1月1日

ツアー Domoto Dome de Daininki KinKi Kids concert 2000〜2001 2か所6公演

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剛がデザインしたオモチャ箱風のステージで「夏の王様」など約20曲を披露した。
2001年 5月8日

- 5月13日

海外ツアー KinKi Kids Returns! 2001 Concert Tour in 香港 台北 2か所6公演

5万6000人動員

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風雲再起近畿小子2001台北演唱會 〜KinKi Kids Returns! 2001 Concert Tour in Taipei〜 2001年4月13日に香港ではタイタニック号を超えてアジア最高と言われる豪華客船「スーパースターレオ」(13階建て、3000人乗り)上で現地のマスコミやファンらを集めて記者会見が行われ、剛が出席し(光一は『ルーキー!』の撮影で同行できず)、「優しさを胸に抱いて」をギターで披露するなど事前プロモーションが行われた。香港2公演のチケットは日本人アーティストとして最短の2時間で完売し、当初3公演の予定だった台北公演も1公演追加され計4公演となった。公演ではアンコールを含め20曲を披露。日本からは公式ツアーが組まれ、1500人のファンと2人との交流会も催された。これらの様子は後に写真集として発売された。
8月15日

- 8月30日

フィルムコンサート ふるさとEふれあいalbumキャンペーン KinKi Kids FILM CONCERT 2001 SUMMER 〜年末年始のドームコンサートの前にKinKiがあなたの街にやってくる〜 12か所60公演

20万人動員

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-ISM 5thアルバム『E album』の購入者を対象とした初のフィルムコンサート。それぞれの会場には2人のどちらかが登場したが、横浜のみ2人で出演した。トークの他、剛は「奈良一人ぶらり旅」、光一は「-so young blues-」のフィルムが上映された。
2001年12月27日

- 2002年1月1日

ツアー KinKi Kids DOME CONCERT 'みんな元気かい?' 2か所6公演

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39
2002年12月26日

- 2003年1月1日

ツアー KinKi Kids Dome F Concert 〜Fun Fan Forever〜 2か所6公演

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2人用のステージを正面に、右側が『SHOCK』をイメージした光一ステージ、左側がロック調の剛ステージというトリプルステージを設置。「硝子の少年」から最新アルバム『F album』までの曲を披露した。
2003年5月25日

- 2003年6月8日

ツアー KinKi Kids Dome F Concert 〜Fun Fan Forever・永遠のBLOODS〜 3か所7公演

冬と合わせて56万5000人動員

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KinKi Kids Dome F Concert 〜Fun Fan Forever〜 冬に行われたツアーが好評だったために決定された追加公演。初の札幌ドーム公演も行い、冬と合わせて5大ドームを制覇した。
2003年 10月20日 イベント SECRET LIVE in HIBIYA CITY 1か所1公演

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KinKi KISS2 Single Selection 7thアルバム『G album -24/7-』のPRの為に行われた、シークレットライブイベント。
2003年12月13日

- 2004年1月1日

ツアー KinKi Kids 24/7 G TOUR 4か所9公演

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39 全国4大ドームツアー。東京ドームでは1月1日の公演でX JAPANの5年を超えて史上最多6年連続、全18公演で合計100万人動員の区切りを迎えた。1月15日発売の新曲「ね、がんばるよ。」など計25曲を披露し、今後ソロ活動が増えることでささやかれていた解散説は完全否定した。
2004年12月18日

- 2005年1月1日

ツアー KinKi Kids DOME TOUR 2004-2005 〜font de Anniversary.〜 4か所9公演

40万5000人動員

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KinKi Kids Dome Tour 2004-2005 -Font De Anniversary.-

39

このツアーで初めてフルバンドとストリングス計15名が参加し、生演奏でのステージが実現した。今まで発売したシングル曲を発売順に、メドレーも交えて全曲披露された。東京ドームでの公演数は計21回となり、総動員数は115万5000人となった。また、この時の「Anniversary」のライブ音源はオリコンの特別企画「オリコン・ミュージック・タウン」で2005年1月29日から6日間の期間限定でインターネット配信された。
2005年12月24日

- 2006年1月1日

ツアー KinKi Kids H TOUR -Have A Nice Day- 2か所6公演

28万5000人動員

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I album -iD-

39

氷山をイメージしたステージが設置。21曲目の「WATER SCREEN -theme of H-」では東京ドーム史上初となる高さ16メートル、幅18メートルの巨大な滝が突然出現して100トンの水が流れ落ちるなど、水や炎がふんだんに使われる演出で全26曲を披露。また、単独アーティストによる東京ドーム公演回数において、12月31日の公演でローリング・ストーンズがもつ23回に並び、1月1日の24回目の公演で初めて単独トップに立った。
2006年12月25日

