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羽生結弦

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羽生 結弦(はにゅう ゆづる、英語: Yuzuru Hanyu、1994年〈平成6年〉12月7日 - )は、日本の元フィギュアスケート選手(男子シングル)。現在はプロのアスリート。宮城県仙台市出身。ANA所属(2013年 - 2022年)。早稲田大学(通信教育課程eスクール) 卒業。エグゼクティブ・プロデューサー。

2018年国民栄誉賞受賞(個人としては最年少受賞者)。2020年最優秀選手賞受賞。2014年・2018年紫綬褒章。

2014年ソチ五輪・2018年平昌五輪2大会連続オリンピック金メダリスト。2020年主要国際大会6冠全制覇を果たしスーパースラム・ゴールデンスラム。2014・2017年世界選手権各優勝。2013・2014・2015・2016年グランプリファイナル4連覇。2012 - 2015年・2020年・2021年全日本選手権通算6回優勝。世界ランキングは2013/14 - 2017/18年まで5シーズン連続1位。

主な記録は国際スケート連盟 公認大会の2016年オータムクラシック、ショートプログラムにおいて、世界初の4回転ループジャンプに成功 。ISUジャッジングシステムのもとに開催された国際スケート連盟 公認大会において、史上初めてショートプログラムで100点、フリースケーティングで200点、トータルスコアで300点超えを達成した男子選手。+3 / -3 GOEシステム時代におけるショートプログラムで112.72点、フリースケーティングで223.20点、トータルスコア330.43点の世界記録保持者。2019-20シーズンの終了時までに世界記録を通算19回更新 している。

人物[編集]

1994年12月7日、宮城県仙台市泉区に生まれる。名前は「弓のぶように凛とした生き方をしてほしい」と父が命名した。鷹乃杜幼稚園、仙台市立七北田小学校、七北田中学校、東北高校、早稲田大学人間科学部(通信教育課程eスクール)卒業、卒業論文は学術誌に掲載されている、2020年早稲田大学「校友会稲魂賞」 および、小野梓記念賞 を受賞。血液型はB型。

2歳のころから気管支喘息の持病があり、スケートを始めた当初の目的のひとつは、喘息を克服することにあった。15歳のときに、喘息の持病がありながら五輪金メダリストになった清水宏保に会う機会があり、スケートを続けていくための助言を得た経験がある。

肺を大きく開いて息を吸い込むことができないため、特に10代のころは体力や持久力の面で劣ると指摘されてきたが、投薬治療や吸入薬、鍼治療、気道を開く施術、移動時や練習時にマスクを着用することで心肺機能を上げるなどの対策を続け、体力面のハンデは大幅に改善された。しかし完治したわけではなく、特に練習拠点をカナダに移してからは、環境の変化により激しい発作に襲われることが増え、現在(2021年時点)も発作を起こすことが、2021年世界選手権後の翌日のオンライン取材で、ロシアメディアからの体調不良の報道を根拠に、記者からの質問に答え明らかになった。

演技前に必ず行う胸の前で十字を切るような動作は、実際には「士」の形を描いており、「ジャンプの回転軸と両肩を平行に保つ意識を確認するためのおまじない」である。2015年11月以降から、両手で天を仰ぐような動作を最後に加えるようになった。

影響を受けた選手として、エフゲニー・プルシェンコ、ジョニー・ウィアー、ステファン・ランビエール、ハビエル・フェルナンデス、ディック・バトンを挙げている。

特に2002年ソルトレイクシティ五輪でのプルシェンコの演技を見て心酔し、技の手本とするに留まらず、彼のマッシュルームカットまで真似した時期もある。彼の得意技であったビールマンスピンをプログラムに取り入れリスペクトを示してきたが、2018 - 2019シーズンには『ニジンスキーに捧ぐ』へのトリビュートとなるプログラム『Origin』に自ら挑んでいる。これに対し、プルシェンコも羽生を賞賛する言葉を多々述べている。2015年のNHK杯で3つの世界記録を更新した翌日のインタビューでも、理想とする王者像はプルシェンコであり「彼のような存在になれるように努力していきたい」と述べている。

2023年8月4日、自身の公式SNSで結婚を発表した。国際オリンピック委員会(IOC)公式SNSは『羽生結弦さん、ご結婚おめでとうございます』と祝福、結婚発表直後(世界トレンド1位)となった。

趣味・好物[編集]

  • プーさん
「いつも変わらないあの表情をみるとリラックスできる」との理由でプーさんを好んでいる。ティッシュカバーにプーさんを愛用しており、試合の際には毎回必ずリンクに連れてきている(オリンピックなど商標権の問題で持ち込めない特殊なケースでは、選手村の自室で留守番とのこと)。このような経緯から、国際大会での演技後は各国のファンが客席からプーさんのぬいぐるみを投げ入れる光景が定着していった。現在はあまりに大量のプーさんが贈られるためすべてを連れて帰ることはできず、現地で寄付をするとのこと。平昌オリンピックのフリー演技後に投げ込まれたプーさんたちは、地元のボランティアなどの現場スタッフにプレゼントされた。
  • 音楽
音楽鑑賞:好きなアーティストにポルノグラフィティ、Hi-Fi CAMP(羽生の地元である仙台出身)、BUMP OF CHICKEN、ONE OK ROCKなどを挙げている。特に試合前に聞く「勝負曲」はONE OK ROCKの「完全感覚Dreamer」「キミシダイ列車」とのこと。
イヤホン:音質にこだわるオーディオマニアで、イヤホンを収集している。普段から約50本のイヤホンを用途に応じて使い分けており、もっとも高いイヤホンは自身の耳の型を取った特注品で約22万円。音へのこだわりには並々ならぬものがあり、『SEIMEI』など自身のプログラム楽曲の編集を自ら行ったり、オルゴールの監修を手がけたりしている。
  • スポーツ
小学生当時は「野球をやりたい」と思った時期もあり、幼少期より広島東洋カープのファンである。憧れの選手は前田健太(現MLB・ロサンゼルス・ドジャース)。これに対し前田は「羽生選手に勇気をもらったから、今度は僕が勇気を与えたい」と語っている。プロ野球再編問題によって2004年(羽生が10歳のころ)に新規参入した地元の東北楽天ゴールデンイーグルスも応援している。サッカーは地元のベガルタ仙台と縁が深く、震災発生直後の2011年5月には、ベガルタのホームスタジアム・ユアテックスタジアム仙台での募金活動に参加している。
  • 将棋、城、けん玉
将棋を好んでおり「自身の2015年を漢字1文字で表すと?」と問われた際には、将棋の駒の「歩兵」が「と金」になることに例えて「成」と回答している。また城も好きで、引退したら名古屋城などをじっくり観覧したいとしている。けん玉にはまった当時は『あさイチ』出演時などにも腕前を披露している。愛用品は、日本けん玉協会認定品の「オールブラック」。2019年1月、日本けん玉協会から「大空 Premium Gold」と名入れをした「大けん玉 太陽 Premium Gold」(共に、有限会社山形工房 製)が贈られた。
  • アニメ、ゲーム、特撮
『ウルトラマンガイア』に憧れていた5歳当時、初めて滑ったプログラム曲はガイアのOPテーマであった。TVアニメ『デジモンアドベンチャー』シリーズが好きで「試合前に聴いたり、心の支えとなっていた曲」の1位に『デジモンテイマーズ』の挿入歌である和田光司の「風 〜re-fly ver.〜」を挙げている。また漫画『東京喰種トーキョーグール』のファンであり、自身もCM出演した『モンスターハンター』シリーズのヘビーユーザーである。
北京五輪直後のインタビューでは、一番好きなゲームであり「僕の原点」として『平成 新・鬼ヶ島』と『エストポリス伝記II』の2本(いずれもスーパーファミコン)を挙げている。
  • 好きな食べ物
寿司、餃子、とんかつ、プリン、卵かけご飯など。

来歴[編集]

ジュニア以前[編集]

ベガルタ仙台の本拠地である仙台スタジアムから徒歩17分のコナミスポーツクラブ泉のリンク(現アイスリンク仙台)で1999年に佐野稔が開催した子供スケート教室に姉が通い始め、この姉の影響により羽生も4歳でスケートを始めた。同じダイエー系列の新松戸アイスアリーナが2002年1月に閉鎖になると、同アリーナを指導していた都築章一郎が仙台に移り、小学2年から小学6年まで指導を受けることとなる。都築に個人指導を受けるようになったのは小学3年からだが、友達と遊びたい時期に練習ばかりがハードになっていったため、このときはスケートが嫌になり野球をやりたいとも言い出した。しかし「好きで始めたことに屈したくない」と練習を続け、翌2004年10月に初出場した全日本ノービス(Bクラス)で優勝。9歳で初めて金メダルを獲得した。また12月、自身初めて国際大会に出場、フィンランドのタンペレで開催された大会に出場しノービス(Aクラス)で優勝、10歳で国際大会の金メダルを初めて獲得している。

優勝した直後の2004年12月にホームリンク(七北田小から徒歩10分程度)が経営難で閉鎖したため、勝山スケーティングクラブに練習拠点を移した。勝山は七北田小から道なりに約6キロ(渋滞がない早朝なら車で約15分だが、夕方ラッシュ時は30分程度)離れており、貸切時間もあまり取れず練習時間は一気に減った。リンクメイトの少年たちも何人も辞めていき、この時期に伸び悩むこととなり、2005年はノービスBで2位、2006年はノービスAで3位となる。都築は旧・東神奈川スケートリンク(横浜市)へ移籍となり、羽生とは離ればなれになった。2007年3月、閉鎖されたかつてのホームリンクがアイスリンク仙台として営業を再開すると、羽生も練習拠点を同リンクに戻した。

2007 - 2008シーズン[編集]

2007 - 2008シーズン、全日本ノービス(Aクラス)で優勝。まだノービスの選手(中学1年)ながら全日本ジュニア選手権で3位となる。ノービスの選手が全日本ジュニア選手権の表彰台に上がるのは日本男子史上初。

2008 - 2009シーズン[編集]

2008 - 2009シーズンからジュニアに上がり、ISUジュニアグランプリ(JGP)に参戦。全日本ジュニア選手権で初優勝を果たし、初出場となった全日本選手権では出場選手中最年少ながら8位に入る、全国中学校スケート大会で優勝、世界ジュニア選手権でも大会最年少(14歳3か月)ながら12位となった。

2009 - 2010シーズン[編集]

2009 - 2010シーズン、初戦のJGP トルン杯でJGP初優勝。続くクロアチア杯でも優勝し、JGPファイナルでは史上最年少(14歳)で総合優勝を果たした。全日本ジュニア選手権では2連覇を達成し、全日本選手権ではショートプログラム13位から、フリースケーティングの演技後半に3回転アクセル - 3回転トウループ - 2回転トウループのコンビネーションジャンプを決めるなどして追い上げ、総合6位となった。世界ジュニア選手権ではフリースケーティングで大幅にパーソナルベストを更新して優勝。日本人男子としては初の中学生で、髙橋大輔(2002年)、織田信成(2005年)、小塚崇彦(2006年)に続く4人目の世界ジュニアチャンピオンになった。2010年4月、私立東北高校に進学。

2010 - 2011シーズン[編集]

2010 - 2011シーズン、シニアデビュー戦となったISUグランプリシリーズのNHK杯で、フリースケーティングで自身初となる4回転トウループを成功させ4位に入賞。出場3回目の全日本選手権では4位となり、四大陸選手権の代表に選出された。2011年2月に開催された四大陸選手権ではショート、フリーともに自己ベストを更新する演技で、初出場で銀メダルを獲得。男子選手としては四大陸選手権史上最年少のメダリストとなった。3月4日に宮城県知事を表敬訪問、同日仙台市役所を訪問し四大陸選手権の結果を報告した。3月7日には東北高校の壮行会にて四大陸選手権銀メダルの報告をした。

東日本大震災[編集]

3月11日、東北地方太平洋沖地震(東日本大震災)が発生。地震発生時は仙台市のアイスリンク仙台で、先輩スケーターと貸切状態で練習中であり、四つん這いでスケート靴を履いたまま外へ避難した。羽生本人や家族、阿部コーチやリンクメイトは無事であったが、同リンクは被災して営業休止になり、自宅も大きな被害を受けたため避難所で4日間過ごした。3月12日にはベガルタ仙台のホーム開幕戦のハーフタイムに四大陸選手権銀メダルの報告会と花束贈呈が行われる予定だったが、試合と共に全て中止となった。震災で多くの死者・行方不明者が発生し、大勢の避難者が避難所生活をしているさなか「もうスケートなんてやってる場合じゃない」と毎日考えていたが、自身が在学する東北高校野球部が避難所でボランティアをしながら第83回選抜高等学校野球大会(春のセンバツ甲子園)に出場し、3月28日の初戦を全力で戦っている姿をテレビで観て、スケートへの意欲を取り戻した。羽生の練習場所を心配し、すぐに濱田美栄と田村岳斗が阿部コーチに連絡してきたが、かつて師事した都築コーチがいる旧・東神奈川スケートリンク(現・横浜銀行アイスアリーナ)で、地震から10日後に練習を再開した。兵庫県南部地震(阪神・淡路大震災)の41日前に生まれた羽生は、4月9日に開催された兵庫県スケート連盟主催「東日本大震災チャリティー演技会 〜復興の街、神戸から〜」に招待され、東北高校の先輩の田村・本田・荒川らと演技を披露した。震災を経て、Twitterですぐにメッセージを送ったジョニー・ウィアーらや、ファンからの手紙、羽生の現状を伝えるメディアなど、さまざまな支えにより生きていることを痛感し「目標を掲げて、上を目指していくしか、自分にできることはない。そのために精一杯、やれることは全部やっていこう」と決心。4月からは、テクノルアイスパーク新井田(青森県八戸市)を仮の拠点とし、復興支援目的のアイスショーへ多数出演して各地を転々としながら練習を続けた。7月24日、アイスリンク仙台が営業を再開したため、羽生も拠点を戻した。

2011 - 2012シーズン[編集]

9月にはネーベルホルン杯に出場し、シニアクラスの国際大会では初の優勝を果たす。ISUグランプリシリーズでは中国杯で4位に終わるも、続くロステレコム杯でグランプリシリーズ初優勝を果たし、ISUグランプリファイナル進出を決める。初のISUグランプリファイナルでは、総合得点でパーソナルベストを更新するが、1.73点の僅差で表彰台に届かず4位となる。全日本選手権では、ショートプログラムで4位と出遅れたが、フリースケーティングで1位となり総合3位、これにより自身初となる世界選手権代表に選出された。

世界選手権のショートでは7位発進と出遅れる。しかしフリーでは中盤繋ぎの部分で突然転倒するアクシデントを起こしながらも、エレメンツはパーフェクトにまとめて巻き返し、2位まで追い上げる。この結果、総合で3位に入り、初出場で銅メダルを獲得。特に技術要素点ではパトリック・チャンや髙橋大輔らを上回る同大会最高の点数を記録した。17歳3か月でワールドメダリストとなったが、これは日本男子史上における最年少記録となっている。

2012 - 2013シーズン[編集]

2012年の4月にコーチをブライアン・オーサーに変更。夏からはオーサーの指導拠点となるクリケット・クラブ(Toronto Cricket Skating and Curling Club、北緯43度44分23.7秒 西経79度25分4.7秒)があるカナダ・トロントに渡り練習を開始した。羽生自身はオーサーの師事を決めた理由として、同じくオーサーの指導を受けることで4回転ジャンプの精度が上がったハビエル・フェルナンデスに着目し「自分の最大の武器である4回転が安定すれば、スケーティングや表現力など、ほかの部分も上達するチャンスが出てくると考えました」と語っている。 フィンランディア杯ではフリーでトゥループとサルコウの2種類の4回転ジャンプを成功させ優勝。グランプリシリーズでは初戦のスケートアメリカ、地元・宮城県で開催された第2戦のNHK杯と、2戦続けてショートプログラムで歴代最高得点を更新、GPファイナルでは2位となる。全日本選手権では初優勝を果たした。

四大陸選手権では、ショートプログラムでは1位だったものの、フリーでは4回転サルコウが2回転に、3回転ルッツが1回転になるミスがあり3位。総合得点では2位になった。しかし世界選手権では、2月からの体調不良と左膝の故障の影響からSPでは精彩を欠き、9位と出遅れた。さらにフリーの公式練習で右足首を故障したが、満身創痍で臨んだフリーでは3位となり、総合では日本男子最高の4位に入った(翌2014年2月開催のソチオリンピック男子シングル種目は、髙橋大輔の6位との成績で最大の3枠を確保)。左膝の故障のため、2013年世界フィギュアスケート国別対抗戦は辞退した。2013年4月に早稲田大学に進学した。

2013 - 2014シーズン[編集]

2013 - 2014シーズンを前に、2013年7月1日に全日本空輸(ANA)と所属契約した。シーズンインするとフィンランディア杯で2年連続の優勝。スケートカナダとエリック・ボンパール杯はともにパトリック・チャンに次ぐ2位。福岡市で開催された2013年GPファイナルではショートプログラムの歴代最高得点を更新、フリーでは自己ベストを大幅に更新し、総合1位でGPファイナル初優勝を果たす。 続く全日本選手権では2連覇 を達成し、オリンピック代表に初選出された。

ソチオリンピック金メダル(アジア男子初の金メダル)[編集]

2014年2月、ロシアで開催のソチオリンピックでは、団体戦のショートプログラム1位となるが、日本は5位に終わった。

男子シングル個人種目では、ショートプログラムの『パリの散歩道』で101.45点を記録、公式大会世界最高得点かつ、史上初の100点超えを達成し首位に立った。しかしフリースケーティングでは、冒頭の4回転サルコウで転倒、直後の4回転トウループは成功したものの、3回転フリップで再び着氷に失敗。演技後半の3回転アクセルからのコンビネーションは2回とも成功させたが、3回転ルッツ - 1回転ループの直後、3回転サルコウが認定されないなど不本意な演技となり、自己ベストには程遠い178.64点にとどまった。フリー演技終了直後のインタビューでは「(体が)全然動かなかった。(本番直前の)6分間練習から焦っていた。はっきりいって自分の演技に満足していない。終わったあとは、金メダルは駄目かなと思った」と語っていた。 SPで2位につけていたパトリック・チャン(カナダ)は羽生の直後に滑走。冒頭4回転 - 3回転トウループのコンビネーションを成功させるも、その後は単独の4回転トウループと3回転アクセルで手を着き、さらに終盤の2回転アクセルでもバランスを崩すなどの着氷ミスが続き、羽生のフリーの得点を上回れず銀メダルに終わった。その後に滑走した2選手もメダル圏内にはおよばず、結果羽生はフィギュアスケート男子シングルの種目において、アジア人初となる冬季オリンピックでの金メダルを獲得した。2014年2月14日時点で羽生は19歳65日という年齢であり、フィギュアスケート男子シングルの金メダリストとしてはディック・バトン(アメリカ合衆国)が1948年のサンモリッツオリンピックで優勝した際の18歳202日に次ぐ史上2番目の年少記録となり、66年ぶり2人目の10代での金メダリストになった。さらにオリンピック初出場で金メダルを獲得したのは、ウルリッヒ・サルコウ、イリヤ・クーリックに次いで史上3人目。ソチオリンピックでは日本人唯一の優勝、また平成生まれの日本人として史上初の夏季・冬季を通して五輪の金メダル獲得となり、さらに日本選手で過去冬季五輪の金メダル獲得は記念すべき10個目となった。

表彰後のインタビューではシカゴ・トリビューンの記者フィリップ・ハーシュから東日本大震災についての質問を受け、「金メダルをとったからといって、復興に直接つながるわけではない。自分には何もできていないんだという無力感がある。でも、金メダリストになれたからこそ、これをスタートとして、復興のためにできることがあるんじゃないかと今は思っています」と回答し、故郷への感謝を述べた。この質問をしたハーシュは「僕にとってソチ五輪でもっとも忘れられない瞬間は、誰かが成したことではなく日本の羽生結弦が言ったことだ」とツイートし、「19歳とは思えない成熟と謙虚さ、細やかな感受性をもって、この勝利について語った」と羽生を称える記事を書いた。また同席していたニューヨーク・タイムズ の記者ジェレ・ロングマンは「金メダルの獲得こそが、羽生が前進するための出発点となるだろう」と結ぶ記事で勝利を称えた。

世界選手権初優勝[編集]

2014年3月、さいたま市で開催された世界選手権では、ショートの4回転トウループで転倒し3位と出遅れた。しかしフリーで、国際スケート連盟主催の大会で自身初の4回転サルコウジャンプを成功させる。その後の3回転フリップでエッジエラー判定を受けた以外は、ほぼパーフェクトな演技で総合首位に立つ。総合2位の町田樹を合計得点0.33点の僅差でかわし、逆転優勝を果たした。日本男子シングル種目では、『グランプリファイナル・冬季オリンピック・世界選手権』の主要国際大会3大会を同一シーズンに制覇したのは、アレクセイ・ヤグディン以来、男女シングルを通じて史上2人目の記録となった。4月26日、地元の宮城県仙台市でソチ冬季五輪の金メダリストである羽生の凱旋祝賀パレードが行われ、全国から集まった約9万2,000人の観衆から祝福を受けた。

「凱旋公演」『Together on Ice』[編集]

6月、ソチオリンピック男子フィギュアスケート、金メダリストとして凱旋公演「Together on Ice」が、故郷の宮城県仙台市で開催された。『公演名:Together on Ice ~明日へつなぐ 氷上の共演~(トゥギャザー・オン・アイス/TOI)』、会場はゼビオアリーナ仙台で開催期間は、6月13日 - 14日の2日間。『ホワイト・レジェンド(白鳥の湖)』を舞い、「仙台人として、とても誇らしく思います」と公演の終盤にあいさつした

2014 - 2015シーズン[編集]

グランプリファイナル2連覇[編集]

オリンピックチャンピオンとして臨んだ2014 - 2015シーズンだが、度重なるアクシデントの影響により、当初挑戦する予定だったプログラムの難度の変更を余儀なくされた。初戦となる予定だったフィンランディア杯は腰痛のために欠場。2014年11月、初戦となった上海開催の中国杯ではショートプログラムで2位スタート。フリースケーティング前の6分間練習で、中国の閻涵と衝突事故が起きた。日本スケート連盟は国際試合に医師を帯同させていなかったため、現場では米国の医師に応急処置を受け、頭部と顎にテーピングと包帯を施したままの状態で演技に臨んだ。流血事故を押しての出場は、当初脳震盪の可能性が疑われたため「危険だったのではないか」とメディアの賛否が分かれる事態に発展したが、脳震盪は起こしていないと現場の医師の診断を受けており、最後までプログラムを滑りきり銀メダルを獲得した。この演技終了後に顎を7針、頭を3針縫い、表彰式とエキシビションには出演せず翌日に帰国。精密検査の結果、頭部挫創・下顎挫創・腹部挫傷・左大腿挫傷・右足関節捻挫で全治2 - 3週間と診断を受けた。次戦のNHK杯は開催直前まで出場の可否が検討されていたが、最終的には出場し総合順位は4位となる。この結果、ISUグランプリシリーズポイントランキング6位となり、最下位でグランプリファイナルへと進出した。1番滑走で臨むことになったショートでシーズンベストを記録し首位に立ち、フリーでは2種類の4回転を成功させ自己ベストを更新。日本男子初となる大会2連覇を達成し、事故を乗り越えての勝利を「存分に体を使える幸せを感じた。今スケートができることが一番の幸せ」と語った。

世界選手権銀メダル[編集]

続く2014年12月、全日本選手権では3連覇を達成したものの、グランプリシリーズ時から断続的に続いていた腹痛の精密検査のため、エキシビションを欠場して緊急入院。「尿膜管遺残症」との診断結果により、翌12月30日に手術を受けた。3連覇を達成した直後に、NHK杯で見えた壁を越えて見えたものはと問われ「壁です。壁の先には壁しかないのかな、と。人間というのはそういうものだと思うし、課題ができたら、人間は欲深いものだからそれを越えようとします。たぶん、僕は人一倍欲張りなんだと思うのと同時に、それを達成するためにサポートしてくれる環境がある。幸せ者だなと思います」と答えた。

手術後は2週間の入院および1か月の安静治療が必要とされたが、退院後に練習を再開。しかし手術で腹部を4センチほど切り、腹筋の感覚に違和感が生じたことが一因で練習時に右足首を捻挫。再び2週間の休養を要し、3月開催の世界選手権への出場は直前まで危ぶまれた。しかし3月上旬から出場する意向での国内調整を進め、全日本選手権以来の復帰戦に挑むこととなった。

2015年3月、上述の衝突事故が起きた上海の会場で開催された世界選手権では、ショートプログラムで4回転が乱れたものの今季自己ベストをマークして首位に立った。術後の回復をアピールしたかに見えたが、フリーの4回転をどちらも失敗。その後は落ち着いてジャンプを決め巻き返したものの、パーソナルベストには程遠いスコアに留まった。結果は、同門のハビエル・フェルナンデスに2.82点およばず銀メダルとなり、日本人選手初となる世界選手権連覇はならなかった。連覇を逃した心境を「悔しさが9割だが、また追いかけることができる立場になった。悔しさをバネに進んでいける」と語り、復帰戦を終えた。

捻挫のほか、手術痕が炎症を起こすなどのコンディション不全から、続く4月開催の国別対抗戦への出場の可否は世界選手権後に協議されたが、自身初となる出場が決定。ショートプログラムで96.27点と今季自己ベストを更新して首位に立ち、翌フリープログラムも冒頭の4回転サルコウを決めたほか、ミスを最小限にとどめ首位に立った。フリーの演技後に氷上で「ありがとう」と感謝の言葉を述べ、今季最後の試合を終えた。日本は銅メダルを獲得。エキシビションでは『パリの散歩道』を同季唯一のノーミスで披露し、参考扱いながらも4回転ループ+3回転アクセルのシークエンスジャンプを成功させた。来季に向けては「また一つ一つ課題をクリアしていきたい」と展望を語り、シーズンを締めくくった。

2015 - 2016シーズン[編集]

世界記録更新とGPファイナル3連覇[編集]

映画『陰陽師』のサウンドトラックを用いた新たなフリースケーティングを『SEIMEI』と自ら命名。「安倍晴明」の狩衣をイメージした衣装で、シェイ=リーン・ボーン振付による和の表現に挑んだ。

初戦のオータムクラシックで優勝。続くスケートカナダのショートプログラムでは、演技後半のジャンプがルール上カウントされず0点となり73.25点の6位発進と出遅れたが、フリーで自身初となる4回転3本を着氷させて巻き返し2位となる。

続くNHK杯では「挑戦という意味を込めた」として、ショートに4回転サルコウと4回転トウループ - 3回転コンビネーションの4回転2本を組み込む、自身最高難度の構成に急遽変更。ノーミスの演技で、ソチオリンピックで自身が記録した101.45点の世界最高得点を更新する106.33点を記録した。「絶対王者になると言い聞かせることで自分にプレッシャーをかけた」として臨んだ翌日のフリーでは、演技後半の4回転 - 3回転コンビネーションを含む計3本の4回転のほか、すべてのジャンプを成功。技術点は出来栄え評価で23.08点もの加点を獲得し、演技点の「音楽の解釈(Interpretation)」の項目は、ジャッジ9人中6人が10点満点をつける9.89点という圧倒的な演技で安倍晴明を演じきり、史上初の200点台となる216.07点を記録した。トータルスコアでも史上初の300点台となる322.40点を記録し、パトリック・チャンが保持していた295.27点の世界歴代最高得点を大幅に塗り替える前人未到のスコアで優勝を果たした。この大会で羽生はショート、フリー、トータルの全スコアで世界記録を更新。ISUジャッジングシステムにおいて、史上初めてショートプログラムで100点、フリースケーティングで200点、トータルスコアで300点超えを達成した男子選手となった。

さらに2週間後のバルセロナで開催されたグランプリファイナルのショートプログラムにおいて、NHK杯を超える演技を披露。4回転サルコウと、4回転トウループ - 3回転トウループの連続ジャンプは、9人中8人のジャッジがGOE(出来栄え評価)加点で満点の3点をつけ、PCS(プログラム構成点)は満点の50点に肉薄する49.14点をマーク。110.95点を叩き出し、わずか2週間で再び世界記録を塗り替えた。

一日置いたフリーでもノーミスの演技を披露。4回転サルコウ、4回転トウループともにGOE満点を獲得し、技術点は120.92点に到達。構成点では9名のジャッジが10点満点をつけた項目が23にもおよび、NHK杯を超える219.48点を記録。トータルで330.43点というスコアを叩き出し、再びすべての世界記録を更新した。プログラム構成上の上限の点数に対する得点がショートが2.70、フリーが6.31とごくわずかの演技で、男子選手としてISUグランプリファイナル史上初となる3連覇を成し遂げた。歴史的な記録更新に、会場のインタビューで自身の演技を見た子どもへのコメントを求められ「どうかスケートを、練習を、夢をあきらめないで」と語った。

続く全日本選手権ではさらなる記録更新に期待がかけられたが、フリーの演技後半の2度のジャンプの転倒が響き183.73点、トータルは286.36点にとどまった。2位の宇野昌磨に20点近い大差をつけ、男子史上29年ぶりとなる大会4連覇を果たしたものの「ひどい演技。自分の中では勝ったとは思っていない」と悔しさをあらわに、2015年を締めくくる試合を終えた。

世界選手権銀メダル[編集]

2016年3月にボストンで開催された世界選手権では、ショートでは自己ベストに肉薄する110.56点を記録。一日あけて臨んだフリーでは「さらに完成度を高めるため」として、後半の4回転トウループを4回転サルコウに変更(実際には左足の靱帯損傷の悪化により変更となった)、しかしここで転倒するなどジャンプの精彩を欠いた演技で、自己ベストには程遠い184.61点にとどまった。トータルスコアは295.17点という結果となり、ショートのリードで逃げ切ることはできず、前回大会と同じく同門のハビエル・フェルナンデスに逆転され、2年連続の銀メダルとなった。期待されながらも王者奪還を逃した敗因を「いい演技をしたい、と欲張った結果が裏目に出た空回りであり、自分の過ち」と分析。演技後は「ここで金メダルを取れないようでは自分はまだまだ」と述べ、去年と同様に悔いの残る世界選手権を終えた。

大会終了後、左足甲の靱帯損傷の治療のため、帰国はせず練習拠点のトロントに戻ると発表。後日正式に「左足リスフラン関節靭帯損傷」により全治2か月との診断を受け、アイスショーへの出演をすべて取りやめ、治療とリハビリに専念することとなった。

2016 - 2017シーズン[編集]