- 2007年1月1日

ツアー KinKi Kids Concert Tour 2006-2007「Harmony of Winter -iD-」 2か所5公演

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39 最新アルバムの『I album -iD-』の楽曲、そしてCDデビュー前に発表された楽曲「FRIENDS」から、2006年発売のシングル「夏模様」「Harmony of December」、そして堂本ブラザーズバンドの楽曲「Music of Life」を含めた計26曲で今までのKinKi Kidsの軌跡が分かる構成となった。
2007年7月22日 イベント KinKi Kids 10th Anniversary in TOKYO DOME 1か所1公演

6万7000人動員

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Ø デビュー10周年を記念して行われたファン感謝イベント。この公演で6万7000人を動員し、1992年に長渕剛が樹立していた東京ドーム最多観客数6万5000人を15年ぶりに塗り替えた。また、10年前のデビュー日でもあるイベント前日(7月21日)には、同会場でギネス・ワールド・レコーズのアリステア・リチャーズ社長がこのためだけに来日し、ギネス表彰式が行われた。
2007年12月23日

- 2008年1月1日

ツアー We are Øn' 39!! and U? KinKi Kids Live in DOME 07-08 2か所6公演

24万5000人動員

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We are Øn' 39!! and U? KinKi Kids Live in DOME 07-08 東京ドームでの公演は10年連続30回となり、単独アーティストによる最多公演回数を更新した。どの客席からも同じような距離で楽しんでもらえるようにと、初めてグラウンド中央にニューアルバム『Ø』をイメージしたセンターステージを設置。高さ8メートル、直径約50メートルの円を全長約100メートルの直線ステージが貫き、その両端が360度回転する世界初の回転型ムービングステージが使用された。公演は「永遠に」など25曲で3時間を超え、最後は客と一緒にアカペラで熱唱した。
2008年 7月21日

- 11月23日

ツアー キンキキッズ 緊急全国ツアー KinKi you コンサート。 13か所27公演

39万人動員

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KinKi you DVD 2000年夏の「King of SUMMER 2000」以来8年振りの夏の全国コンサートであり、過去最大規模のツアー。通常は半年以上かけて調整するところ今回は5月に入ってから急遽2人のスケジュールと会場の確保ができたため、約10日間で最終的な詰めを行い、告知が5月末、公演初日がCDデビュー日でもある7月21日というタイトル通り「緊急」決定のうえ開催された。なお、ツアータイトルはその「緊急」と「KinKiとファン(you)が作るコンサート」という意味から2人で考案。“キンキュー”と読み、ツアーロゴは「キンキキッズ緊急全国ツアー」「コンサート。」を剛が、「KinKi you」を光一がそれぞれ毛筆で書いた。動員数39万人には「サンキュー」の意味が込められている。舞台中央には高さ20メートル、52段の“スーパー階段”を設置。初めて訪れる都市のファンのためにシングル曲を中心に構成し、新曲「Secret Code」も初披露した。
2008年11月30日

- 2009年1月1日

キンキキッズ 緊急全国ツアー KinKi you コンサート。第2弾 2か所6公演

29万人動員

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好評につき「第2弾」として6公演を追加。夏のツアーの流れを踏襲してシングル曲を中心に構成され、CDデビュー前の楽曲「まけたらアカン」が1996年当時の振り付けで披露された。また、1998年から毎年東京ドームで年越し公演を行ってきたが、10回の節目を機に「初心に戻り原点で来年のスタートを切りたい」「全国ツアーのラストに、何か特別なことを」という2人の意向から12月31日は午後10時開演で初の単独カウントダウン公演「KinKi Kids CountDown Concert 2008-2009 in KinKi」が地元近畿の京セラドーム大阪で開催された。この公演はジャニーズ史上初のパブリックビューイングが決定し、東京のJCBホールに生中継され、抽選で選ばれたファンクラブ会員3000人が参加。披露曲も他の公演とは異なった。
2009年 12月6日 イベント 「J album」発売記念イベント 1か所1公演

246人動員

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KinKi Kids concert tour J 11thアルバム『J album』の発売記念に行われたライブイベント。会場になったのは、工事中の大橋ジャンクションで、地下37メートル地点の片側2車線の道路上。看板や信号もなく、車線も引かれていない状態の道路上にステージが設置された、前代未聞のライブとなった。また、付近を通る国道246号線にちなみ、246人が招待された。
2009年12月18日

- 2010年1月11日

ツアー KinKi Kids concert tour J 4か所10公演

33万6000人動員

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12月30日から1月1日の公演が2年ぶりに東京ドームで行われ、同所での公演は計37公演・210万2000人に達し、単独アーティストによる最多公演記録数を更新。しかしツアーファイナル公演は例年とは異なり、1月11日に初めて京セラドームで行われた。楽曲は『J album』から「スワンソング」など20曲を披露し、ダンサーやバンドのメンバーを含めた出演者全員が、アリーナ後方に設けられたサブ・ステージに向かって約100メートルを3台のムービングステージで移動する演出を行なった。
2010年12月8日

- 2011年1月10日

ツアー KinKi Kids 2010-2011 〜君も堂本FAMILY〜 4か所10公演

33万6000人動員

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KinKi Kids 2010-2011 〜君も堂本FAMILY〜 去年に引き続きムービングステージが使用されたが、長さ30メートル×幅約2メートルという長細いもので、合わせると前方・中央・後方のステージが繋がって1本道が演出される仕掛けとなっていた。楽曲はデビュー曲「硝子の少年」からのシングル30曲の他、今まで2人で共作した楽曲が全曲披露され、アンコールでは「Family 〜ひとつになること」を会場の5万5000人と合唱した。12月31日公演のMCでは同曲がオリコン1位を獲得したことを受け、自らの“デビュー以来連続初登場1位記録”を更新したというギネスからの認定パネルが披露された。なお、ツアータイトルである“君も堂本FAMILY”の名付け親は、ジャニー喜多川である。
2011年12月25日

- 2012年1月1日

ツアー King・KinKi Kids 2011-2012 2か所5公演

会場[表示]

King・KinKi Kids 2011-2012 『K album』を引っ提げてのコンサート。スタンド席はバックネットが取り払われ、円盤形の回転ムービングステージの他、ステージには「K」の文字を2つ向き合わせた形の花道が作られた。人工雪を降らせる 演出の他、アンコールでは最高35メートルの高さまで上がる全長16メートルのビニール製の飛行船が2機登場し、その下に吊り下げられたゴンドラに2人が乗り込み、「ラジコン」「ボクの背中には羽根がある」を披露した。
2012年12月23日

- 2013年1月1日

ツアー KinKi Kids Concert Thank you for 15 years 2012-2013 2か所5公演

25万5000人動員

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KinKi Kids Concert -Thank you for 15years- 2012-2013 CDデビュー15周年にちなみ、アリーナには15をかたどった花道や、高さ25メートルの巨大な可動式3連ステージのセットで120メートル移動するダイナミックな演出がされた。未発表でレコーディング中の「むくのはね」や「恋は匂へと散りぬるを」など、アンコールを含め31曲を演奏。『A album』から『K album』まで、各1曲ずつ年代順に披露するメドレーもあった。東京ドームでの公演回数は計46回となり、2人が持つ単独アーティスト最多記録をさらに更新した。
2013年 8月17日 イベント 東日本大震災復興チャリティー 2013 神宮外苑花火大会 国立競技場 1か所1公演

5万8000人動員

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「日刊スポーツ主催 東日本大震災復興チャリティー 2013神宮外苑花火大会」に、近藤真彦と滝沢秀明と共に出演。同花火大会への出演は初であり、夏に公演を行うのは2008年以来5年振り、野外で公演を行うのは2000年以来13年振りとなった。
12月12日 イベント L albumスペシャルライブ 1か所1公演

120人動員

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「L album」応募プレゼントDVD 『L album』発売を記念して行われたスペシャルライブで、同作品封入のIDを送った応募者から抽選で招待された。応募総数72000通に対して招待客は120人となり、当選倍率は600倍のプレミアムライブとなった。招待客は2人を至近距離で見ながら、アルバムから披露された6曲とトークを楽しんだ。
2013年12月22日

- 2014年1月1日

ツアー KinKi Kids Concert 2013-2014 「L」 2か所4公演

20万人動員

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KinKi Kids Concert 2013-2014「L」 客席に360度囲まれたアリーナの中央にメインステージを設置するのは6年ぶり。『L album』の収録曲を中心に22曲、Wアンコールまで含めると28曲を披露。2014年公開予定の声優初共演映画『ラッシュ/プライドと友情』の映像に合わせてCD未発売の新曲「Glorious Days〜ただ道を探してる」も初披露された。本編最後の「Candle Night」では客がキャンドルに見立てたペンライトを一斉に点灯させて演出に参加した。東京ドームでのコンサートは16年連続、全国ツアーや10周年記念イベントも含めると公演数は49回、総動員数は270万7000人となる。大阪ドームでのコンサートは本公演で45回となった。
2014年12月20日