世界初の4回転ループ成功とGPファイナル4連覇[編集]

怪我のリハビリを経て、新たなプログラムに「観客とのコネクト」をテーマにプリンスの『Let's Go Crazy』(ショート)と、『Hope & Legacy』と名付けた久石譲の楽曲(フリー)を選択。4回転ループを含む、6本の4回転ジャンプを組み込む高難度プログラムに挑む。

初戦のオータムクラシックで、ISU公認大会史上初となる4回転ループを2度成功させる快挙で優勝。しかし「ぜんぜん体が動かなかった」と苦笑するほど全体的には精彩を欠いた演技で、自己ベストから70点近く低い260.57点にとどまった。不本意な結果に「次の試合ではノーミスで。そのくらい練習していきます。そうじゃないと、羽生結弦じゃないです」と雪辱を誓った。しかしグランプリシリーズ初戦となる、続くスケートカナダのショートで「慎重になりすぎた」と4回転を失敗し、4位発進と出遅れる。フリーは1位で追い上げるも、トータルスコアでパトリック・チャンにわずかに届かず、同大会2年連続で2位となった。ショートの出遅れが響き今回も263.06点というスコアにとどまったが、初戦の体力切れを改善し演技後半のジャンプを安定して決めることができたことから「悔しさ9割、達成感1割」と総括した。

続くグランプリシリーズ2戦目のNHK杯では、ショート冒頭の4回転ループの着氷のみ乱れたが、演技後半のトリプルアクセルがGOE満点評価を受けるなど圧倒的な演技で103.89点をマークし首位に立つ。フリーでは4回転サルコウ - 3回転トウループのコンビネーションの4回転サルコウで転倒があったものの、4回転ループ、4回転サルコウ、4回転トウループと3本の4回転ジャンプを成功させる安定した演技で197.58点をマーク。今季世界最高得点となる総合301.47点で優勝し、グランプリファイナルへの進出を決めた。今回もノーミスの演技は達成できなかったことから、ショート・フリーともに演技後に「もうちょっと」と、指で自身の演技の完成度を悔しがる仕草を何度も見せていたが、フリーについては「冷静に考えたら全然もうちょっとじゃなかった。かなり頑張ってきます」とさらなる向上を誓い、「悔しさ4割、ホッとした4割、楽しかった2割」と大会を総括した。

12月8日よりマルセイユで開催のグランプリファイナルに、史上初となる4連覇をかけて出場。ショート冒頭の4回転ループの着氷を何とか堪え、すべてのジャンプを成功。スピン、ステップのすべてで最高評価のレベル4を獲得した。ステップはジャッジ9人中8人がGOE満点のプラス3をつけ、上限となる2.1点の加点を得るという圧倒的な演技で、シーズンベストを更新する106.53点をマーク。首位発進で臨んだフリーだったが、冒頭の4回転ループと4回転サルコーは成功するも、演技後半の4回転サルコーで転倒するなどミスが相次ぎ失速。得点を伸ばすことができず、フリーは全体3位となる187.37点にとどまった。しかしながらショートでの大幅なリードに助けられ、2位まで追い上げたネイサン・チェンに10点以上差をつける合計293.90点で大会を制し、男女を通じてグランプリファイナル史上初となる4連覇を達成した。また大会4度の優勝は、男子では羽生が憧れるエフゲニー・プルシェンコと並ぶ記録となる。この結果を喜ぶ一方、ノーミスの演技を達成できなかった悔いの残るシーズン前半戦を「めちゃくちゃ悔しい。反省点だらけ」と総括。シーズン後半に向け、改めて4回転ジャンプ4本を組み込むフリー構成の完成を目指す。

次戦は5連覇をかけた全日本選手権となる予定だったが、帰国後にインフルエンザを発症し咽頭炎を併発する。大会前日の段階でも発熱が続いており、さらに1週間の安静加療が必要と診断されたことから、正式に全日本選手権欠場を発表した。不在に終わった全日本だが、上述のグランプリファイナル優勝および、過去に出場した世界選手権における実績などから選考基準を満たしており、2017年にヘルシンキで開催される世界選手権の代表に選出された。

世界選手権2度目の優勝[編集]

2017年2月、復帰戦となる四大陸選手権に出場。ショートは冒頭4回転ループをほぼ完璧に決めるも、続く連続ジャンプの4回転サルコウが2回転となるミス。トリプルアクセルで満点の加点を得たものの、97.04点の3位発進と出遅れた。逆転をかけたフリーは演技後半の4回転サルコウ+3回転トウループが2回転+1回転になってしまったが、終盤のコンビネーションを急遽4回転トウループ+2回転トウループに変更するなど圧巻のリカバリーを見せ、自身初となる4本の4回転に成功。今季最高得点となる206.67点を叩き出しフリー1位となったが、合計303.71点はショート1位のネイサン・チェンにわずかに届かず2位に終わった。今回も四大陸選手権の優勝はならず、同大会で獲得した銀メダルは3個目となったが「優勝したかったが、今までで一番楽しかった銀メダル」とし、「自分の限界に挑戦している感覚が非常に好き。この時代に生まれてよかった」と、ライバルとハイレベルな戦いに挑む喜びを述べた。

3月にヘルシンキで開催された世界選手権に出場。ショートでは、冒頭の4回転ループを自身最高となる2.43点の加点を得る出来栄えで完璧に決めるも、続く連続ジャンプの4回転サルコウの着氷が乱れ、左膝をつくミス。その体勢から急遽両手を上げての2回転トウループをつけたが、これはコンビネーションとは認定されず大幅に得点を失う。さらに、名前を呼ばれてから30秒以内にスタート位置につけず「スタート遅れ」の規定違反により1点の減点を受け、98.39点という厳しい得点になる。109.05点で自己ベストを更新した首位のハビエル・フェルナンデスとは10.66点差の5位発進と大幅に出遅れる 。しかし最終グループ1番滑走で臨んだフリーでは、鬼門となっていた演技後半の4回転サルコウ+3回転トウループの連続ジャンプを今季初めて完璧に成功。4回転4本に加え、すべてのジャンプを加点つきで成功させるという圧巻のノーミス演技を成し遂げ、自身が持つ世界最高得点を更新する223.20点を叩き出した。トータルスコアはシーズンベストとなる321.59点で、4位までが300点を超える空前の激戦を制し、史上初 となるショート5位からの逆転優勝を飾った。 世界選手権の優勝は2度目となり、3年ぶりに世界王者の座を奪還した。世界記録を塗り替えての劇的な逆転優勝を、ニューヨークタイムズは「目もくらむような眩惑的なフリースケート」の見出しで称え、スペインのエル・パイス紙は「キングが王座に帰還した」と報じた。フリーでの世界記録更新については「一番とらわれていたのは過去の自分の数字。0.1点でもいいから超えてくれと恐れながらやっていたが殻を破れた」と、限界を設けず練習を続けたことへの収穫を述べた。

シーズン最終戦として4月下旬に世界国別対抗戦に出場。ノーミスを目標に掲げていたショートで4回転が決まらず、83.51点の7位に沈んだ悔いから「こんなに悔しいならもう1回跳べばいい」と、4回転ジャンプを5本組み込む構成でフリーに臨んだ。5本のうち前半の4回転サルコーが1回転となるミスが出るも、演技後半で史上初となる3本の4回転ジャンプを成功をさせ(4回転サルコー - 3回転トウループ、4回転トウループ、4回転トウループ - 1ループ - 3サルコー)200.49点を記録し1位に躍り出る。日本はポイント合計で総合1位となり、3大会ぶりに優勝を飾った。 ハイレベルな試合が続いた五輪プレシーズンを「だからこそ練習が楽しいしモチベーションも高くなる。今スケートが楽しいです」と総括し「自分がしたいスケートをしっかりやって、また一歩ずつ進んでいければ」と来季への展望を述べた。

2017 - 2018シーズン[編集]

4回転ルッツ成功と右足関節外側靱帯損傷[編集]

ショートに『バラード第1番ト短調』、フリーは2015 - 2016シーズン時点で「五輪シーズンで使うと決めていた」という『SEIMEI』と、自身が世界最高得点を更新したプログラムの再演を選択。フリーは4回転5本を組み込むなど構成の難度をさらに上げ、オリンピックシーズンに臨む。

9月にモントリオールで開催されたオータム・クラシックに出場。右膝に痛みがあり4回転ループは回避したが、ショート冒頭の4回転サルコウおよび後半のトリプルアクセルでGOE満点の評価を獲得するなど、技術点合計が歴代最高の64.17点に到達するノーミスの完璧な演技を披露。自身が2015年より保持している最高得点を塗り替える112.72点の世界新を記録し、首位発進となった。しかし、翌フリーは得意のトリプルアクセルで転倒するなど精彩を欠いた演技で失速。自己ベストから実に67点ものマイナスとなる155.52点にとどまり、合計でハビエル・フェルナンデスに逆転され2位となった。この落差の激しさは「集中力の弱さ」にあり永遠の課題としつつも、初戦で2位に終わった悔しさを「大きな収穫」と受け止めた。

10月にグランプリシリーズ初戦のロステレコム杯に出場。ショートはジャンプのミスが響き2位発進。フリーでは、自身初挑戦となる4回転ルッツを成功させ 195.92点の1位まで追い上げるも、合計290.77点はネイサン・チェンに3点届かず2位と、6年連続でグランプリシリーズ初戦の優勝を逃した。 次戦は11月のNHK杯を予定していたが、9日の大阪市中央体育館での公式練習にて4回転ルッツで転倒した際に負傷。翌日午後に日本スケート連盟が「右足関節外側靱帯(じんたい)損傷」との診断結果を発表し、正式に欠場が決まった。この時点でグランプリファイナル出場を逃すこととなり、史上初となる5連覇の可能性は消滅した。

トロントに戻り、12月の全日本選手権への出場を目指して治療に専念したが、骨と腱にも炎症があるなど回復が遅れ、練習を再開することができず断念。18日に日本スケート連盟が正式に欠場を発表した。引き続きリハビリを優先し、全日本選手権終了時点の段階で、ジャンプ抜きの氷上練習を再開した状態にあると発表。逆算して回復が間に合う見込みであること、現世界ランキング1位であり、規定に沿って正式に平昌オリンピック代表に選出された。

平昌オリンピック金メダル(66年ぶりの五輪2連覇・アジア初)[編集]

1月の四大陸選手権も回復優先のため回避し、2月9日に開幕した平昌オリンピック団体戦への出場も「完全回復にあと1週間必要」とのブライアン・オーサーの判断により回避。11日に現地入り後は慎重に調整。まだ日本勢が金メダルを獲得していない話を記者に向けられると「誰が(金メダルを)とろうが、僕もとります」と断言。約4か月ぶりとなる復帰戦として、男子シングル66年ぶりの五輪連覇がかかる個人戦に臨む。

2018年2月16日、江陵アイスアリーナでショートプログラムに出場。4回転ループは回避するも、演技後半のトリプルアクセルは、審査員全員からGOE満点の評価を得るなどすべてのジャンプを完璧に決め、ブランクの不安を払拭する圧巻の演技を披露した。自己ベストに肉薄する111.68点をマークし首位発進となる。

「痛み止めなしでは3回転ジャンプすら跳べなかった」という状態の悪さから、翌17日に行われたフリーのジャンプ構成は試合当日の朝に決断したという。冒頭の4回転サルコー、続く4回転トーループでGOE満点を獲得する完璧な滑り出しで序盤のジャンプはすべて成功。長いブランクからスタミナが懸念された演技後半も、4回転サルコー - 3回転トーループの連続ジャンプを成功。しかし続く4回転トーループでミスが出たため、その後のトリプルアクセルを2連続からトリプルアクセル - シングルループ - トリプルサルコーに切り替えリカバリーした。最後の3回転ルッツも、体勢を崩しながらも着氷でこらえた。大きなミスは1つにとどめ、フリーでは演技構成点トップ、技術点との合計206.17点は自己ベストにはおよばないものの、ショートプログラムとの合計317.85点と2位以下を10点以上離し、ソチオリンピックに続き2大会連続で金メダルを獲得。男子では1948年サンモリッツオリンピックと1952年オスロオリンピックを制したアメリカのディック・バトン以来66年ぶりとなる連覇を達成した。これを受け、バトンは自身のツイッター上で「ブラボー」と賞賛し羽生を祝福した。冬季オリンピックの個人種目で日本人が連覇を果たしたのは史上初である。また冬季五輪ではチャールズ・ジュートローが1924年に第1号獲得者となって以降、通算1,000個目の金メダルとなった。25日のエキシビションでは「ノッテ・ステラータ(星降る夜)」で大トリを務めた。男子シングルの金メダリストがオリンピックのエキシビションで大トリを飾るのは、2006年トリノオリンピック金メダルのプルシェンコ以来であり、日本人メダリストが最終演技者を務めたのは史上初となる。被災地の復興の願いを込めた演技で大役を果たし、平昌オリンピックを終えた。

「この試合は勝たないと意味がないと思っていた」との覚悟に勝った偉業だが、連覇にいたるまでの4年間は怪我や病気に苦しんだ。しかし「もし何もなくうまくいっていたら、たぶん金メダルをとれていなかった」とし、さまざまなアクシデントから学んだ経験を生かせた結果と総括した。会見では痛み止めの服用なしではジャンプを跳べる状態にはなく、治療期間が必要と明かしたが、日本に帰国後の3月7日に「右足関節外側靱帯損傷、腓骨筋腱損傷」との診断結果を日本スケート連盟を通じて発表。約2週間の安静と3か月間のリハビリ治療を要する診断を受け、2連覇がかかっていた世界選手権の出場を断念し、シーズンを終えることとなった。3月2日、菅義偉内閣官房長官が国民栄誉賞授与の検討を安倍晋三内閣総理大臣から指示されたと発表。

「凱旋公演」『Continues 〜with Wings〜』[編集]

今後は復帰を目指し治療に専念するとして、4月13日に開幕する自身初プロデュースの凱旋アイスショー『Continues ~with Wings~(コンティニューズ・ウィズ・ウィングス)』でも、トークのみで滑る予定はないと発表。しかし公演初日に、安静期間を無事に終えて3月下旬から氷上練習を再開した旨を報告。ジャンプは跳ばないものの、サプライズで45日ぶりに氷上での演技を披露した。

国民栄誉賞(個人史上最年少受賞)[編集]

4月22日に地元の宮城県仙台市でオリンピック連覇を祝う凱旋祝賀パレードが開催され、前回(2014年)を上回る、約10万8,000人(直近の仙台市の推計人口:108万3,148人(2018年4月1日時点) の約10分の1に相当)の観衆から祝福を受けた。今後は4回転アクセルへの挑戦を目標に掲げるも、次の北京五輪を目指すかとの質問への明言は避けた。来季はなるべく多くの試合に出たいとしている。なお欠場と棄権が続いたことから五輪以外の主要なポイントを獲得できず、2013年より保持し続けた世界ランキング1位の座から、約4年半ぶりに陥落することとなった。シーズン終了時点で3位となる。

6月1日に国民栄誉賞の授与が発表。仙台伝統の絹織物「仙台平」のはかま(人間国宝の甲田綏郎より贈られた)姿で授与式に臨み、7月2日に首相官邸にて安倍晋三より表彰状と盾を授与された。歴代27例のうち、冬季五輪の金メダリスト(冬季競技のアスリート)は史上初、また23歳6か月25日での受賞は個人 最年少となる。受賞者に与えられる規定の記念品は「皆さまを代表しての受賞という気持ちが大きく、僕個人の気持ちはあまり出したくない」という羽生の意向で辞退となった。受賞後は「ここまで切り開いてくださった方々がたくさんいる中で、代表として僕が頂いた」と感謝を述べたのち「この賞と、皆さまの期待とともに、これからも進んでいきたい」と語った。