- 2015年1月1日

ツアー KinKi Kids Concert 「Memories & Moments」 2か所4公演

20万人動員

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KinKi Kids Concert 「Memories & Moments」 『M album』収録曲を中心とした構成で、中盤の1時間のMCを含めて約3時間で計23曲を披露。コンサート終盤の「鍵のない箱」では2人発案のコミカル企画として、同曲のミュージックビデオのAnother.Verでもかぶっていたアフロヘア(光一)や白髪のボサボサ頭(剛)からそれぞれハゲヅラ姿になり、真顔で歌って観客を笑わせた。東京ドーム公演においての自らがもつ単独アーティスト最多公演記録は50に更新され、1998年の初演以来の同所での総動員数は275万人となった。
2015年12月19日

- 2016年1月1日

ツアー 2015-2016 Concert KinKi Kids 2か所4公演

20万人動員

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2015-2016 Concert KinKi Kids 今回バックにジャニーズはつかず、ダンサー、ブラスバンド、弦楽器、アクロバット、合唱隊など過去最多200人の演者がコンサートを支え、最新シングル「夢を見れば傷つくこともある」を始まりに全26曲を披露した。MCでは光一のドS発言と剛のボケが炸裂する名物雑談トークを40分にわたって繰り広げ、アンコールでは3年ぶりに気球に乗り、地上40メートルの高さで浮遊しながら熱唱した。東京ドームでの連続公演年数を18、単独アーティストによる公演数も52とそれぞれ自己記録を更新し、総動員数は286万人に達した。
2016年 9月29日

- 11月2日

ツアー We are KinKi Kids Live Tour 2016 〜TSUYOSHI & KOICHI〜 7か所14公演

15万5000人動員

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Amazon Prime Video「KinKi Kids Tour selection」(公開終了) 1994年に初めてコンサートを開催し、1995年以来21年ぶりとなる日本武道館から始まった17年ぶりのアリーナツアー。『N album』の収録曲を中心に過去20年のヒット曲で構成され、まだ発売されていない新曲「道は手ずから夢の花」が初披露された他、2人のライブでは長らく封印されていたソロコーナーが復活した。また、MCでは年末のドーム公演も発表された。
2016年12月22日

- 2017年1月2日

ツアー We are KinKi Kids DOME CONCERT 2016-2017 〜TSUYOSHI&YOU&KOICHI〜 2か所4公演

20万人動員

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We are KinKi Kids Dome Concert 2016-2017 TSUYOSHI & YOU & KOICHI 秋のアリーナツアーと同じくバックバンドとしてベースに吉田建、ギターに堂島孝平などを迎え、セットリストもソロコーナー以外はほぼ変わりなく行われた。東京ドームでの公演は単独アーティスト史上最多の54公演で総動員数は297万人に達し、元日公演は2009年以来の京セラドーム大阪で行われた。
2017年 5月31日 ライブ MTV Unplugged: KinKi Kids 1か所1公演

800人動員

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MTV Unplugged: KinKi Kids ベーシストの吉田建らサポートメンバーの演奏をバックに、椅子に座った2人が「硝子の少年」などの初期ヒットナンバーから「月光」などのアルバム曲まで計13曲を2〜3曲ごとにトークタイムを挟みながらアコースティックな演出で披露した。
7月15日

- 7月16日

イベント KinKi Kids Party!〜ありがとう20年〜 1か所2公演

6万人動員

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The BEST 剛が突発性難聴を発症したため、出演するかどうかがギリギリまで検討されたが、イベント2日前に「苦渋の決断」として生中継での映像出演が決定。当日剛は会場内の巨大モニターを通じてこれまでの経緯を紙芝居風に説明したり、ギターを弾いたり歌ったりと、全編通じて生放送で映像出演し、ステージ上の光一と20周年イベントを盛り上げた。この模様は7月20日にディレイビューイングとして国内12会場に台湾・香港を加えた全17会場で29回上映される予定だったが、イベント内容の大幅変更により中止された。
10月29日 イベント テレビ朝日ドリームフェスティバル2017 1か所1公演

4万6000人動員

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10月26、28、29日の3日間総勢15組のアーティストが出演する中、トリで出演。剛の突発性難聴発症により6月から2人での音楽番組・ライブ出演は見送ってきたが、5月31日の『MTVアンプラグド』以来151日ぶりに2人でステージに立った。剛は帽子の上からヘッドホンを装着し、左耳の音声をオフにしての出演だったが、「薔薇と太陽」など計8曲をアコースティック形式で披露し、MCではいつも通り光一とボケとつっこみを交えたトークで観客を笑わせた。
2017年12月16日

- 2018年1月1日

ツアー KinKi Kids CONCERT 20.2.21 -Everything happens for a reason- 2か所4公演

20万8000人動員

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KinKi Kids CONCERT 20.2.21 -Everything happens for a reason- アンプ(音響機器)を通した音はまだ負担が大きいという剛の耳の状態を考慮し、ポップス系アーティストでは東京ドーム史上初となる総勢100人の全編フルオーケストラ形式で、2人の共作である新曲「Topaz Love」など全21曲が披露された。また、「曲を皆さんに届けるコンサートに」という2人の思いや演出に合わせ、ジャニーズ定番のうちわやペンライトは禁止、トロッコなどの演出も無く、観客は着席して歌声に耳を傾けた。タイトルは「“20 to 21”の“to”をふたりの“2”とかけて、20年と21年の間にKinKi Kidsのふたりがいる」、サブタイトルは「起こることにはすべて意味がある」という意味で光一が考えたもの。12月17日で20年連続56回目の東京ドーム公演となり、総動員数は300万人を突破。12月31日には京セラドーム大阪で9年ぶり2度目の単独カウントダウン公演を行った。
2019年12月14日

- 2020年1月1日

ツアー KinKi Kids Concert Tour 2019-2020 ThanKs 2 YOU 2か所4公演

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KinKi Kids Concert Tour 2019-2020 ThanKs 2 YOU 剛の左耳の状態を考慮し、光一はダンス、剛は身体に負担をかけないようギター演奏で同じ位置に立ち続けるという新しいスタイルを見せる。7月にジャニー喜多川が逝去してから初の公演ということで、公演タイトル「ThanKs 2 YOU」はジャニーの口癖からつけられた。また、各所で思い出話をしたり、剛がジャニーへの想いを込めて作り、後輩の舞台『ジャニーズ伝説』に提供した楽曲「You…」を、光一との友情を描いたKinKiバージョン「YOU…〜ThanKs 2 YOU〜」で歌ったり、ジャニーに最初につけられたデュオ名「KANZAI BOYA」というタイトルの剛書き下ろしのファンクの新曲も披露された。12月15日の公演で、東京ドームでの公演は計58公演、累計動員数は319万4000人を記録した。12月31日の大阪公演では2年ぶりの単独カウントダウンを行った。
2020年12月24日 配信ライブ X'mas with KinKi Kids gift selection 2020 1公演 KinKi Kids O正月コンサート2021 初の配信ライブ(事前収録)。冬らしい楽曲を中心に歌い、「愛のかたまり」では2人が雪だるま姿になったり、終盤では『KinKi Kidsのブンブブーン』でも共演した花咲徳栄高等学校の吹奏楽部の学生と共に「フラワー」も披露した。
2021年1月1日 配信ライブ KinKi Kids O正月コンサート 2021 1公演 配信ライブ(事前収録)。オーケストラとバンドをバックに『O album』の楽曲の他、2020年末で活動を終えた少年隊に敬意を表し、「What's your name?」「FUNKY FLUSHIN'」を披露する場面もあった。ラストには剛が餅、光一が橙(2人で鏡餅)姿になり、「Happy Happy Greeting」を歌って新年を祝った。
2022年 1月1日 コンサート KinKi Kids Concert 2022 1か所1公演

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高純度romance

Amazing Love

12月30日の『Johnny's Festival 〜Thank you 2021 Hello 2022〜』が開催決定&出演発表後に、急遽開催が決定。リハーサル時間もほとんど取れない状態であったが、園田涼によるピアノ1本の演奏と2人の歌という3人のみでのスタイル(終盤はオーケストラも登場)で披露された。この公演で、東京ドームでのイベントを含まない有観客公演回数(59回)の、史上最多公演数を達成。
7月16日

- 8月10日

イベント 24451〜君と僕の声〜 2か所4公演

約20万人動員

会場[表示]

KinKi Kids Concert 2022-2023 24451〜The Story of Us〜 デビュー25周年記念イベント。過去に2人が着用した252着の衣装がステージにセットとして並べられた。派手な演出や特殊効果はないものの、7年ぶりに移動ステージ(フロート)も使いながら、「FRIENDS」などデビュー前に歌ってきた楽曲から最新曲の「Amazing Love」まで全14曲を、間に9回のMCを挟みながら2時間半にわたって披露した。単独アーティストによる東京ドーム最多公演数は62に更新され、総動員数は計341万3000人となった。
2022年12月24日

- 2023年1月2日

ツアー KinKi Kids Concert 2022-2023 24451 〜The Story of Us〜 2か所4公演

20万人動員

会場[表示]

赤と青に光る「K」の形をした巨大セットから登場し、2人で作詞・作曲した「The Story of Us」やデビュー曲「硝子の少年」など計21曲を歌唱。剛は2017年の突発性難聴発症以来控えていたダンスパフォーマンスをKinKiとしては6年ぶりに披露した。12月25日で64回目となる東京ドーム公演で、1994年に開催した初コンサートから数えて全503公演で観客動員数が累計1000万人を超えた。
2023年12月16日