2018 - 2019シーズン[編集]

五輪連覇を成し遂げたことで重圧から解放され、今後は自分のために滑りたいと、新たなショートプログラムにジョニー・ウィアーの『秋によせて』を、フリーはエフゲニー・プルシェンコの『ニジンスキーに捧ぐ』をアレンジした曲を用い、プログラム名を『Origin(オリジン)』と名付けた。自らの競技人生が終盤に差しかかっている実感があるとし、幼少期に憧れたプログラムの曲を採用することで「自分の起源を感じながら滑りたい」と原点回帰を新たな目標に挙げた。

9月に平昌五輪以来の復帰戦となるオータムクラシック(カナダ)に出場。ショートはジャンプをすべて決め首位発進するも、スピンが条件を満たせず0点になるミスがあり、翌フリーでも転倒と連続ジャンプにならないミスが重なり165.91点にとどまった。合計でリードを守り優勝したものの、悔しい結果で逆に「自分の心のともしびに薪が入れられた」状態とし、次戦までに「最短で強くなりたい」と悔しさをあらわにした。

11月にグランプリシリーズ初戦となる フィンランド杯に出場。「やっぱり試合で勝たなきゃ意味がない」と、要素を後半に入れ難度を上げたプログラム構成に変更。4回転サルコーで4.30点の加点を獲得するなど、ルール改正後の世界最高得点となる106.69点を記録しショートを首位発進。エッジ系のジャンプが入らないリンクに苦戦するも「スピードを落とすことで慎重に跳んだ」と対応力を見せ、フリーでは世界初となる4回転トウループ - 3回転アクセルの連続ジャンプを着氷させ190.43点を記録。合計297.12点と、ショート・フリー・トータルスコアのすべてで今季世界最高得点を獲得し優勝。シニアデビュー以来の鬼門となっていたGPシリーズの初戦を初めて制した。

11月16日よりモスクワで開催されたロシア杯に出場。ショートでは冒頭の4回転サルコーで4.30点の加点を得たほか、4回転 - 3回転トウループの着氷の詰まりを堪えるなど高い修正力を発揮。演技点は5項目すべて9点台なかば以上が並び「この構成では実質ほぼマックスの得点だと思う」と自己分析する圧巻のノーミス演技で、 フィンランド杯でマークした最高得点を更新する110.53点を叩き出し首位発進。しかしフリーが行われる17日午前の公式練習で、4回転ループの着氷に失敗し転倒。2017年11月の靭帯損傷以降、わずかな衝撃でも捻挫を起こすようになった右足首を再び負傷し、医師より3週間の安静が必要との診断を受けた。いま滑ると状態が悪化するため棄権を勧められたが、加療期間を計算すると年末の全日本選手権の出場も危ぶまれることから「何をしたくて、何を削るかを考えたうえで、今日しかないかなと思いました」と、自身のスケート人生のルーツと位置づけるロシアでの試合への出場を決断。 右足に負担をかけない演技構成に急遽変更し、痛み止めを服用したうえで演技に臨んだ。4回転ジャンプ3本を確実に決めたが、後半の3回転アクセルで転倒するなど終盤のジャンプミスが響き167.89点にとどまった。しかし合計278.42点となり、自身初となるシリーズ2連勝でグランプリファイナル進出を決めた。ファイナルを含むISUグランプリシリーズ通算10勝は、日本人男子最多記録となる。 試合後のミックスゾーンでタチアナ・タラソワに「よく頑張った」とねぎらわれたが「素晴らしかったと言ってもらえる演技をしなくてはいけなかった」と涙を拭い演技内容を悔いた。18日の表彰式には松葉杖をついて参加し、ファイナルに向け全力で治療すると意欲を示していたが、11月29日に日本スケート連盟が都内病院での検査結果を発表。「右足関節外側靱帯損傷、三角靱帯損傷、右腓骨筋腱部損傷」の診断により、3週間の安静と1か月のリハビリを要することから欠場が決まった。加療が続いており、12月13日に全日本選手権の欠場も発表された。全日本は3年連続の欠場となったが、新採点方式の+5/-5 GOEシステムにおいてもショート・フリー・トータルすべてで今季の最高得点記録を保持しており、現世界ランク3位であることから選考基準を満たしており、順当に世界選手権代表に選出された。

4か月ぶりの復帰戦となった世界選手権では、「世界選手権に向けた今のコンディションとしては、100パーセントだと思っている」と3度目の優勝に向けて好調ぶりをアピールした。ショートでは冒頭の4回転サルコウが2回転になり0点。その後、トリプルアクセルは3.43点の加点を獲得。4回転トウループ - 3回転トウループも決め、ステップとスピンもレベル4を獲得したが、3位発進となる94.87点と、トップのネイサン・チェンと12.53点も離される厳しい結果となった。逆転を狙ったフリーでは、今季は2度目の成功となる4回転ループを決め、3.45点の加点を獲得。4回転トウループは加点3.8点を、4回転トウループ - トリプルアクセルも決め3.12点の加点を獲得。ステップはレベル3となり、合計206.10をマークした。新採点方式で初めてフリーで200点を越えた最初の選手となった。トータルでは最高得点記録となる300.97点を獲得し、新採点方式で300点を超えた最初の選手となりパーソナルベストを更新。しかし、その直後に滑走したネイサン・チェンが高難度ジャンプを組み込んだ圧巻の演技を披露し、合計323.42点と世界最高得点を更新し優勝した。日本代表選手で唯一のメダル獲得者となった羽生は銀メダルとなり、来季の世界選手権3枠獲得を自ら死守した。今後は右足首の怪我と付き合いながら4回転フリップ、4回転ルッツを取り戻し、新たに夢として掲げている4回転アクセルを練習する予定とのこと。試合後、痛み止めを2か月使用し練習と試合に臨んだことを明かした。国別対抗戦は、右足首の加療のため無念の欠場となった。3月29日日本スケート連盟は、羽生は2 - 3か月の加療が必要と診断名を発表した。

2019 - 2020シーズン[編集]

9月今季初戦となるオータムクラシック(オークビル)に出場。昨季と同様の楽曲を使用すると発表。SPでは冒頭の4回転サルコウを転倒したが、その後のトリプルアクセル、4回転-3回転の連続トーループを決め、SP 98.38点と首位発進となった。FSは、冒頭の4回転ループ、4回転サルコーは体制を崩しながら何とか堪え、ジャンプ以外のステップやスピンで得点を稼ぐ安定した滑りを見せ SP 1位の羽生が総合力の高さで FSでも180.67点で1位となり 合計279.05点で、今季初戦を制した。「今は4回転半をやるために生きてると思う」と試合後に語り、北京オリンピック出場についても言及した。

10月グランプリシリーズ初戦となる スケートカナダに出場。SPはトリプルアクセルで、GOE満点評価を得るなど、2位の選手を25点引き離し、自身の世界記録に迫る今季世界最高得点の 109.60 点で首位発進。FSは世界初の3連続ジャンプ4回転トーループ+1回転オイラー+3回転フリップを決め GOEで 4.07点の評価となるなど、4本の4回転ジャンプを決め、完成度の高いほぼパーフェクトの圧巻の演技を披露し 212.99点、2位の選手に59.82点の大差をつけて、トータルスコア 322.59点を記録、今季世界最高得点を獲得し初優勝を飾った。試合後、前人未到のクワッドアクセル(4回転半ジャンプ)投入にあらためて意欲を示し、より高いものを目指していきたいと、飽くなき探求心を語った。

11月グランプリシリーズ 2戦目となるNHK杯に出場。SPはノーミスの圧巻の演技で自身が持つ 世界最高記録に迫る 109.34 点を叩き出し首位発進。FSは冒頭の4回転ループで着氷を堪えたが、前半の4回転ジャンプは全て成功。後半は連続ジャンプでのミスを、冷静に構成を組み替えるリカバリーを見せ、195.71点を記録、合計 305.05点 を獲得し、2位に 55.03点の大差をつけ3年ぶり、4度目の優勝を飾り、12月に開催されるグランプリファイナル進出も決めた。 試合後ファイナルへ向けて、やはり結果が本当に大切 記憶より記録、しっかり結果を取っていきたい気持ちが強くあると語った。

12月グランプリファイナル(トリノ)に出場。アクシデントで、帯同予定のコーチが不在となり、FS2回目の公式練習からコーチが寄り添う形になった。コーチ不在で臨んだSPは4回転トーループの着氷が乱れ連続ジャンプにできず、97.43点で2位発進。1位のネイサン・チェンに12.95点差を付けられ優勝は絶望的となった。FSは4回転ループに成功し、4回転ルッツでは3.94の加点に繋がり、4回転4種5本を全て着氷する意地を見せたが、最後に予定していた3回転アクセル-3回転アクセルのジャンプシークエンスが1回転アクセル単発になってしまう失敗が響き194.00点、合計291.43点で2位。一方チェンは5本の4回転ジャンプを全て着氷するなどノーミスの演技を見せ、世界最高得点となる合計335.30点を叩き出し3連覇となった。試合後、敗れたもののルッツ、ループを含む4回転4種5本を降りたこの構成に手応えを感じていると語り、「楽しむしかないですよね。こんな…自分の旧ジャッジのころの、旧採点まで抜かれてめちゃめちゃ悔しい。今に見とけと思って」と笑いながらリベンジへの強い思いを語った。なお、この大会のFS1回目の公式練習において、公の場で初めて4回転半ジャンプ(クワッドアクセル)に挑戦した。

12月全日本選手権 に4年ぶりに出場。SPはトリプルアクセルと連続ジャンプの順番を替え、トーループの4回転-3回転を先に決める構成に変更、まとまった圧巻の演技を披露し、110.72点を獲得、非公認ながら自身が記録した世界最高の110.53点を超え首位発進。FSは、トリプルアクセルで転倒するなど、172.05点にとどまり、合計282.77点で2位となった。「調整がうまくいかなかった。体がどんどん、日に日に劣化していく感じだった」「正直言って、僕の実力と技術が足りなかった」と試合後に語り、「一緒にまた引っ張っていけたら。頑張ろうね、おめでとう」と優勝した宇野昌磨を称えた。今大会を含め5週で3試合という大変過酷な日程であった。今後は四大陸選手権への出場が発表され、来年3月にモントリオールで開催される2020年世界フィギュアスケート選手権の代表に選出された。

男子史上初のスーパースラム達成[編集]

2月四大陸選手権に4年ぶりに出場。楽曲を変更し、SPは「バラード第1番」、FSは「SEIMEI」に戻すことを発表。FSの「SEIMEI」は平昌五輪後のルール改正により30秒短縮されて4分となり、凝縮4分版 NEW「SEIMEI」を演じる。変更理由については、プルシェンコとウィアーの背中という理想が高いゆえに自分の演技として完成できないと思い、より自分らしくいられる以前の楽曲に戻したと明かした。SPはトリプルアクセルと連続ジャンプの順番を替え、4回転トーループ-3回転トーループを先に決める構成に変更。4回転サルコウで4.43点の高い加点を得るなど演技をまとめ、111.82点と世界最高得点を更新。FSでは4回転トーループで転倒するなどミスがあり187.60点となるも、合計299.42点で初優勝となった。これにより、オリンピック、世界選手権、四大陸選手権(ヨーロッパ選手であれば欧州選手権)、グランプリファイナル、世界ジュニア選手権、ジュニアグランプリファイナルの主要国際大会6冠達成したことになり、男子シングル史上初のスーパースラムを達成した。なおジュニアグランプリファイナル開催前のアレクセイ・ヤグディン、エフゲニー・プルシェンコが5冠。女子シングルではキム・ヨナ、アリーナ・ザギトワが達成している。

3月開催予定の世界選手権は、《COVID-19》の感染拡大を受け、カナダ・ケベック州政府により11日(日本時間12日)、世界選手権(モントリオール、16日 - 22日)を中止すると発表した 。また、国際スケート連盟は、オンライン理事会で協議した結果(4月16日)大会開催を断念して中止とすることを決定した。

2020 - 2021シーズン[編集]

ISUスケーティングアワード 最優秀選手賞受賞[編集]

7月国際スケート連盟は、新規創設によりISUスケーティングアワードを開催(2019/20シーズン3月の世界選手権にあわせて行われる予定が《COVID-19》による影響で延期されていた)。授賞式はオンラインで開催され、羽生は「最優秀選手賞」に輝いた。初代「MVS= Most Valuable Skater」受賞者となった、羽生は「皆さんのおかげで、こうやってスケートができていること、自分が追い求めるスケートができることが本当に幸せです。いつも応援ありがとうございます。これからも一生懸命、自分の理想のスケートを追い求めて頑張っていきます。どうか応援よろしくお願いします」と感謝の言葉を述べた。

8月⽇本スケート連盟より、8月28日付けで、ISUグランプリシリーズ欠場が発表された。

9月早稲田大学(人間科学部)を卒業した。8月に3Dモーションキャプチャによるジャンプを研究テーマにした卒業論文 の完成を明かしていた。

12月全日本選手権、葛藤の末出場を決意、《COVID-19》の流行による影響を受け拠点のカナダに渡れず、単独の国内での練習を余儀なくされた厳しい練習環境の中、SP・フリーともに新プログラムを作り上げ、帯同コーチ不在で挑む、約10か月ぶりの実戦復帰となった。SPは、全てのジャンプを成功、一つのスピンが無得点になるも103.53点で首位となった。FSは、「天と地と」を鮮やかに舞い圧巻のノーミスの演技を披露し、国際スケート連盟(非公認)ながら、自己ベスト212.99点を上回る215.83点をたたき出し、合計319.36点を記録。冒頭の4回転ループを含む、4回転ジャンプは全て加点3.60点以上を獲得し、演技構成点は、各項目で10点満点をつけるジャッジが続出し 5年ぶり通算5回目の優勝を飾った。今大会は、来年3月の世界選手権(ストックホルム)代表選考会を兼ねており、優勝者の羽生は代表に決まった。

3月ストックホルムで開催された世界選手権に出場、《COVID-19》の影響によリ、バブル方式が採用された。SPではミスのない圧巻の演技で106.98点をマークし、首位発進となった 。FSは、冒頭の4回転ループで手をつき、4回転サルコーもバランスを崩した。後半には4回転トーループを含む3連続ジャンプを決めて意地を見せ FSは182.20点。合計289.18点で3位。上位2人の合計順位は「13」以内で22年北京オリンピックへの出場3枠は確保された。オンラインで取材に応じ、海外メディアが報じた体調不良に対して「喘息の発作自体はフリーの後に感じたかなと思う」と答えている。大目標は「早く4回転半の練習をして、誰よりも早く4回転半を公式できれいに決める人間になりたいです」とクワッドアクセルへの意欲を語った。