- 2024年1月2日

ツアー KinKi Kids Concert 2023-2024 2か所4公演

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出演[編集]

テレビドラマ[編集]

  • 人間・失格(1994年7月8日 - 1994年9月23日、TBS)
  • 若葉のころ(1996年4月12日 - 1996年6月28日、TBS)
  • ぼくらの勇気 未満都市(1997年10月18日 - 1997年12月20日、日本テレビ)
    • ぼくらの勇気 未満都市2017(2017年7月21日、日本テレビ)
  • マッハブイロク特別ドラマ 狙われた「big」大作戦(2000年6月29日、フジテレビ)
  • ムコ殿2003 第6話(2003年5月22日、フジテレビ)

音楽番組[編集]

  • 歌謡びんびんハウス(1993年8月8日 - 1994年8月21日、テレビ朝日)
  • アイドルオンステージ(1993年10月10日 - 1997年3月30日、NHK BS2)
  • いつも輝くアイドル達(1994年11月19日、関西テレビ)
  • LOVE LOVEあいしてる(1996年10月19日 - 2001年3月31日、フジテレビ)
    • LOVE LOVE あいしてる 16年ぶりの復活SP(2017年7月21日、フジテレビ)
    • LOVE LOVE あいしてる 最終回・吉田拓郎卒業SP(2022年7月21日、フジテレビ)
  • 堂本兄弟→新堂本兄弟(2001年4月8日 - 2014年9月28日、フジテレビ)
    • 堂本兄弟2015 新春かえってきましたSP(2015年1月4日、フジテレビ)
    • 堂本兄弟2016 あけましておめでとうSP(2016年1月3日、フジテレビ)
    • 堂本兄弟もうすぐクリスマスSP(2016年12月16日、フジテレビ)
    • 堂本兄弟2017 聖なる夜がやってくるSP(2017年12月15日、フジテレビ)
    • 堂本兄弟2018 みんな集まれ!忘年会SP(2018年12月26日、フジテレビ)
    • 堂本兄弟2019 ハッピークリスマスSP(2019年12月25日、フジテレビ)
    • 堂本兄弟2020 みんなに会わなきゃ年越せないSP(2020年12月28日、フジテレビ)
    • 堂本兄弟2021 みんなと一緒に年忘れSP(2021年12月27日、フジテレビ)
    • 堂本兄弟2022 KinKi Kids祝25周年SP(2022年12月26日、フジテレビ)
  • LOVE LOVE堂本兄弟10周年生スペシャル(2006年9月29日、フジテレビ)
  • いのちのうた(2015年8月4日、NHK総合) - 総合司会

NHK紅白歌合戦出場歴[編集]

年度 放送回 曲目 備考 歌手別視聴率
1999年 第50回 特別枠 フラワー  
2016年 第67回 硝子の少年
2022年 第73回 2 25th Anniversary Medley トリ前 36.3%(5位)

テレビバラエティ[編集]

  • KISSした?SMAP(1993年4月4日 - 1996年9月24日、朝日放送)
  • 超人ドッジボール伝説(1994年10月17日 - 1994年12月12日、関西テレビ)
  • それ行けKinKi大冒険(1996年4月7日 - 1996年9月29日、日本テレビ)
  • それ行けKinKi大放送(1996年10月6日 - 1998年3月29日、日本テレビ)
  • まけたらアカン!(1996年10月14日 - 1997年3月17日、フジテレビ)
  • Toki-kin急行 好きだよ!好きやねん(1996年10月16日 - 1997年3月12日、TBS)
  • バリキン7 賢者の戦略(1996年10月17日 - 1997年9月11日、TBS)
  • スターどっきり大作戦(1997年4月12日 - 1997年9月15日、フジテレビ)
  • Gyu!と抱きしめたい!(1998年4月5日 - 1998年9月27日、日本テレビ)
  • KinKi KidsのGyu!(1998年10月4日 - 1999年9月26日、日本テレビ)
  • KinKi Kidsのブンブブーン(2014年10月26日 - 、フジテレビ)

ラジオ[編集]