4月世界国別対抗戦に出場。《COVID-19》の流行での出場について、「ここに演技を残したい。誰かの何かしらの希望だったり、何か心が動く瞬間だったり、誰かの光になれるように」と思いを語った。世界選手権から帰国後、2週間の隔離期間を終えて14日の公式練習に参加、翌日の15日から男子SPと大変な日程での出場となった。SPは冒頭のジャンプから会場の視線をくぎ付けにし、4回転サルコウは出来栄えで4.46点もの加点。続く4回転―3回転の連続トーループも美しい軌道を描いて得点を伸ばし、前半二つのジャンプだけで30点以上を記録。3回転アクセルはバランスは崩しながらも、今季自己最高の107.12点で2位発進。FSは戦国武将上杉謙信を演じ「天と地と」の演技で193.76点の2位となりチームに最大限に貢献した。日本はポイント合計で総合3位。フリー後に「4回転半が揃った完成された演技を目指して、頑張っていきたい」と来季への意気込みを口にした。翌日エキシビション用の練習で4回転半(クワッドアクセル)に果敢に挑んだ。成功には至らなかったが、周囲の注目を一身に集め、温かい拍手に包まれた。

2021 - 2022シーズン[編集]

6月グランプリシリーズは、第4戦NHK杯と第6戦ロシア杯にエントリー。

11月4日、出場予定のNHK杯の欠場が「本人コメント」と共に日本スケート連盟より発表された。診断名は「右足関節靭帯損傷」。

11月17日、26日開幕のロシア杯を「右足関節靭帯損傷」の回復が遅れているため欠場することが、スケート連盟を通じて発表された。

12月、全日本選手権に出場。《COVID-19》の変異株感染拡大を受けた政府の水際対策強化のため、オーサーコーチが不在、昨季の全日本選手権同様に、帯同コーチがいない戦いとなる。23日の公式練習で4回転アクセル(クワッドアクセル)に挑戦、着氷間近の好ジャンプを披露。24日のSPでは、新プログラムを252日ぶりの実践復帰となる今季初戦で演じ、冒頭の4回転サルコーを鮮やかに決め、4.57点の出来栄え点(GOE)を獲得、4回転 - 3回転トーループ、トリプルアクセルも決めた。また、演技構成点の「音楽の解釈」で自身初となる10点の満点を引き出し、圧巻の演技で111.31点を記録し首位発進となった。26日のフリーでも、首位となる211.05点を記録した。「予定構成表」に『4A』と明記され初めてプログラムに組み込まれ 、冒頭で4回転アクセル(クワッドアクセル)に挑戦した。両足着氷で成功には至らないが転倒せずに降りた。4回転アクセルの挑戦を終えた後も、ほぼ完璧に演技をまとめ、特に4回転トーループを含む3連続ジャンプは出来栄え点(GOE)で4.48点を獲得し、合計322.36点で2年連続通算6度目の全日本選手権での優勝を遂げると共に、北京オリンピックの代表に決定した。

北京オリンピック4位・4回転アクセル挑戦[編集]

2月「3連覇は史上初になるのかな」と以前話していた2022年北京オリンピックに出場。《COVID-19》の影響によリ、バブル方式が採用された 。今大会、羽生自身の意向によりブライアン・オーサーコーチはリンクサイドに立たないと発表された。SPは、リンクの穴にはまる不運があり、冒頭の4回転サルコウが1回転になった。その後は4回転-3回転の2連続トウループで出来栄え点4.07点(GOE)を獲得、トリプルアクセルも着氷し、95.15点の8位で終え、演技後には「はまった」と口にしフリー頑張りますと語った。フリーは、冒頭に挑んだ4回転アクセル(クワッドアクセル) は回転不足、転倒で大幅減点となり、続く4回転サルコウも4分の1回転不足で転倒したが、後半で4回転トウループ+3回転のコンビネーションジャンプと4回転トウループ+オイラー+3回転サルコウの3連続ジャンプを着実に成功させるなど、次第に立て直した。公言通り、4回転アクセルの挑戦を貫きプライドを示した。フリーは、188.06点を記録し3位と巻き返し、合計点283.21点の総合4位。94年ぶりのオリンピック三連覇及び表彰台を逃した 且つ、7年ぶりに国際大会の表彰台を逃した。しかし、自身の幼い頃からの夢でもあった4回転アクセルは転倒はしたものの、4Aの(回転不足)として10点 の基礎点を獲得し、国際スケート連盟の公認大会で史上初めて採点表に「4A<」と表記され、「4A<(アンダーローテーション)」と認定された。ISUの公式Twitterアカウントは「あともう少しで着氷していた」と速報した。

13日、JOCは、メディア各社からの取材申請が多く、個別に対応することが困難なため、14日羽生の記者会見を行うと発表。国内外約300人以上の報道陣がメインメディアセンターに殺到し、各局緊急放送 された。4回転アクセルの挑戦について、羽生は「僕の中では、ある意味納得しています。満足した4回転半だったと思っています」。ゴールはと聞かれ「羽生結弦の大好きなスケートを大切にしながら極めていきたい」と語った。20日に行われたエキシビション終了後取材に応じ、会見時最後の「スケートを極めていきたい」との発言の今後の活動について聞かれ「フィールドは問わない」と答えた。また、日本スケート連盟の竹内強化部長は「羽生結弦の4回転アクセルへの挑戦そして、世界初の認定は、金メダル同等の価値があるような記録ととも記憶に残る結果となった」と評価した。

3月「北京オリンピックで受傷した右足関節の捻挫が完治していないため」世界選手権の欠場が日本スケート連盟より発表された。

2022年[編集]

決意表明・プロのアスリートへ[編集]

2022年7月19日、『決意表明』の場として自ら開いた記者会見にて、今後は競技会への出場はせず、プロのアスリートとしてスケーターに転向し、フィギュアスケートを続けていくことを表明した。「『4回転アクセル』にも、より一層取り組んで皆さんの前で成功させられることを強く、考えながらこれからも頑張って行く」と話した。

会見後の報道として、内閣官房長官やIOCのバッハ会長など、国際スケート連盟もメッセージを公表している。

7月21日、日本スケート連盟より自身のメッセージ公表

プロアスリート始動・単独公演[編集]

8月7日、公式YouTubeチャンネル【公式】HANYU YUZURU - YouTubeチャンネル開設(自身初の情報発信ツールとなる)。

YouTube
チャンネル
  • HANYU YUZURU
活動期間 2022年 -
ジャンル フィギュアスケート
登録者数 81.6万人
総再生回数 2075万1375回
YouTube Creator Awards[表示]
チャンネル登録者数・総再生回数は

2023年8月13日時点。

テンプレートを表示

8月9日、「自分のスケートを配信するため、自分のスケートに触れて頂く機会を少しでも多くつくりたいなと思った」としている。

8月10日、『羽生結弦「SharePractice」ライブ配信』。「SharePractice」と題し練習を38社と88人の報道陣に公開、そしてライブ配信された。平日の昼間にもかかわらず、世界中で10万人以上が視聴した。

9月29日、『日中国交正常化50周年記念慶典』 特別出演

9月30日、午前1時11分、公式TwitterとInstagramを開設。基本的にスタッフが更新を行うという。

9月30日、初の単独アイスショー『プロローグ』の開催を告知。同年(11月4日・5日に神奈川県横浜市・ぴあアリーナMM)、(12月2日・3日と更に追加公演が決まり、5日も青森県八戸市・FLAT HACHINOHE)にて開催となった。

12月5日、『プロローグ』終演時、新たなアイスショー『Yuzuru Hanyu ICE STORY 2023 “GIFT” at Tokyo Dome supported by 雪肌精』(2023年2月26日 東京ドーム)開催が発表された。スケーター史上初の単独東京ドーム公演となる。

12月10日、 Google2022年検索ランキングが公表され、アスリート部門で世界の6位にランクイン。日本人アスリートでは唯一の選出となった。

12月18日、アイスリンク仙台で開催された「第5回仙台市長杯フィギュアスケート競技会」に、サプライズで登場し金メダルを獲得したソチ五輪SP『パリの散歩道』を演じた。

2023年[編集]

東京ドーム単独公演[編集]

2月26日、スケーターとして史上初となる東京ドームでの単独公演『GIFT』(公演名:Yuzuru Hanyu ICE STORY 2023 GIFT at Tokyo Dome)を開催した。自身が制作総指揮を務め、12曲のプログラムを2時間半にわたり、ソロで滑り切り、満員の観客に“贈り物”を届けた。チケットは完売で3万5000人を動員。国内外で実施されたライブビューイングでは計3万人を動員した。

地元宮城・座長公演[編集]

3月、座長公演となるアイスショー『notte stellata』(公演名:羽生結弦 notte stellata)開催発表。宮城セキスイハイムスーパーアリーナを会場に、3月10日 - 12日の3日間、計3公演開催、チケットは完売し3日間の公演全てで、国内外のライブビューイングが実施された。

報道番組「生出演」[編集]

日本テレビ報道番組『news every.』のスペシャル・メッセンジャーに就任すると番組内で発表後、初出演『羽生結弦 伝えたい思い』というコンセプトで、「被災地で人々と交流し、その“思い”を一人でも多くの視聴者とともに震災、災害、防災について考えていく機会となるよう取り組んでいく」と番組内で語っている。

3月13日、福島県富岡町を訪問、震災から12年間、避難先で暮らしてきた中でふるさとへ帰るのか、今の思いを取材した。

7月5日、熊本県・人吉市、球磨村を訪問、3年前の集中豪雨の被災地熊本を訪れ、避難した方々に話を聞き、ハザードマップやアプリをチェックして、避難の仕方など情報を集めることの大切さを伝えた。

GUCCI 銀座ギャラリー

6月27日、『GUCCI 銀座ギャラリー』(オープニングに羽生結弦の写真展開催)「YUZURU HANYU: A JOURNEY BEYOND DREAMS featured by ELLE」(会期:2023年6月28日 - 8月20日)イタリアのファッションブランド・GUCCIをまとった羽生の写真が飾られ、シアターのような空間では、撮影時のメイキング映像も流された。

実績[編集]

実績
シーズン 実施 記録 大会
2013–14 2月 アジア男子初オリンピック金メダル 2014年ソチ五輪
2014–15 11月 史上初の3回転アクセル-1回転ループ-3回転サルコー成功(フリースケーティング) 2014年中国杯
2016–17 9月 史上初の4回転ループジャンプ認定(ショートプログラム) 2016年オータムクラシック
12月 男子初のグランプリファイナル4連覇 2016年GPファンナル
4月 史上初の4回転トゥーループ-1回転ループ-3回転サルコー成功(フリースケーティング) 2017年世界国別対抗戦
2017–18 2月 アジア初オリンピック2連覇 2018年平昌五輪
2月 冬季五輪個人種目で日本初の2連覇 2018年平昌五輪
3月 男子初 世界ランキング 5シーズン連続 1位
2018–19 8月 歴史的記録 総合得点・SP・FS・歴代最高得点
11月 史上初の4回転トゥーループ-トリプルアクセル成功 ※シークエンス(フリースケーティング) 2018年GPヘルシンキ
2019–20 10月 史上初の4回転トゥーループ-1回転Eu-3回転フリップ成功 2019年スケートカナダ
12月 史上初の4回転ジャンプ(4種5本)現行ルールにて初成功 2019年GPファイナル
2月 男子史上初となるスーパースラム6冠完全制覇 2020年四大陸選手権
2月 世界新記録 2012年 - 2020年通算19回更新 2020年四大陸選手権
2月 アジア男子初のゴールデンスラム 2020年四大陸選手権
2021–22 2月 4回転アクセル『4A<』プロトコルに表記 (フリースケーティング) 2022年北京五輪

世界記録[編集]

世界記録更新のスコア[編集]

2019-20シーズン終了時までに、世界記録を通算19回更新している。

  • +5 / -5 GOEシステム
トータルスコア
日付 得点 大会 備考
2019年3月23日 300.97 2019年世界選手権 300点以上のスコアを獲得した最初のスケーター
2018年11月4日 297.12 2018年GPヘルシンキ
ショートプログラム
日付 得点 大会 備考
2020年2月7日 111.82 2020年四大陸選手権 ワールドレコード 自己記録のWRを更新
2018年11月18日 110.53 2018年ロステレコム杯
2018年11月3日 106.69 2018年GPヘルシンキ
フリースケーティング
日付 得点 大会 備考
2019年3月23日 206.10 2019年世界選手権 200点以上のスコアを獲得した最初のスケーター

ISU新ルール導入後初 ※2018 -2019シーズン

2018年11月4日 190.43 2018年GPヘルシンキ

歴史的世界記録更新のスコア[編集]

2012年から2017年までの間に 12回世界記録を更新している。この世界最高得点は、ルール改正によりスコアがリセットされた 2018 - 2019シーズンより世界歴代最高得点の歴史的記録として保存されている

  • +3 / -3 GOEシステム
トータルスコア
日付 得点 大会 備考
2015年12月12日 330.43 2015/2016 ISUグランプリファイナル 史上初の330点超えを達成
2015年11月28日 322.40 2015年NHK杯 史上初の300点超えを達成
ショートプログラム
日付 得点 大会 備考
2017年9月22日 112.72 2017年オータムクラシック
2015年12月10日 110.95 2015/2016 ISUグランプリファイナル 史上初の110点超えを達成
2015年11月27日 106.33 2015年NHK杯
2014年2月13日 101.45 2014年ソチオリンピック 史上初の100点超えを達成
2013年12月5日 99.84 2013/2014 ISUグランプリファイナル
2012年11月23日 95.32 2012年NHK杯
2012年10月19日 95.07 2012年スケートアメリカ
フリースケーティング
日付 得点 大会 備考
2017年4月1日 223.20 2017年世界選手権 史上初の220点超えを達成
2015年12月12日 219.48 2015/2016 ISUグランプリファイナル
2015年11月28日 216.07 2015年NHK杯 史上初の200点超えを達成

単独公演[編集]

単独公演
日程 タイトル 会場 概要
2023年11月4日 - 2024年2月19日 Yuzuru Hanyu ICE STORY 2nd “RE_PRAY” TOUR
  • さいたまスーパーアリーナ(埼玉)
  • SAGAアリーナ(佐賀)
  • ぴあアリーナMM(神奈川)
《制作総指揮》羽生結弦[表示]
2023年2月26日 Yuzuru Hanyu ICE STORY 2023 GIFT

at Tokyo Dome

  • 東京ドーム (東京)
《制作総指揮》羽生結弦[表示]
2022年11月4日 - 12月5日 東和薬品presents

プロローグ

  • ぴあアリーナMM(神奈川)
  • FRATHACHINOHE(青森)
《総合演出》羽生結弦[表示]

座長公演・凱旋公演[編集]

座長公演・凱旋公演
日程 タイトル 会場 概要
2023年3月10日 - 12日 羽生結弦 notte stellata
  • セキスイハイムスーパーアリーナ(宮城)
《故郷・宮城・初座長公演》[表示]
2018年4月13日 - 15日 Continues~with Wings~
  • 武蔵野の森総合スポーツプラザ(東京)
《五輪2連覇・凱旋公演》[表示]
2014年6月13日 - 14日 Together on Ice
  • ゼビオアリーナ仙台(宮城)
《五輪金メダル・凱旋公演》[表示]

スケート技術と特徴[編集]

ジャンプ、スピン、ステップの全方位に秀でたオールラウンダーである。

ジャンプは、準備動作が少なくてもただちに跳ぶことができるのが特徴で、踏み切りから着氷後の流れまで美しく跳び幅があり、GOE(出来栄え点)加点を得るための8つの評価要素をすべて満たしている質の高さが特長。 このためクリーンに跳ぶとGOE満点となる3点(現在は5点)、または満点に近い高い加点を獲得する。試合では4種類の4回転ジャンプ(トウループ、サルコウ、ループ、ルッツ)を跳ぶが、最大の武器は確実に加点のつくトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)である。 質の高さに加え、踏み切り直前に「カウンター」と呼ばれる難しいターンを行ったり、両足のつま先を外側に向けたスプレッドイーグルから踏み切り、着氷後にすぐイーグルに戻ったりなど、ジャンプへの入り方や出方の難度の高さなどからもほぼ常に3〜4(現在の価値尺度においてはトリプルアクセルの基礎点8.0点に対して3割〜4割である2.4点〜3.2点)のGOEがつき、トリプルアクセルだけでほぼ確実に10点以上の価値があると認められその点数が与えられる。特に基礎点が1.1倍となる演技後半に組み込んだトリプルアクセルからの連続ジャンプ(例えば2014年中国杯で史上初成功した3A+1Eu+3Sは現在の価値尺度だと基礎点12.8点を1.1倍した14.08点)は、めったにミスをしないことからも4回転ジャンプ(例えば4回転ルッツは現在の価値尺度だと基礎点11.5点)以上の強力な得点源となっている。

このように、基礎点の高い高難度のジャンプ構成を成立させたうえで、各要素を確実に高い質で決めることから、高いGOE評価を獲得する。この完成度の高さが羽生の強さである。例として、世界記録を塗り替えた2015年グランプリファイナルでは合計20.18点の加点(当時の4回転トウループの基礎点は10.3点。つまり加点だけで4回転トウループ2本分の基礎点にほぼ匹敵する)を獲得している。

スピンの技術も高く、完璧にレベルを満たせばこちらも高い加点を獲得する。もともとのスピンの速さとポジションの美しさに加え、回転しながら指先や腕などを動かすことでオリジナリティーを出し、プログラムの構成難易度を上げる工夫を行っている。特に、柔軟性の高さを生かしたビールマンスピンやドーナツスピンなどを積極的に演技に取り入れている。 ハイドロブレーディング 、イナバウアー も得意で、多くのプログラムに入れている。

5種類の4回転ジャンプ[編集]

ISUによる略称:

ジャンプ

T トウループ
S サルコウ
Lo ループ
F フリップ
Lz ルッツ
A アクセル

試合では、5種類の4回転ジャンプ(トウループ、サルコウ、ループ、ルッツ、アクセル)をプログラムに組み込んでいる。

4回転ループ

アイスショーやエキシビションのフィナーレなど(4Lo+3A+SEQ:4回転ループ - 3回転アクセルを着氷している)で跳んでいたが、2016 - 2017シーズンより競技に取り入れている。 2016年9月30日にモントリオールで開催されたオータムクラシックのショートプログラムにおいて、国際スケート連盟(ISU)公式の国際大会史上初めてクリーンに成功させた(2016年10月2日、ローザンヌにて公式に認定)。

4回転ルッツ

公式練習でも着氷していたが、2017年ロステレコム杯のフリーよりプログラムに組み込み、公式戦初挑戦で成功させた。公式練習では4回転フリップ(インタビュー記事によると4F+3A+SEQ)にも挑戦している が、こちらは試合に組み込む意向を示したことはない。また、プロ転向後の単独公演(アイスショー)では「4回転フリップは確実にインサイドエッジで『これがフリップだ』というクオリティで決められるようになるまでプライドにかけて披露できない」と話している。

4回転アクセル

4回転アクセルについては、幼いころに従事していた都築章一郎コーチからも「アクセルは王様のジャンプ」と教わった経験や、自身がアクセルジャンプを得意としていることからも思い入れが深く「将来的には必ず4回転アクセルを跳びたい」と常に語っている。平昌五輪後の挑戦を示唆していたが、2018 - 2019シーズンより実戦への投入を目標に練習中である。

オリンピック2連覇後の翌日会見にて挑戦を公言している。2019年GPFのフリーの公式練習で初めて、4回転アクセルに挑戦した。2021年国別対抗戦のエキシビジョンの練習でも果敢に挑戦。そして、2021年全日本選手権のフリーで、予定構成表に表記され、冒頭で始めて挑んだ。両足着氷となり成功には至らなかったが、プログラムに組み込み実施できたことは大きな収穫と語った。2022年北京オリンピックでも、公言通りフリーの冒頭に、4回転アクセルの片足着氷に果敢に挑んだ。転倒したが史上初めて、4回転アクセルのアンダーローテーションとして、「10点の基礎点」を獲得しプロトコルに「4A<」と表記され世界で初めて公認大会で「4A」が記録された。

4回転の連続ジャンプ

4回転の連続ジャンプにも挑戦しており、2017年国別対抗戦のフリーでは「4T+1Lo+3S:4回転トウループ - 1回転ループ - 3回転サルコー」の3連続ジャンプを史上初めて成功させた。 2018年フィンランド杯のフリーでは、こちらも史上初となる「4T+3A+SEQ:4回転トウループ - トリプルアクセル」のコンビネーションを成功させている。 さらに2019年スケートカナダのフリープログラムで「4T+1Eu+3F:4回転トーループ-1回転オイラー-3回転フリップ」の3連続ジャンプも史上初めて成功させている。

その他アイスショーや練習では、4Lo+3A+SEQ、4Lz+3T、2S+1Eu+4S、3A+1Eu+4S、4S+1Eu+4S、4T+1Eu+4T+SEQ、4T+1Eu+3F+1Eu+3S、4T+3T+3Lo、4S+3T+3Lo、4T+3A+3T+3A+SEQ、4T+3A+3A+3A+SEQなど、試合では行わない奇抜で超人的な連続ジャンプも披露している。また、3A+3Loや3A+3T+3Loなどの高難度な連続ジャンプにも挑戦していた。

コーチと振付師[編集]

地元仙台市で長年阿部奈々美から指導を受ける。2012年よりブライアン・オーサーに師事。トロントのトロント・クリケット・スケーティング&カーリング・クラブに所属し、オーサーをチームリーダーとする「チーム・オーサー」による指導を受けている。ジャンプ担当はジスラン・ブリアン。スケーティング担当はトレイシー・ウィルソン、スピン担当コーチはペイジ・アイストロップ、ショート振付師はジェフリー・バトル、フリー振付師はシェイ=リーン・ボーン、エキシビション振付師はデヴィッド・ウィルソン。その他宮本賢二 など。

スケート靴の調整は、中学生のころから仙台市(現在はアイスリンク仙台隣接地)に工房を構える元コーチ阿部奈々美の夫の吉田年伸が担当している。カナダに練習拠点を移して以降も、小包で送るか帰国時に持ち込んで調整を依頼しており、工房でも羽生専用の研磨機を用意して対応している。

プログラム[編集]

  • 太字は羽生自身が付けたタイトルである。
シーズン ショートプログラム フリースケーティング エキシビジョン
2021-2022 序奏とロンド・カプリチオーソ

作曲:サン=サーンス 編曲・ピアノ演奏:清塚信也「振付共作」:ジェフリー・バトルシェイ=リーン・ボーン

「天と地と」- Heaven and Earth天と地と新・平家物語(サウンドトラック)作曲:冨田勲振付:シェイ=リーン・ボーン 春よ、来い

ピアノ演奏:清塚信也 作曲:松任谷由実振付:デヴィッド・ウィルソン


Let Me Entertain You

作曲:ロビー・ウイリアムズ 振付:ジェフリー・バトル

2020-2021 Let Me Entertain You

作曲:ロビー・ウイリアムズ 振付:ジェフリー・バトル

「天と地と」- Heaven and Earth天と地と新・平家物語(サウンドトラック)作曲:冨田勲振付:シェイ=リーン・ボーン 春よ、来い

ピアノ演奏:清塚信也 作曲:松任谷由実振付:デヴィッド・ウィルソン


花は咲く

ボーカル:指田郁也 作詞:岩井俊二作曲・編曲:菅野よう子振付:阿部奈々美

2019-2020 バラード第1番ト短調

作曲:フレデリック・ショパン 振付:ジェフリー・バトル


Otoñal (Autumnal 秋によせて)

作曲:ラウル・ディ・ブラシオ 振付:ジェフリー・バトル

SEIMEI映画『陰陽師』サウンドトラックより

作曲:梅林茂 振付:シェイ=リーン・ボーン


OriginArt on Ice

Magic Stradivarius 作曲:エドウィン・マートン振付:シェイ=リーン・ボーン

パリの散歩道

曲:ゲイリー・ムーア 振付:ジェフリー・バトル


春よ、来い

ピアノ演奏:清塚信也

作曲:松任谷由実

振付:デヴィッド・ウィルソン


星降る夜

Notte Stellata (The Swan) ボーカル:イル・ヴォーロ作曲:カミーユ・サン=サーンス振付:デヴィッド・ウィルソン


SEIMEI映画『陰陽師』サウンドトラックより

作曲:梅林茂 振付:シェイ=リーン・ボーン


Hope & Legacy

View of Silence

Asian Dream Song

作曲:久石譲

振付:シェイ=リーン・ボーン

2018-2019 Otoñal (Autumnal 秋によせて)

作曲:ラウル・ディ・ブラシオ 振付:ジェフリー・バトル

OriginArt on Ice

Magic Stradivarius 作曲:エドウィン・マートン振付:シェイ=リーン・ボーン

春よ、来い

ピアノ演奏:清塚信也 作曲:松任谷由実振付:デヴィッド・ウィルソン

2017-2018 バラード第1番ト短調

作曲:フレデリック・ショパン 振付:ジェフリー・バトル

SEIMEI映画『陰陽師』サウンドトラックより

作曲:梅林茂 振付:シェイ=リーン・ボーン

星降る夜

Notte Stellata (The Swan) ボーカル:イル・ヴォーロ作曲:カミーユ・サン=サーンス振付:デヴィッド・ウィルソン

2016-2017 Let's Go Crazy

作曲:プリンス 振付:ジェフリー・バトル

Hope & LegacyView of Silence

Asian Dream Song 作曲:久石譲振付:シェイ=リーン・ボーン

星降る夜

Notte Stellata (The Swan) ボーカル:イル・ヴォーロ作曲:カミーユ・サン=サーンス振付:デヴィッド・ウィルソン

2015-2016 バラード第1番ト短調

作曲:フレデリック・ショパン 振付:ジェフリー・バトル

SEIMEI映画『陰陽師』サウンドトラックより

作曲:梅林茂 振付:シェイ=リーン・ボーン

天と地のレクイエム東日本大震災鎮魂歌「3・11」

作曲:松尾泰伸 振付:宮本賢二

2014-2015 映画『オペラ座の怪人』より

作曲:アンドルー・ロイド・ウェバー 振付:シェイ=リーン・ボーン

花は咲く

ボーカル:指田郁也 作詞:岩井俊二作曲・編曲:菅野よう子振付:阿部奈々美


The Final Time Traveler

ボーカル:サラ・オレイン 振付:宮本賢二


パリの散歩道

曲:ゲイリー・ムーア 振付:ジェフリー・バトル

2013-2014 パリの散歩道

曲:ゲイリー・ムーア 振付:ジェフリー・バトル

映画『ロミオとジュリエット』より

作曲:ニーノ・ロータ 振付:デヴィッド・ウィルソン

練習曲第12番 嬰ニ短調「悲愴」

作曲:アレクサンドル・スクリャービン 編曲:トルガ・カシフ演奏:マキシム振付:阿部奈々美


ノートルダム・ド・パリ

作曲:リカルド・コッチアンテ 振付:デヴィッド・ウィルソン


Story

ボーカル:AI 振付:宮本賢二


ホワイト・レジェンド

バレエ音楽『白鳥の湖』より 作曲:ピョートル・チャイコフスキー編曲・演奏:川井郁子振付:阿部奈々美


映画『ロミオ+ジュリエット』より

映画『プランケット&マクレーン』より 作曲:クレイグ・アームストロング振付:阿部奈々美振付:ナタリア・ベステミアノワ振付:イゴール・ボブリン


花になれ

曲:指田郁也 振付:宮本賢二

2012-2013 ノートルダム・ド・パリ

作曲:リカルド・コッチアンテ 振付:デヴィッド・ウィルソン

花になれ

曲:指田郁也 振付:宮本賢二


ハロー・アイ・ラヴ・ユー

曲:ドアーズ 振付:カート・ブラウニング

2011-2012 練習曲第12番 嬰ニ短調「悲愴」

作曲:アレクサンドル・スクリャービン 編曲:トルガ・カシフ演奏:マキシム振付:阿部奈々美振付:ナタリア・ベステミアノワ振付:イゴール・ボブリン

映画『ロミオ+ジュリエット』より

映画『プランケット&マクレーン』より 作曲:クレイグ・アームストロング振付:阿部奈々美振付:ナタリア・ベステミアノワ振付:イゴール・ボブリン

ホワイト・レジェンド

バレエ音楽『白鳥の湖』より 作曲:ピョートル・チャイコフスキー編曲・演奏:川井郁子振付:阿部奈々美


サムバディ・トゥ・ラヴ

曲:ジャスティン・ビーバー 振付:阿部奈々美

2010-2011 ホワイト・レジェンド

バレエ音楽『白鳥の湖』より 作曲:ピョートル・チャイコフスキー編曲・演奏:川井郁子振付:阿部奈々美

ツィゴイネルワイゼン

作曲:パブロ・デ・サラサーテ 振付:阿部奈々美

ヴァーティゴ

曲:U2 振付:阿部奈々美

2009-2010 ザ・ベイト

ベア・アイランド 映画『ミッション:インポッシブル2』より作曲:ハンス・ジマー振付:阿部奈々美

パガニーニの主題による狂詩曲

作曲:セルゲイ・ラフマニノフ 振付:阿部奈々美

CHANGE

ボーカル・演奏:MONKEY MAJIK+吉田兄弟 振付:阿部奈々美

2008-2009 ボレロ

映画『ムーラン・ルージュ』より 作曲:スティーブ・シャープルズ振付:阿部奈々美

2007-2008 シング・シング・シング

作曲:ルイ・プリマ 振付:阿部奈々美

火の鳥

作曲:イーゴリ・ストラヴィンスキー 振付:阿部奈々美

「シング・シング・シング」

振付:阿部奈々美

2006-2007 「アマゾニック」

「死の舞踏」 振付:関徳武

「サマーストーム」

振付:関徳武

-
2005-2006 - 「ロシアより愛を込めて」

振付:都築章一郎

-
2004-2005 「スパルタカス」

振付:都築章一郎

「ロシアより愛を込めて」

振付:都築章一郎

-

受賞・栄典[編集]