  • KinKi Kids どんなもんヤ!(1994年10月10日 - 放送中、文化放送)
    • Youたちいよいよハタチだね! 〜KinKi Kidsどんなもんヤ! 3時間生放送スペシャル〜(2017年7月20日)
    • Youたち25年もやってたの!? KinKi Kidsどんなもんヤ! 四半世紀スペシャル(2019年10月10日)
    • You たちデビューして25年もたっちゃったの!? 〜KinKi Kids どんなもんヤ!3時間生放送スペシャル〜(2022年7月21日)
  • KinKi Kids キンキラKinKiワールド(1995年 - 2007年9月、ニッポン放送)
  • KinKi Kidsのオールナイトニッポン(2003年10月31日、ニッポン放送)
  • 今さらですが突然KinKi Kids生放送(2011年11月12日、NHK-FM)
    • またまた突然ですがKinKi Kids生放送(2013年12月7日、NHK-FM)
    • またまた突然ですがKinKi Kids生放送(2014年12月13日、NHK-FM)
    • 9月なのに突然ですがKinKi Kids生放送(2016年9月10日、NHK-FM)
    • 突然ですがKinKi Kids年末大放送(2018年12月29日、NHK-FM)

映画[編集]

  • 200X年・翔(1992年11月14日公開、ヒューマックス)
  • シュート!(1994年3月12日公開、松竹)
  • ラッシュ/プライドと友情〔日本語吹き替え版〕(2014年2月7日公開、ギャガ)

舞台[編集]

  • Another(1993年8月6日 - 8月24日、京都南座・東京アートスフィア) - 東西の劇場を衛星中継で結んで同時上演。中居正広チームとしての出演。

CM[編集]

  • 近畿日本ツーリスト「'94 卒業旅行」(パンフレットのみ)
  • ベネッセコーポレーション(1995年12月 - 1997年3月)
    • 「進研ゼミ大学進学講座」
    • 「進研ゼミ高校講座」
  • ハウス食品(1995年 - 1999年1月)
    • 「オーザック」
    • 「バーモントカレー」
  • トヨタ自動車「ブレーキのCM」(FMラジオにてOA)
  • Panasonic(1997年 - 1999年12月)
  • 日本赤十字社「献血」(ポスターのみ)
  • 日本新聞協会PRイメージキャラクター(広告、ポスターのみ)
  • 日産自動車(1997年6月 - 1998年1月)
  • 日本コカ・コーラ「ファンタ」(1998年)
  • 全日空 パラダイス沖縄イメージキャラクター(1998年4月 - )
    • '98 ANA'S パラダイス沖縄(1998年5月20日 - )
    • ANA'S PARADISE Vacation
    • '99 ANA's パラダイス沖縄(1999年5月5日 - )
  • 森永製菓
    • 「DARS」(2000年9月 - )
    • 「チョコモナカジャンボ」(2001年 - 2007年)
  • NTTドコモ関西(2001年11月 - ) - 近畿地区でのみのOA
  • UCカード(2002年 - 2004年)
  • サントリー
    • 「スーパーブルー」(2004年6月 - )
    • 「DAKARA」(2005年3月 - )
  • アサヒ飲料「十六茶」(2007年2月 - )
  • music.jp(2009年8月 - )
  • おやつカンパニー
    • 「ベビースターラーメン」(2010年7月 - )
    • 「ベビースターラーメン丸」
    • 「ベビースターラーメンの天ぷら」
  • サッポロビール「麦とホップ」(2012年1月25日 - )
  • GREE「神獄のヴァルハラゲート」(2013年5月1日 - )
  • 第一三共ヘルスケア「カロヤン プログレ」(2015年7月 - )
  • リブート「Bijoude」(2017年6月 - )
  • GYAO!(2017年7月 - 2018年7月 )
  • バンダイナムコエンターテインメント「ドラゴンボールZ ドッカンバトル」(2018年1月 - )
  • プレミアアンチエイジング
    • 「デュオ ザ クレンジングバーム」(2018年9月14日 - )
    • 「デュオ ザ 薬用クレンジングバーム バリア」(2021年1月21日 - )
    • 「デュオ ザ クレンジングバーム ブラックリペア」(2021年12月21日 - )
    • 「デュオ ザ クレンジングバーム ホットa」(2022年9月29日 - )
  • Amazonプライム・ビデオ「KinKi Kids Tour selection」(2020年10月 - )
  • 麒麟麦酒「キリン一番搾り生ビール」(2022年3月 - )
  • #KinKi25円でCM出演(2022年)
    • Aコース:小林製薬「アンメルツ」、FUJIMAKI GROUP「特殊鋼プレート(FFP)」、アサヒ緑健「緑効青汁」、蓬莱「551の豚まん」、新進「新進の福神漬」、しまむら 「企業CM」、ユーシーカード「UCカード」、アイセイ「エバーカラーワンデー」
    • Bコース:五色そうめん「五色そうめん」、愛和建設「AIWA FRAME -アイワフレーム-」、ふくや「味の明太粉」、白鷺電気工業「企業CM」、ペットメディカルサポート「ペット保険のPS保険」、富士開発「天然大和温泉 奈良健康ランド 奈良プラザホテル」、ワールドシェアセリング「危険物保管庫」、アイ・ケイ・ケイ「25歳以上★先着25組!選べる25万円特典付きララシャンスウェディング」
  • 日本マクドナルド
    • 「ベーコンポテトパイ」(2023年4月 - )
    • 「スパイシーベーコンポテトパイ」(2023年8月 - )