内閣総理大臣表彰
  • 国民栄誉賞(2018年)
栄典
  • 紫綬褒章(2014年、2018年)
行政官庁
  • 復興庁「特別感謝状」(2018年)
地方公共団体
  • 宮城県:県民栄誉賞(2014年、2018年)
  • 東京都:東京都栄誉賞(2018年)
  • 都民スポーツ大賞(2018年)
  • 宮城県議会:議長特別表彰(2014年、2018年)
  • 仙台市議会:仙台市議会議長特別表彰(2018年)
  • 仙台市:賛辞の楯(2014年、2018年)
スポーツ大賞(2009年、2011年、2012年、2013年)
フィギュアスケートモニュメント 「ソチ五輪金メダル記念」(2017年)
フィギュアスケートモニュメント 「五輪2連覇記念」(2019年)
早稲田大学
  • 校友会稲魂賞:「特別賞・個人」(2020年)
  • 小野梓記念賞:「第62回スポーツ賞」(2020年)
日本オリンピック委員会
  • JOCスポーツ賞:新人賞(2009年)、最優秀賞(2013年)、特別功労賞(2015年)、特別栄誉賞(2017年)
オリンピック特別賞(2014年、2018年)
日本スケート連盟
  • JOC杯最優秀選手賞(2013年、2014年、2015年、2016年、2017年、2019年)
  • 優秀選手賞(2018年、2020年、2021年)
  • 特別功労賞(2022年)
日本文学振興会
  • 菊池寛賞(2022年)
マスメディア
  • 朝日新聞社:2014年度「朝日スポーツ賞」(2014年)
  • 読売新聞社:第64回、第68回「日本スポーツ賞」グランプリ(2014年、2018年)
  • 毎日新聞社:第22回「毎日スポーツ人賞」グランプリ(2014年)
  • 河北新報社:第64回「河北文化賞」(2014年)
  • 中日新聞社:第29回「中日体育賞」(2015年)
  • テレビ朝日:第49回、第50回、第51回、第52回、第53回「ビッグスポーツ賞」(2014年、2015年、2016年、2017年、2018年)第48回「五輪奨励賞」(2013年)、第52回「特別賞」(2017年)、第54回 「スポーツ放送特別賞」(2019年)
  • Sports Graphic Number:第33回「ナンバーMVP賞」(2014年)
  • 東京運動記者クラブ:特別賞(2012年)、スケーター・オブ・ザ・イヤー(最優秀選手賞)(2014年、2015年、2017年)
  • 東北運動記者会:スポーツ大賞(2011年、2013年、2014年、2015年、2017年)
  • 日本新聞協会:「HAPPY NEWS 2017」HAPPY NEWS PERSON 受賞(2018年)
  • Yahoo! JAPAN:「Yahoo!検索大賞」
第1回:大賞、アスリート部門賞(2014年)
第5回:アスリート部門賞、スペシャル部門賞【男性】、宮城県部門賞(2018年)
第9回:大賞、アスリート部門賞(2022年)
一般財団法人
  • 上月財団:「上月スポーツ賞」 (2010年、2012年、2013年) 大賞(2014年、2018年)
一般社団法人
  • 全国きもの街づくり協議会:「きものベストドレッサー2018」男性タレント部門(2018年)
  • 日本衛星放送協会:第13回 衛星放送協会オリジナル番組アワード 番組部門 中継 最優秀賞 「プロローグ in HACHINOHE」(2023年)
公益社団法人
  • 日本パブリックリレーションズ協会:2022年度日本PR大賞 「パーソン・オブ・ザ・イヤー」

表彰・栄誉など(国外)[編集]

世界
  • 「ローレウス世界スポーツ賞」年間最優秀復帰選手部門にノミネート(Laureus World Comeback of the Year2019)
  • 「ISUスケーティングアワード」最優秀選手賞「MVS」(2020年) ※国際スケート連盟新設
アメリカ
  • アメリカ合衆国スポーツアカデミーが選出する 2018アスリートオブザイヤー賞(2018年)
スペイン
  • 「日本スペイン財団」 第7回 FCEJ Award 「マドリード」(2019年10月) ※在スペイン大使館 清水公使が出席。
イギリス
  • 「Big Ben Award 2018 」 ビッグベン賞ノミネート(2018年)
  • 「Big Ben Award 2019」 ビッグベン賞ヘラクレス賞(スポーツ)グローバル優秀アスリート(2019年)

広報大使[編集]

地方公共団体
  • 仙台市:「観光アンバサダー」(2014年 - 2024年)
  • 宮城県:「みやぎ絆大使」(2014年7月 - 2024年12月31日)

論文[編集]

卒業論文は学術誌に掲載[編集]

著書[編集]

単著[編集]

  • 蒼い炎(扶桑社、2012年4月10日、ISBN 9784594065980)
    • 羽生へのインタビューで構成された自叙伝『蒼い炎』シリーズの印税は全額、アイスリンク仙台へ寄付される。第一弾『蒼い炎』は17万部のベストセラーとなった。2017年3月までに、羽生から印税総額2,500万円超が寄付された旨を、開業10周年の記念としてアイスリンク仙台が公式に発表し感謝を述べている。
  • 蒼い炎II-飛翔編-(扶桑社、2016年7月2日、ISBN 9784594075132)
    • 待望の自叙伝第二章は、10.5万部を売り上げている。2018年増刷され印税は全額アイスリンク仙台へ寄付されている(寄付累計額27,209,594円)。
  • 蒼い炎Ⅲ-究竟編-(扶桑社、2023年2月2日、ISBN 9784594093952)
  • 蒼い炎Ⅲ-究竟編-(扶桑社、2023年2月2日、ISBN 9784594094164)※限定カバー版
  • 蒼い炎Ⅳ-無限編-(扶桑社、2023年5月2日、ISBN 9784594094560)
  • 蒼い炎『愛蔵版 BOXセット』(扶桑社、2023年7月6日、ISBN 9784594095536)※数量限定販売
  • 羽生結弦語録(ぴあ、2015年9月25日、ISBN 9784835628486)
  • 夢を生きる(中央公論新社、2018年3月2日、ISBN 9784120050497)
  • 羽生結弦の言葉(宝島社、2020年10月26日、ISBN 9784800298317)
  • 羽生結弦語録Ⅱ(ぴあ、2022年10月3日、ISBN 9784835646657)
  • GIFT 羽生結弦(文/羽生結弦、絵/CLAMP、講談社、2023年12月20日、ISBN 9784065318980)

共著[編集]

  • 羽生結弦 未来をつくる(集英社、2021年10月26日、ISBN 9784087900576)

関連書[編集]

書籍[編集]

  • 羽生結弦 王者のメソッド 2008-2016(野口美恵著、文藝春秋、2016年3月25日、ISBN 9784163903972)
  • 羽生結弦ダイアリー 〜ALWAYS WITH YUZU〜 (撮影/田中宣明、舵社、2021年3月24日、ISBN 9784807211548 / 2022年3月24日、ISBN 9784807211579)
  • 共に、前へ 羽生結弦 東日本大震災10年の記憶(日本テレビ「news every.」取材班著、祥伝社、2021年10月30日、ISBN 9784396617530)
  • 『羽生結弦 飛躍の原動力』プレミアム保存版(特別編集)(AERA編集部、朝日新聞出版社、2022年10月13日、ISBN 9784023322691)
  • 羽生結弦 アマチュア時代 全記録(CCCメディアハウス、2022年10月31日、ISBN 9784484222233)
  • 羽生結弦 魂のアスリート(ワールド・フィギュアスケート別冊)(著者/編集 ワールド・フィギュアスケート、新書館、2023年1月6日、ISBN 9784403311499)
  • 羽生結弦ダイアリー 〜ALWAYS WITH YUZU〜 (撮影/田中宣明、舵社、2023年3月、ISBN 9784807211593)
  • 羽生結弦の肖像 番記者が見た絶対王者の4000日(山と渓谷社、2023年9月20日、ISBN 9784635340458)

写真集[編集]

  • 「YUZURU 羽生結弦写真集」(撮影/能登直、集英社、2014年10月24日、ISBN 9784087807431 )
    • ファースト写真集『YUZURU 羽生結弦写真集』は初週売り上げ2.3万部を記録し、オリコン週間ランキング写真集部門とスポーツ関連部門で1位を獲得、BOOK(総合)部門では2位にランクインし、スポーツ選手写真集の本(総合)部門獲得順位と週間売上部数の両記録で歴代トップとなった。2018年3月時点で、男性アスリートのソロ写真集として史上初となる累計10万部を突破した。
  • 「羽生結弦 SEASON PHOTOBOOK 2015-2016」(撮影/田中宣明、舵社、2016年7月29日、ISBN 9784807211425)
  • 「羽生結弦 SEASON PHOTOBOOK 2016-2017」(撮影/田中宣明、舵社、2017年7月29日、ISBN 9784807211449)
  • 「羽生結弦 SEASON PHOTOBOOK 2017-2018」(撮影/田中宣明、舵社、2018年7月14日、ISBN 9784807211470)
  • 「羽生結弦 魂のプログラム」(新書館、2018年10月11日、ISBN 9784403311260)
  • 「YUZURU II 羽生結弦写真集」(撮影/能登直、集英社、2018年10月15日、ISBN 9784087808544)
  • 「YUZU’LL BE BACK〜Dancin’ on The Edge2」(撮影/小海途良幹・長久保豊、スポーツニッポン新聞社)
  • 「羽生結弦 SEASON PHOTOBOOK 2018-2019」(撮影/田中宣明)、舵社、2019年7月19日、ISBN 9784807211494)
  • 「羽生結弦 SEASON PHOTOBOOK 2019-2020」(撮影/田中宣明、舵社、2020年6月1日、ISBN 9784807211524)
  • 「羽生結弦 2019-2020」(撮影/矢口亨、スポーツ報知、2020年6月17日、ISBN 978-4831901668)
  • 「YUZU’LL BE BACKⅡ〜Dancin’on The Edge3」(撮影/小海途良幹・長久保豊、スポーツニッポン新聞社、2020年6月19日、ISBN 9784910319025)
  • 「羽生結弦大型写真集 光 −Be the Light−」(撮影/能登直、集英社、2021年3月11日、ISBN 9784087900248)
  • 「羽生結弦写真集 The Real 美しき練習着の勇姿」(撮影/能登直・田口有史・小橋 城、山と渓谷社、2021年5月19日、ISBN 9784635550222)
  • 「YUZU'LL BE BACK III 羽生結弦写真集2020~2021」(撮影/小海途良幹、構成/長久保豊、スポーツニッポン新聞社、2021年6月25日、ISBN 9784910319032)
  • 「羽生結弦写真集 REGROWTH リグロウスー再生ー」(撮影/アフロ・中村康一、廣済堂出版、2021年7月20日、ISBN 4331523357)
  • 「羽生結弦 SEASON PHOTOBOOK 2020-2021」(撮影/田中宣明、舵社、2021年7月21日、ISBN 9784807211555)
  • 「YUZU'LL BE BACK Ⅳ 羽生結弦写真集2021~2022」(撮影/小海途良幹、構成/長久保豊、AD・デザイン/小島利之、スポーツニッポン新聞社、2022年7月6日、ISBN 9784910319049)
  • 「羽生結弦写真集 ENDLESS DREAM -果てなき夢-2021-2022シーズン最新フォト満載!」(撮影/望月仁・アフロ、廣済堂出版、2022年8月8日、ISBN 9784331523759)
  • 「羽生結弦 2021-2022」(撮影/矢口亨、スポーツ報知、2022年7月29日、ISBN 9784831901736)
  • 「羽生結弦 SEASON PHOTOBOOK 2021-2022」(撮影/田中宣明、舵社、2022年8月8日、ISBN 9784807211586)
  • 「YUZURU Ⅲ 羽生結弦写真集」(撮影/能登直、集英社、2022年12月7日、ISBN 9784087900934)
  • 「羽生結弦 SEASON PHOTOBOOK 2022-2023」(撮影/田中宣明、舵社、2023年8月24日、ISBN 9784807211616)
  • 羽生結弦写真集 KEEP TRYING-挑み続けるー ~2022-2023シーズン最新フォト満載!~(撮影/望月仁・アフロ、廣済堂、2023年8月29日、ISBN 9784331524008)
カレンダー
  • 『羽生結弦 カレンダー卓上/壁掛』(撮影/フォート・キシモト、田中宣明【ハゴロモ】、2012年 - 2022年 - ASIN B097PYXTDY/ASIN B0B5XK5GG9)
  • 『羽生結弦 シーズンカレンダー卓上/壁掛』(撮影/能登直、集英社、2016年 - 2022年、ISBN 9784089070567/ISBN 9784089070628/ISBN 9784089070659/ISBN 9784089070741/ISBN 9784089070772/ISBN 9784089070895/ISBN 9784089070987/ISBN 9784089070970)

作品[編集]

映像[編集]

  • 覚醒の時(2014年7月16日、ポニーキャニオン)
    • 初の映像作品「覚醒の時」は初週売り上げ2.1万枚を記録し、オリコン週間DVDランキングで最高位1位を記録した。スポーツ選手のDVDが総合1位となるのは1999年4月のDVDランキング開始以来史上初となった。また、同時発売のBlu-ray Discもオリコン週間Blu-rayランキングの総合3位となっており、こちらもスポーツ関連Blu-ray Discとしては、DVD同様に歴代最高位と歴代最高初週売上枚数となった。
  • 進化の時(2019年9月25日、ポニーキャニオン)
    • 5年ぶりの映像作品「進化の時」は初週売り上げ2.8万枚を記録しオリコン週間Blu-ray Discランキングで最高位1位を記録した。自身初の初登場1位を獲得。スポーツ関連作品のBD1位は史上初となる。前作『羽生結弦「覚醒の時」』2014年7月発売の初週売上2.3万枚を上回り、自己最高を記録。スポーツ関連BDの初週売上としては、歴代最高となった。

出演[編集]

報道番組[編集]

  • news every. - スペシャル・メッセンジャー『羽生結弦 伝えたい思い』- 震災や災害の被災地で人々と交流 -(2023年3月 - 日本テレビ及びNNN系列)
    • (第一回福島県・富岡町、2023年3月13日)
    • (第二回熊本県・人吉市、球磨村、2023年7月5日)

CM・広告など[編集]

  • P&G冬季オリンピック大会応援キャンペーン「ママの公式スポンサー」日本代表アンバサダー
ソチ2014冬季オリンピック(2013年12月)
平昌2018冬季オリンピック(2017年3月16日 - )
『お母さん、ありがとう。』羽生選手篇(2017年11月17日 - )
『一生に一度の感動』二人の情熱篇(2018年11月1日 - 、P&G熱血応援リーダーの松岡修造と共演)
  • 全日本空輸
ANA応援CMソチオリンピック日本代表編(2014年2月8日 - 23日)
『HELLO BLUE HELLO FUTURE』平昌2018オリンピック冬季競技大会 羽生選手編(2017年12月28日 - )
  • NTTドコモ「新料金プラン」シリーズ(2014年6月 - )
  • ロッテ
ロッテ「ガーナミルクチョコレート」
『羽生選手のキモチ』篇(2014年9月2日 - )
『2人の羽生結弦』篇(2015年9月8日 - )
『真っ赤って、ときめき。』篇(2016年10月22日 - )
『マフラー男子』『マドラー当たる』篇(2018年11月15日 - )
『はい!ひとくちガーナ』『ディスペンサー当たる』篇(2019年9月4日 - )
『ガーナミルクオリジナルデザイン』全3種受注生産(2019年9月2日 - )
『母ごころ』篇CM全国(2019年11月22日 - )
『爆盛りホットガーナ』『ゆづ&こゆづペアマドラー当たる』篇(2019年11月22日 - )
ロッテ「キシリトールホワイト」
『ホワイトが出た』篇(2014年10月 - )
『ホワイトしてる』篇(2015年10月20日 - )
『ブレイクタイムの後は』篇(2016年10月29日 - )
ロッテ「GUM FOR THE GAME」プロジェクト
『何故・事実』篇 CM(2019年12月6日 - )
ロッテ「キシリトールボトルシリーズ」
『羽生選手デザインボトル』「ゴールド」(2016年4月28日 - )
『羽生選手デザインセレクトボトル』「紫」(2018年3月 - )
『羽生選手デザインアソートボトル』「青」(2018年12月4日 - )
『羽生選手デザインファミリーボトル』「グレープ」(2019年12月3日 - )
  • カプコン 「モンスターハンター4G」『シングルプレイ』篇(2014年9月27日 - )
  • 味の素「アミノバイタル」(2014年10月 - )
  • 日本赤十字社「はたちの献血キャンペーン」
平成27年(2015年1月1日 - 2月28日)
平成28年(2016年1月1日 - 2月29日)
平成29年(2017年1月1日 - 2月28日)
  • 日本赤十字社 東日本大震災復興支援事業
メッセンジャー就任(2015年2月 - )
  • バスクリン「きき湯」シリーズ(2015年2月 - )『Mr. きき湯』篇(2016年10月17日 - )
  • 東京西川
「&Free(アンドフリー)」(2015年4月5日 - )
『オーダー枕』篇(2016年9月28日 - )
『マットレス』篇(2017年4月20日 - )
「羽毛ふとん『極める。』キャンペーン」(2015年10月20日 - 12月31日)
『羽毛ふとん』『この気持ちよさ、僕はおすすめします』(2019年10月29日 - )
  • 国際オリンピック委員会「オリンピックデー2015」(2015年6月23日)
  • KOSE「雪肌精」(2019年3月14日 - )
  • KOSE「雪肌精 みやび」(2020年3月1日 - )
  • KOSE 「雪肌精」「地球生まれの透明感」(2022年6月30日 - )
  • CITIZEN 「中国」(2019年8月22日 - )
  • 東和薬品「こころの笑顔」(2021年10月4日 - )
  • 東和薬品「製剤工夫」篇 / 「品質管理」篇 / 「安定供給」篇(2022年10月10日 - )

テレビ番組[編集]

ドキュメンタリー[編集]

  • ワンダフル東北 東北未来人第4回 羽生結弦選手(2010年11月19日、NHK仙台)
  • もっと強く 〜羽生結弦 16歳の挑戦〜(2011年1月10日、NHK総合)
  • アスリートの魂 羽生結弦 17歳 高みへ(2012年11月19日、NHK総合)
    • アスリートの魂 羽生結弦 “絶対王者”がめざす頂(2017年3月11日、NHK BS1)
  • 英雄たちの決断 18歳の決断 羽生結弦(2013年2月12日、BS-TBS)
  • NHKスペシャル 羽生結弦 金メダルへの道(2014年2月17日、NHK総合)
  • 情熱大陸「900回記念放送〜スーパーヒーローの「強さと弱さ」を解く」(2016年4月10日、MBS制作・TBS系列)
  • 神様に選ばれた試合(2017年9月24日、テレビ朝日) - 2015年グランプリファイナルにおける『SEIMEI』の演技を自ら解説し、当時の重圧や状況について語った。
  • NNNドキュメント 「絶対に勝ってやる! 羽生結弦 自分への挑戦」(2018年1月15日、日本テレビ)
    • NHKスペシャル 金メダルへの道 羽生結弦 連覇への苦闘(2018年2月8日)
    • NHKスペシャル 金メダルへの道 逆境を乗り越えて(2018年2月26日)
  • アナザーストーリーズ 運命の分岐点 羽生結弦オリンピック連覇〜メダリストたちが語る最強伝説(2019年2月4日、NHK BSプレミアム)(2019年12月28日、NHK総合) (2020年1月14日、NHK BSプレミアム)
  • 羽生結弦 10年間の軌跡〜NHK杯フィギュア〜 (2020年3月31日、NHK BS1)(2020年4月29日、NHK総合)
  • 緊急特番 羽生結弦 感動をありがとう 〜終わりなき挑戦〜(2022年7月23日、テレビ朝日)
    • 特別版! 羽生結弦 感動をありがとう〜終わりなき挑戦〜(2022年9月11日、テレビ朝日CS)
  • 羽生結弦スペシャル特番(2023年1月1日、テレビ朝日CS1)

生中継[編集]

  • 「Continues 〜with Wings〜 羽生結弦 凱旋、そして感謝の公演<生中継>」(2018年4月15日、テレビ朝日CS)※全国66箇所の映画館でライブビューイング
  • 「東和薬品presentsプロローグ in YOKOHAMA」(2022年11月5日、テレビ朝日CS2)※全国81箇所の映画館(109スクリーン)でライブビューイング
  • 「プロローグ in HACHINOHE」(2022年12月5日、テレビ朝日CS1) ※全国77箇所の映画館でライブビューイング

テレビ放送[編集]

  • 「Together on Ice」羽生結弦 凱旋公演(2014年6月23日、仙台放送)(2014年8月9日、BSフジ)

その他[編集]

  • 被災地へとどけ 希望の舞 〜 羽生結弦の ”花は咲く”〜(2014年7月12日、NHK総合)
  • あさイチ プレミアムトーク(2015年8月28日、NHK総合)
  • 羽生結弦×野村萬斎 表現の極意を語る(2015年12月30日、NHK BS1)
  • 第66回NHK紅白歌合戦(2015年12月31日、NHK総合)
審査員をつとめたほか、出場歌手全員で「花は咲く」を歌うコーナーでは、ステージ上での歌唱にも参加した。
  • 第73回NHK紅白歌合戦(2022年12月31日、NHK総合)
審査員
  • 教科書で学べない災害(2016年3月1日、日本テレビ) - 被災後に一家で避難した学校の体育館を訪問し、当時の避難生活と震災について語った。
  • 羽生結弦プログラムコンサート 〜Music with Wings〜(2020年2月15日、テレビ朝日CS)(2020年5月3日、テレビ朝日CS)
  • 「羽生結弦 世界へ届ける花は咲く」(2020年4月29日、NHK総合)
  • 『内村航平×羽生結弦 SP対談完全版〜金メダリスト同士が語る究極の世界〜』(2023年1月14日、BSフジ)
フジテレビ地上波では、S-PARK内で前編(2023年1月8日)後編(2023年1月14日)放送。
  • 徹子の部屋48年目突入SP 羽生結弦&高嶋ちさ子と父&森3姉妹(2023年5月2日、テレビ朝日)
  • おげんさんのサブスク堂「羽生結弦」Part1・Part2(2023年8月12日・26日、NHK) - おげんさんの弟・ゆづ 役
  • SWITCHインタビュー 達人達「堂本光一×羽生結弦」(2023年10月6日、13日、20日、NHK)
24時間テレビ「愛は地球を救う」
  • 24時間テレビ37 小さなキセキ、大きなキセキ(2014年8月30日、日本テレビ) - 「羽生結弦 被災地の思いを胸に一夜限りのアイスショー」と題し、生放送で2011 - 2012シーズンのフリープログラム『ロミオ+ジュリエット』を披露。
  • 24時間テレビ38 つなぐ〜時を超えて笑顔を〜(2015年8月22日、日本テレビ) - 「被災地の想いをつなぐ 羽生結弦アイスショー」と題し、福島県の仮設住宅を訪れた際に交流した人々を招待し、アイスショーを開催。EXプログラム『天と地のレクイエム』と『花になれ』の2曲を披露。ショーは当日録画であったため、放送時は日本武道館のほうに生出演した。また「チャリTシャツ」の笑顔マークの一つのデザインを手がけている。
  • 24時間テレビ39 愛〜これが私の生きる道〜(2016年8月27日) - 「羽生結弦 被災地に愛を込めて…生アイスショー」と題し、熊本地震で被災したスケート少女たち&くまモンとの氷上コラボレーション「星に願いを」(録画)と、生放送で「ホワイト・レジェンド」の2曲を披露した。
  • 24時間テレビ40 告白〜勇気を出して伝えよう〜(2017年8月26日) - 自身の喘息と清水宏保とのエピソードを告白。同じく小児ぜんそくと診断され、羽生に憧れる少年をスケート指導。「夢のアイスショー」と題し、郷ひろみとのコラレーションで少年の前で『言えないよ』を披露した(いずれも録画)。
  • 24時間テレビ41 人生を変えてくれた人(2018年8月25日) - 福島県楢葉町を再訪。被災者を羽生のホームリンクであるアイスリンク仙台に招待し『ノッテ・ステラータ』を披露した(すべて録画)。
  • 24時間テレビ42 人と人〜ともに新たな時代へ〜(2019年8月24日)- 北海道厚真町を訪問。町の名産を栽培されている農園の方々と交流、そして仮設住宅を訪ねた。アイスショーは、「羽生結弦と松任谷由実が共演 被災地・北海道に 春よ、来い」と題し、被災地・厚真町の住民約400人を招待。楽団による演奏で開幕しピアニスト清塚信也の演奏による『春よ、来い』と 松任谷由実 が歌う中、羽生結弦選手が華麗な滑りを披露した。
  • 24時間テレビ43 動く〜(COVID-19)の感染拡大を受け無観客開催〜(2020年8月22日)- オープニングコールを務めた。リモート収録にて、医療の最前線でウイルスと闘っている医療従事者の方々への思いを口にした。世界選手権やアイスショーが中止になり、練習時間も削られた(COVID-19)が招いた危機的状況の中、自身が「動いた」ことについても語った。
  • 24時間テレビ44 想い〜世界は、きっと変わる。〜(COVID-19)の感染拡大により無観客開催(2021年8月22日)-「震災から10年…羽生結弦 想いを込めたSPアイスショー」と題し、無観客のリンクで照明演出を行わず、番組スタッフは最小限の態勢をとりアイスリンク仙台で撮影。東日本大震災から10年となる今年、震災の後、初めて観客の前で演じた楽曲『ホワイト・レジェンド~白鳥の湖~』そして、震災後に一時期練習拠点としていた横浜銀行アイスアリーナで演じた『花になれ』の2曲の演目を改めて故郷そして、東北への想いを胸に披露した。
  • 24時間テレビ45 会いたい!(2022年8月27日)- 「羽生結弦に会いたい!プロ転向後テレビ初演技 被災地へ・・・17歳少女へ・・・想いを込めたSPアイスショー」と題し、2018年の西日本豪雨で被災し、現在も広島県の仮設住宅で暮らす17歳の高校生をスペシャルアイスショーに招待、2月の北京五輪のショートプログラム「序奏とロンド・カプリチオーソ」を演じ、ノーミスの華麗な滑りを披露した。またサプライズとして「ちょっとでも一瞬でもいい思い出になったら」と自身の「代表作」でもある『SEIMEI』でのクライマックスの舞いを届けた。

ラジオ番組[編集]

  • 「松任谷由実のオールナイトニッポンGOLD」『ユーミンが“今、一番会いたい人”』(2022年12月23日、ニッポン放送)

映画[編集]

  • 殿、利息でござる!(2016年5月14日公開、松竹) - 伊達重村 役

関連楽曲[編集]

花は咲く
東日本大震災の復興支援ソング『花は咲く』を、羽生が実際に被災したアイスリンク仙台で滑る「花は咲く〜羽生結弦Ver.〜」が、2014年6月25日よりNHKで放送された。さらに2014年の「NHK杯国際フィギュアスケート競技大会」(なみはやドーム)のエキシビションにおける羽生の演技に、別角度から撮影した映像や練習風景などを加え、再編集を行った「羽生結弦 世界へ届ける「花は咲く」」が2014年12月より放送された。「第65回NHK紅白歌合戦」では、緊急手術のため入院中だった羽生のコメントを櫻井翔が読み上げ、見舞いの言葉を述べたのち、徳永英明が『花は咲く』を歌唱。徳永の背後のスクリーンに羽生の演技映像を流すという演出がなされた。
夢に描くキセキ
2014年2月6日に、パンダライオンが制作した羽生の応援歌「夢に描くキセキ」にのせて、羽生の地元・仙台にゆかりのある多数の著名人や羽生に関わりのある人物など総勢145名が、自筆メッセージを書いた紙を手に持って出演する動画『羽生結弦応援PROJECT「仙台が繋いだキズナ」』がYouTube上に投稿された。この動画は羽生も閲覧していると発言しており、コメント欄を通じて応援メッセージを羽生に届ける場となっている。ソチ五輪での金メダル獲得後は、祝福が綴られる場となった。
パリの散歩道
ソチ五輪のショートプログラムで使用したゲイリー・ムーアの「パリの散歩道(Parisienne Walkways)」が、団体SPの翌2月8日から16日までレコチョクデイリーランキングの洋楽ロック部門で1位になった。また、同曲が収録されたムーアのベスト盤CDが、アマゾンの通販サイトにおいてベストセラーチャート「ハードロック部門」で1位になった。
ノッテ・ステラータ(星降る夜) ボーカル:イル・ヴォーロ
2016年4月にタチアナ・タラソワより「ぜひこの曲で滑ってほしい」とCDを贈られたことからエキシビションに用いられた。平昌オリンピックでは、2018年2月25日に江陵アイスアリーナで行われたエキシビション後、Amazonのデジタル配信チャートで前日比4,932パーセントアップを記録。配信チャートでも前日比3,000%のダウンロードとなり、CDにもオーダーが殺到し品切れ状態となった。イタリア語で「満天の星」を意味する曲だが、被災時の停電の中で見上げた星の輝きに希望を見出したことを思い出す、特別な曲だと明かしている。

エンドースメント・アンバサダー・アドバイザリー・サポート契約[編集]

  • ANA(2013年 - 2023年)
  • P&G(2014年 - 2019年6月、2021年11月 - )
  • カプコン(2014年 - 2015年)
  • ロッテ(2014年 - 2022年)
  • ファイテン(2014年12月 - )
  • 日本赤十字社(2015年 - 2017年)
  • 東京西川(2015年3月 - )
  • 味の素(2014年 - )
  • バスクリン(2015年2月20日 - )
  • KOSE(2019年3月14日 - )
  • CITIZEN 「中国」(2019年8月22日 - )
  • 国際パラリンピック委員会「公式ゲーム」(2021年6月24日 - )
  • 東和薬品(2021年10月4日 - )
  • 東京西川「中国」(2023年5月 - )

脚注[編集]

注釈[編集]

  1. ^ プルシェンコは、2012年に「彼を見ていると昔の自分を思い出す。まだ17歳だが、私が見る限り彼がナンバーワンだ。」と語り、2014年ソチ五輪時には「私は彼のヒーローだったかもしれないが、今は彼が私のヒーローになっている」と語り、羽生の金メダル獲得後はTwitter上で「私のアイドル。よく頑張った。彼は天才だ」と勝利を称えた。2014年にゼビオアリーナ仙台で開催された凱旋公演で共演した際には、プルシェンコが羽生に花束を渡し祝福する一幕などが見られた
  2. ^ 日本人選手の優勝は2005-2006シーズンの小塚崇彦以来2人目
  3. ^ 以前は本田武史が2002年世界選手権で銅メダルを獲得した当時で20歳11か月だった。なお、世界の最年少記録はアラン・ジレッティの14歳4か月である
  4. ^ 内村航平は、1989年(昭和64年)1月3日生まれなので、平成生まれではない
  5. ^ 後のインタビューで、「絶対に王者になるんだ」の言い間違いだが、「言ってしまったのは事実だから、自分の言葉に近づけるよう努力するしかない」と発言している。読売新聞. 2015年12月31日. 朝刊. 22面
  6. ^ ペアではアリオナ・サフチェンコ、マキシム・トランコフが違うペアで達成。アイスダンスではテッサ・ヴァーチュ&スコット・モイア組が達成している
  7. ^ 例として2014年世界選手権SP後半のGOE加点2.86 (PDF) 、2014年中国杯SPのGOE加点3点満点(9人中8人のジャッジが満点を付けた) (PDF) など

出典[編集]

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  814. ^ プロ転向の羽生結弦選手 2021-2022シーズン写真集が続々発売[エンターテイメントランキング]
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