書籍[編集]

  • Get the KinKi(1995年5月5日、集英社) - ファースト写真集
  • KinKi Kids Retums! 2001Concert Tour in Hong Kong & Taiwan(2001年8月5日発売、ワニブックス) - 2001年アジアコン写真集

雑誌[編集]

  • どーもとモード(2000年10月24日、新潮社) - 2人が編集長として創刊

ラジオ本[編集]

  • KinKi Kids DONNAMONYA!(2000年12月14日、ワニブックス) - 文化放送で放送されているラジオ『KinKi Kids どんなもんヤ!』誌上レポートを掲載した雑誌『Wink Up』の連載をまとめたもの。
  • KinKi Kids DONNAMONYA!2(2002年12月7日、ワニブックス)

歌本[編集]

  • KinKiの歌本〜KinKi Kids 大全集〜(2007年10月9日、ドレミ楽譜出版社) - CDデビューから10年間にリリースされた全158曲のスコアやレビュー、VHS&DVDを含むリリースアイテムの全ジャケット写真をカラーで掲載。

脚注[編集]

注釈[編集]

  1. ^ Merriam-Webster Dictionary(英語)によれば"kinky"の第一義は"closely twisted or curled"「ねじれた、曲がった」であるが第二義は"relating to, having, or appealing to unconventional tastes especially in sex; also: sexially deviant"「特に性的な意味で通常とは異なった嗜好に関係すること、そのような嗜好を持っていること、あるいはそのような嗜好に訴えること;性的倒錯」である。
  2. ^ 1991年の『第42回NHK紅白歌合戦』でもバックダンサーを務めた。
  3. ^ 綴りが “KANSAI BOYA” ではなく “KANZAI BOYA” なのは、ジャニー喜多川社長のこだわりによるものである。
  4. ^ 「全部だきしめて」はアルバムバージョンで収録されており、シングルバージョンでの初収録は『KinKi Single Selection』
  5. ^ 「やめないで,PURE」はアルバムバージョンで収録されており、シングルバージョンでのアルバム初収録は『The BEST』
  6. ^ KinKi Kids名義でないが、『まるまるぜんぶちびまる子ちゃん』には2004年に収録されている
  7. ^ 「ボクの背中には羽根がある」はアルバムバージョンで収録されており、シングルバージョンでの初収録は『KinKi Single Selection II』
  8. ^ 「カナシミブルー」と「solitude 〜真実のサヨナラ〜」はアルバムバージョンで収録されており、シングルバージョンでの初収録は共に『KinKi Single Selection II』
  9. ^ アルバムバージョンで収録されており、シングルバージョンでの初収録は『KinKi Single Selection II』
  10. ^ 2017年3月時点でジャニーズ・エンタテイメント公式サイトにおけるシングルのディスコグラフィ では「プレミアム・グッズ商品」として掲載されていた。
  11. ^ アルバムバージョンで収録されており、シングルバージョンでのアルバム初収録は『The BEST』
  12. ^ 「DESTINY」は未収録
  13. ^ KinKi Kids単独で京セラドーム大阪でカウントダウンを行った2008年12月31日、2017年12月31日公演は中継で参加した。
  14. ^ DVD『KinKi KISS Single Selection』ではその雷鳴轟く中で踊って歌っている姿が収録されている。
  15. ^ 『LOVELOVEあいしてる』番組ごと出演。Special Thanksとして番組名とともにKinKi Kidsの名前がエンディングクレジットで流れた。
  16. ^ 本人役で出演。"KinKi Kids(本当の友情出演)"とオープニングクレジットで流れた。
  17. ^ 「伝説のヒーロー」のコーナーでゲストとして出場。
  18. ^ 「硝子の少年」「Amazing Love」を順に披露。
  19. ^ CDデビュー25周年を記念し、日頃の支援への感謝を伝えるために契約料25円で2人が企業CMに出演するという2022年1月1日から始動したキャンペーン企画。全国1094社から応募があり、抽選により2人の名前を当て字にした244(ツヨシ)、51(コウイチ)の数字を足した16社が選ばれた。応募企業側で自由にTVCMの企画を検討するAコースと、指定フォーマットの中で応募企業の商品をシンプルに紹介するBコースがあった。同年7月21日より順次公開。

出典[編集]

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